30代人妻熟女 フェラチオ 中出し 恋愛 調教SM

熟女ペットは、愛するご主人様の言いなりです

投稿日:2017年1月30日 更新日:

32歳でバツイチな私は
今付き合っている年下彼に

「熟女ペットだ!」

と言われ、調教されているんです

ご主人様である彼と急速に仲良くなったのは
離婚した後でした

結婚後、夫婦生活が一年も持たず
何が理由があったわけではないんですが

ただ、根本的に私達夫婦は
性格が合わなくて離婚する事にきめたんです

何故、結婚してしまったのか

私も三十路前で焦っていたってのも
あったと思うんですけど
とにかくこの結婚は誰が見ても
失敗だったんです

それで離婚して間もなく
以前の職場で仲良くしていた
同僚で年下Uくんからメールがきました

「大変だったね」

と結婚する以前から旦那(当時は彼氏ですね)に
言えない文句をパソコンを通してですが
聞いてくれてたU君

メッセだけでは心を開いて話をしてました

それでまた離婚までの一部始終を話し終わり
また一言声を掛けられました

「抱いてやるよ」

正直驚きました

U君は普段はすごく真面目で
仕事熱心な年下の後輩でした

でも飲み会に行くと通称「エロ大王」
って呼ばれるくらいの下ネタ好きで
メリハリがきいていて
自分をしっかりコントロールしている
頼りになる後輩でした

色んな女性を食べてるなんて噂もあり
今までなら引いていましたが

その日に限ってなぜか

後輩なのに
つい・・

「女の喜びを教えて下さい」

なんて返してしまったんです

U君は驚いた様子もなく

「いいよ」って

正直怖かったケド
離婚直後で傷心していた時期ってのもあって
メチャメチャにされてもイイなんて思ってました

その日初めて電話番号の交換をし
早速次の日(日曜日だったので)
会うことにしたんです。すごくドキドキしました

待ち合わせをして
迎えに来てくれたU君

助手席に乗り
「じゃ行こうか」って笑顔で

全面ガラスが真っ黒で
皮のシート。なんかVIPな気分

すると突然「パンツ見せてみ」

なんてすぐにHな事いってくる

最初は抵抗しましたが

そりゃ今までの人生と同じじゃない!
生まれ変わりたいんじゃないの?

って自分に言い聞かせて
スカートをめくってみせました

綿のパンツだったんで
U君が「マン毛が透けてるね」なんて

ジュクってオマンコが
濡れ始めたのがわかりました

こんなエロい気持ち初めてでした

そしたら「パンツ脱いで」って

いやがらせなのかわからなかったけど
これで最後でもイイって、脱ぎました

少し足を開かされて
信号待ちでUさんは君を
いじって性的悪戯してくる

「もう濡れてるじゃん
敏感なんだね」

なんて言われて

うつむくだけでした

ガラスが真っ黒だから
恥ずかしいって抵抗は少なかったけど
U君の言葉でどんどん濡れていくんです

オマンコを触りながら

「ここにザーメン注いでやるからな」

って

思わず「うん」って言ってしまって…

私は元夫以外に
中出しどころか
口にだって出されたことありませんでした

それからホテルに入り
下半身だけむき出しでいろと言われました

変な順番だって思いました。

つもは最後の最後にパンツを脱ぐのに、
最初っからなんて

「ほら、鏡で見てごらん
エロい格好だな」

ホントに卑猥な格好です

下半身だけ裸なんて

恥ずかしさとで顔も体も真っ赤です

U君はセカンドバックから
バイブとカメラを取り出しました

前を隠さないようにって
羞恥撮影がはじまりました

バイブはビデオで見たことありましたが
使ったことなんかありません

「今、気持ちよくしてやるから」

って笑顔で

もう濡れてるオマンコに挿入してきた

バイブでイッたあと
さらにU君が舐めてきました

連続絶頂していまい
頭がおかしくなりそうです

それからお風呂に一緒に入りました

そこで初めてU君の裸を見ました

洗われてるのかいじられてるのか
今まで感じたことのない気持ちよさに酔い

U君に抱きつくのが精一杯でした

そして半分立ったオチンチンを目の前に

あとから「下手だったな」って言われたんで
下手だったんでしょうけど

その時は、オチンチンが欲しくて
欲しくて一生懸命フェラチオしました

段々大きくなって見たことない大きさになりました

手でしごきながら咥えられなくって
U君がしごいて私が咥えました

「もうすぐイクぞ!口に出すぞ!」って。

今まで汚いイメージしかなかったんですが
欲しくて欲しくてうなずきました

オチンチンがドクッドクッて動き
私の口の中にザーメンが大量に出てきて
苦かったけど、飲み込みました

それからバスローブの着用も許されず
全裸のままベットの上で
オナニーしろって命令されて

オナニーは昔タマにしてたんで
自分なりにすごくエッチにしました

オチンチンが欲しくてたまらなかったんです

私のオナニーを見てU君に
勃起してもらいたかったんです

こんなエロい自分は初めてで

私は変態なの?とすら思いました

思わず「Uさん、入れて下さい」

とお願いしてしまいました

「スケベな熟女だったんだなぁ」

ってニヤっと笑われ

すごく恥ずかしかったけど、
すぐに入れてくれました

太くて長いU君のオチンチン

今までに感じたことのない快感

失神しそうでした

そんな中「中でイクぞ!」
って言われ、思わず「たくさん出して!」
って言っちゃいました

そしてまたオマンコで
ドクドクと脈打つオチンチンに膣イキしまくりました

すごく幸せを感じました。

その後生理は来たので妊娠はしなかったんですが
その一件から私はU君の性奴隷にされ
調教されまくって
私はU君の「熟女ペット」になったんです

U君は、俺は遊び人だから
好きになるなって言うけど、好きなんです

今ではマン毛は全部剃られ

山の中で全裸にさせられたり

とびっこバイブを付けたまま
散歩や買い物に行ったり

知らない男の人の前で
露出オナニーさせられたり、やられたり。

U君はザーメンを口に出すのは当たり前

オマンコやお尻の穴に中出しで
私を陵辱してきます

それでも喜びを感じてしまい
ご主人様に仕える
淫乱なSEXメイドになってしまっているんです

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