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【メスイキ調教】社長の奥さんの男ペットになった俺は女装してペニバンでケツマンコを掘られる

投稿日:2017年1月31日 更新日:

変態おばさんの男ペットになった
俺の官能的なエロ日記です

俺が金持ち変態おばさんと出会ったのは
22歳のときでした

当時、俺は大学中退して
ブラブラしていて
知り合いの紹介で
建材や不動産の商売をしている会社に
就職する事になった

ただ特にこれといった仕事は無く
会社の雑用や社長の運転手をしたり

社長の家や社長の奥さんの
用事に駆りだされていました

まあこれといった特技や能力も無いので
給料を貰えるだけで有難かったです

社長は50歳くらいで
後妻の奥さんは四十路熟女だが
エステとかに超行きまくっているんだろう
物凄い若くみえるセレブ奥様だった

社長はそんな素敵な後妻さんがいるのに
他にも女が何人かいた

社長を女のマンションに迎えにいったり
送ったりしたこともありました

社長の奥さんは僕のことを
ショー君(翔太)呼んで可愛がってくれた

病院に行くから送ってとか、
買物にいくから送れとか

家の模様替えを手伝えとか
僕の仕事の3割くらいは
社長の奥さん関係の仕事になっていました。

奥さんは家ではすごいエロい格好をしている

谷間が見えるようなシャツを着たり
タイトなミニを穿いたり
セクシースタイルで

明らかに僕を挑発していたと思います

ショー君は彼女がいるの?

 溜まっているんじゃない?

 とか色々下ネタな話もしてきます。

僕は女の経験はあったけど
特定の彼女はいてなくて、

このお色気マダムな
社長の奥さんのことを思って
一人オナルような毎日でした

でも社長の奥さんと変なことになれば
会社を首になるだけでなく社長から殺されかねないと
それだけは絶対するつもりはなかった

ある時奥さんから
足首が痛いから揉んで欲しいと言われて
マッサージしていると
もっと上もっと上と言われて結局脚の付根まで
揉んだことがありました

「ああショー君気持いい」

と言われて、僕は興奮しながら
困ってしまいました

次の日に僕は社長に仕事を少
し変えて欲しいとお願いしました

色々訳を聞かれたけど
本当のことは言えませんでした

そうしたら社長から、
あいつはお前が気にいってるんだ、我慢出来ないか

最近欲求不満気味だから、
お前が偶には慰めてやってくれない
、嫌か?

と言われた。

嫌ですとは言えないし
少し嬉しい気もして、僕は肯いてしまいました。

次の日に奥さんに呼ばれて家に行ったら
そのまま寝室に連れていかれ始めて
社長の奥さんとランデブーな
SEXを体験しました

多分社長から話が伝わっていたのだと思います

僕のセックスは下手だったと思いますが
社長の奥さんはすごく喜んでくれて
それから奥さんへのセックス奉仕が始まり
男ペットになったんです

会社に顔を出すのは1~2時間

後は奥さんの用事やセックスという感じでした

社長からは、最近あいつの
機嫌も良いしと感謝されるし

僕自身も奥さんのセックスを
堪能していました。

でも奥さんはだんだん僕を
オモチャのように扱ったり
虐めたりするようになりました

色々あったのですが

例えば僕の大きくなったチンポの根元を
輪ゴムで縛って遊ぶとか

経験したことがある人もいると思いますが
チンポが腫上がったように大きくなって
しかもいつまでも小さくならない
感覚は無いし苦痛だけの拷問調教プレイをされたり

それからお尻にも浣腸されたり
異物混入されたりしました。 

ただお尻の方は慣れれば
大したことはありませんでした

奥さんに言われて、ローターや
バイブ・ぺニバン・ムチなど色んな物を買いに行かされて

本当に変態的なセックスが始まりました。

僕は正直痛いことは好きでは無くて、
仕事だと思って我慢していました

でもぺニバンで突かれながら、
喘ぎ声を出せと言われて従がっているとき
本当に気持ちよくなることがありました

それから奥さんは僕が外で
恥かしい思いをすることに
悦びを感じるようになりました

ローターをお尻の中と前にも二つ
サポーターで固定して
逆アナル固定された状態で
買物に行くのです

スイッチは僕のポケットの中にあるのですが
腕を組む振りをしてスイッチを入れるのです

その瞬間しゃがみこみたくなるのですが
ぐっと我慢して自分でスイッチを切ります。

暫くしてまたスイッチを入れたり切ったり
ずっと僕達を見ている人がいたら
不審がったと思います

それから僕が恥かしかったのは
下着売り場に連れて行かれることでした

女のお客さんや店員のいるところを連れまわし
僕にこれどう?とか見せるのです。

僕は恥かしくて真っ赤になって
うつむくだけなのですが

それが楽しいなんて恩さんは
変態以外ないと思いました

それは更にエスカレートして、
僕に女装させるようになりました

僕は170cm体重50kg
(セックス奉仕を始めて3kgくらい減った)と小柄です

服は自分でも似合っていたと思いますが、
化粧とかつらは苦痛でした

奥さんは絶対バレないと自信を持って
食事や買物に連れ出すのですが

こっちは恥かしくてバレないように
仕草等にも神経を遣ってしまいます

家の中でのどんな虐めプレーより
女装で外に出る方がクタクタに疲れます、
早く開放して欲しいと
それしか考えられなくなります

家に戻ったりホテルに入ると僕は
ホッとしてすぐ横になるのですが

いつも奥さんはぺニバンで
女装したままの僕をアナルレイプして
犯してくるんです

それが気持ちよく感じられるようになり
メスイキの快感を覚えてしまい
僕は自分が変態になったと思いました

でも僕はどんなプレーをしても
最後は奥さんの中に1~2回は男の証しを放って
男として満足していました。

少し話しが変わるけど
奥さんはずっとピルを服用していたので
ずっと中出しでした。

奥さんの感覚がよく分からないけど
僕の精液は僕の血と一緒だからといって

排泄物とは違ってものすごく
有難がって大切にしてくれました

オマンコからザーメンが流れ出ても
ティッシュで拭いたりせず、
手ですくい口に入れたり身体に塗ったりしていました

何度も言うようですが
社長の奥さんはガチの真性変態おばさんなんです

それから女装外出プレーが
1~2週間に1回程度と安定してきたころ、
社長から最近どうなんどと聞かれました

奥さんから全て聞いているかも知れないし、
僕は女装外出の話をしました

社長は初耳だったようで僕をまじまじ見つめ、
それは面白いことをしているなと
興味深々という感じでした

それから暫くして、女装外出のとき奥さんから今日はあの人と一緒に食事と言われました。
女装のとき知っている人と会うのは初めてで嫌でしたが社長なら仕方ありませんでした。
かなり高級なフレンチに行きましたが、女性としての食べ方や仕草にはもう慣れていたので問題はありませんでした。 社長は最初から、おまえ凄い、びっくりした、そんな素質があったのかと言っていましたが、普段の顔と違い女を見る目でした。

食事が終わって三人でホテルへ、社長は僕を求めてきました。 僕はどうしようも無く、為すがままで社長を受入れました。 男とは初体験でしたが、ぺニバンより大きくて動きも激しくつい声を出してしまいました。 最後に社長のあれが更に大ききなって僕の中に放出した時、僕の身体は逝ってしまったようです。 ショックと感動で僕は暫く動けませんでした。 そのあと社長から、いつものようにこいつを可愛がってやってくれと言われ、奥さんを抱きましたが、奥さんも普段と違う状況に興奮したのか乱れに乱れていました。

僕は冷静になって考えました、このままでは僕は社長と奥さんの変態玩具になってしまうのではないかと。
暫くして僕は社長に会社を辞めることを伝えました。 自分の人生を歩きたいという僕の意思を尊重して社長は許してくれました。 奥さんはショー君を心から愛していると泣きましたが、最後は僕のために諦めると言って、僕用の衣類などを大きなバッグに入れて渡してくれました。 あれだけ身体を求め合った奥さんと離れるのは僕も悲しくて涙が出たけど、僕は荷物を受け取って別れました。

これで僕が新しい仕事を見つけて、人生をやり直せば良いのですが、世の中は厳しかったです。  なかなか良い仕事は見付からず、まして彼女なんて全然でした。
半年ほどしてどうにも我慢出来なくなった僕は奥さんに連絡を取ったのです。 
奥さんには新しい運転手が与えられていたのですが、優しい奥さんはシュー君の好きなようにしたら良いよと受入れてくれました。 それからは週に1回くらいお世話になっています。
社長とは月に1回僕が女装で会います。 小遣い10万円と服をプレゼントされるのですが、生活費には足りません。 趣味じゃ無いけど衣類も沢山あって似合うし、最近NH関係のバイトも始めました。 このまま変態の人生を進んでいくのが少し怖いです。

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