30代人妻熟女 中出し 夫婦SEX 寝取られ

30代でED、インポになった夫が公認寝取られて托卵【子無し夫婦】

投稿日:2017年1月31日 更新日:

恥ずかしながら僕は
33歳の若さで
ED,インポテンツになってしまったんです

まだ子無し夫婦で
妻のY美は30歳で
これから女盛りでエロい完熟熟女に
なっていくという時期なのに・・

そして、妻のY美と話しあった結果
妻を公認寝取られて、他人棒で
欲求不満を解消してもらう事にしたんです

公認寝取られの相手として選んだのが
僕とY美の共通の友人Sでした

当日、Sは何も知らずに我が家に来て
夕食を共にした。程なくして僕が切り出した。

「実はさ… 聞いてほしい事があるんだ」

「何だよ?改まって」

「あのな、俺インポ・EDなんだよ」

「エッ!ED?EDって
勃起不全ってやつだろ?
お前、そんな病気にかかってんのか?」

「そうなんだ
去年の暮れあたりから急に」

「こんな綺麗な奥さんがいて?」

Y美は、以前モデルをやっていて
スタイルは飛びぬけている美人妻なのだ

「いやっ、Y美の事は愛してる」

「でも、そう思えば思うほど
モノが固くならないのか
薬は?バイアグラとか?」

「俺、体質的に薬は駄目なんだ
それでも、いろいろと努力はしたんだよ
場所を変えてみたり、休みをタップリ
取ってやってみたりとね
だけど、どれももうひとつでさ最終的に、
ショック療法しかないんじゃないかって」

「ショック療法って?」

「俺の前で、Y美を抱いてもらうSに!」

「なっ、何言うんだよ!」

「本気だ!妻が眼の前で
寝取られて抱かれるのを見ることで
興奮してっていう事例は
けっこうあるんだ。だから頼むよ!」

「でもさ、Y美さんは」

とS聞くと妻は

「他の人ならイヤだけど、Sさんならば」

と言いました

そして、公認寝取られする事になり

1人づつ、お風呂に入り
各自リラックス状態にし、寝室にあるベットへ移った

僕 『俺は、この隅で見てるから』

S 『あぁ、分かった』

僕 『もし、俺のが固くなったら悪いけど…』

S 『ああ、いつでも交代するよ』

Y美『Sさん、気がねしないで
思いっきりやって下さいね
私達が感じないと、この人も興奮しませんから』

S 『分かったよ』

Y美は、体に巻きつけていたバスタオルを取り
全裸になってベットの上に横たわった

Sは、Y美に優しくキスをして
目の前で寝取られプレイが始まった

S 『柔らかくて、気持ちいオッパイだよ』

Y美『ああ』

S 『大事なところを
そっと奥まで見せてもらうよ』

Y美『えっ?』

Sは、Y美をマングリ返しにさせ
オマンコがモロ見え状態になった

Y美『ああ~ん、恥ずかしいよこんな格好…』
S 『どんなに頭のいい女性でも、ここの造りはみな同じなんだよ。こうやって刺激すると』
Y美『ああ…ダメェ~ッ』
S 『おお、こんなにビクビクして、とっても敏感なんだね』
Y美『あっ、ああ…』

十分に、Y美に愛撫をしてからSは挿入体制に入った。
Sが、僕に手を差し出してきた。Sは、僕にゴムを要求してきたのだが

僕 『S、そのまま入れてくれ。その方が、きっと興奮するはずだ』
S 『しかし、Y美ちゃんが妊娠でもしたら…』
僕 『それは、してみないと分からない…いいから、そのまま続けてくれ』
S 『Y美ちゃんは?』
Y美『Sさん、そのまま来て。そして、私の中に思いっきり出して!』
S 『じゃいくよ』

Sのモノが、Y美の中に入っていった。

Y美『ああっ!ダメッ死んじゃうよ~ああ~』

SとY美が絡んで、30分位してSは頼んだ通りに、Y美の中に全精力を注ぎ込んだ。

事が終わり

Y美『で、どうだったの?』
僕 『一瞬は固くなった時があったけど…でも、立ち上がって交代するまでには…』
Y美『でも、固くなっただけでも進歩よね』
僕 『ああ』
Y美『これっ、もう少し続ける価値があると思うの。Sさん、これからも週1回ほど付き合ってもらえます?』
S 『俺は構わないけど、今日のように中出ししてると、妊娠しちゃうかもしれないよ?』
Y美『それでも構わないわ。むしろ、その方が主人もかえって興奮すかもしれないし』

こうして妻のY美は毎週、Sに抱かれる事になった。

Y美は、Sとのセックスを心なしか待ち望んでる気配でした。
僕から見ても、余程セックスしたかったみたいです。
まして、子供を欲しがっていたY美には
絶好のチャンスですから

僕は、散々悩んだあげくY美に問いただしました。

僕 『Y美、最近すごく綺麗になったんじゃないか?』
Y美『そんな事ないわよ(笑)』
僕 『肌のツヤもいいじゃないか』
Y美『…』
僕 『Y美、正直に話してくれ!Y美は、僕がセックス出来なかったことで、かなり欲求不満だったんだろ?』
Y美『怒らない?』
僕 『怒るはずないだろ、ちゃんと話してごらん』
Y美『正直に言って、物凄く欲求不満だったの。それに、女として妊娠も出来ないし、出産も出来ないと思ってた』
僕 『…やはりそうか。けど、Y美がそう思うのも当然だ』
Y美『私、Sさんの子供だったら妊娠してもいい』
僕 『本気か?』
Y美『ええ、本気よ』
僕 『今のY美の話を聞いて、僕のモノが少し疼いてるんだ』
Y美『えっ?』
僕 『Y美が、Sの子を妊娠したいと言った時に、立ちそうな気配で疼いたんだ…』
Y美『じゃあ、貴方は私がSさんの子供を妊娠してもいい、そう捉えていいのね?』
僕 『ああ』
Y美『それじゃ、週1回を週2・3回に増やしましょうよ?』
僕 『Y美、Sのモノの虜になったな?』
Y美『Sさんに連絡をとってよ』
僕 『分かった』

Sに電話をかけ
ことの状況を説明しました。

Sも、Y美を抱けるならとすぐに承知しました

このまま続けば俺のインポも治りそうな気配がするが
果たしてどうなるかは続けてみないとわかりません

もし、これでもEDが治らないなら
Sに中出しして托卵させてもらうつもりなんです

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