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認知症で70歳継母のオムツ交換中に興奮してレイプSEX

投稿日:2017年2月1日 更新日:

私が46歳の時
70歳になる父の後妻の継母が
脳梗塞で入院する事になりました

幸いながら命には別状なかったんですが
軽い認知症を発症してしまい
付き添いが必要と言うことで
妹や妻が交代で70歳の義母を介護する事になりました

昨夜は僕の番でした

夜、妻からおむつを交換することなどを
教えてもらって交代しました。

認知症の母は軽い言語障害もあり
何か言いながら片手でベッドの縁をつかんで
起き上がろうとしたり暴れてなかなか大変でした。

2時間おきに看護師さんが
見回りに来るのですが
高齢な母の様子を見て先生に
睡眠薬を注射してもらってくれました

15分くらいしたら
母は眠って静かになりました

おむつを替えることにしました

ガウン式のものの前を開くと
その下は全裸でおむつだけでした

70才とはいっても妻以外の
女性の全裸はどきっとしました。

継母、義母は70歳の高齢者ですが
小太りで意外に若々しい肌でした
乳房はしなびかけていましたが
まだふくらみが十分ありました。

そして、私はついさわってみました

義母は睡眠剤を注射されているので
心配ないのだ

それを思ったとたんに
僕のものはむくむくと勃起しました。

柔らかい乳房は妻のものとほとんど
変わらない弾力がありました。乳首を吸いました

しばらくそこを愛撫していましたが
おむつを替えることにしました

おむつはまだ何も濡れていませんでした。

こんもりとした下腹部の丘には
薄い草むらがあり、
それは白髪交じりでした。

中心の割れ目をそっと開くと
なんとそこは鮮やかなピンク色
のオマンコでした

継母のオマンコに
そっと指を入れました。

ややしめったその中は指が
1本だけはいるのがやっとというような感じでした

そこを舐めました

クリトリスも舐めて吸いました

乳房とそこと夢中で愛撫しているうちに
なんと言うことでしょうか

70才の継母の乳首が
だんだん硬くふくらんできて
オマンコの中が少しづつ濡れてきたんです

指を動かしているうちに
そこはどんどん濡れてきました

我慢できなくなって、僕はパンツを脱いで
ベッドの上に上がり、母の両足を開きました

勃起したものに十分ツバキをつけて濡らせて
継母の膣の中に
そろそろと先端から入れて
近親相姦してしまいました

途中で少し窮屈になりましたが
何回も出し入れしているうちに
とうとう根本まで完全に入りました

眠っているはずの継母ですが
顔は苦悶の表情になりました

ゆっくりと腰を動かして
ピストン運動をし
継母を睡姦して
犯してしまいました

母の乳首はますます硬くふくらんで
吸うと母の胸が反ります

ベッドの上なのでぎしぎし音がして
不安定ですが、とうとう射精しました

眠ったままの母が一瞬声を上げて痙攣しました

ベッドから降りて、母の
オマンコを拭いて

膣穴に指を入れてみると、
僕の出した精液でびっしょりでした

すくい出してきれいに拭きました

もう一度クリトリスを舐めて吸ってみました

老婆な母が
ピクリとかすかに痙攣しました

母のおむつをはかせてガウンのひもを
結んだとたんに看護師さんの巡回がありました

危機一髪でした

あと2時間看護師さんは来ない

また勃起してこんどは母の口の中にそれを入れました

入れ歯を外している母の口の中で
僕のものは気持ちよく、はち切れそうになりました

母の頭を押さえて、僕は腰を動かして
母の口に中にはき出しました

母がむっとむせました

母の口の中の精液を僕は口で吸い取りました

母の口を吸い、舌を絡めました

眠っているはずの母が舌を絡めて応えました

また看護師の巡回時間が近くなったので
ベッドを整えて僕もベッドの脇の
簡易ベッドに横になりました。

看護師さんの足音が聞こえてドアが開き
カーテンが引かれて何事もないのを確かめて行きました。

僕は現在は妻とのセックスは
1ヶ月に1回か2回程度で
一晩に複数回したのは
若い頃しか経験がありません。

この年になって、しかも
認知症の70歳になった継母とはいえ
仮にも母に対して下と口に
連続射精した事は自分ながら驚いています。

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