痴女 絶頂 近親相姦

乳首イキしてオシッコを漏らす美魔女な未亡人叔母

投稿日:2017年4月9日 更新日:

叔母と甥という
近親相姦を体験したのは10年ほど前

すでに自分は社会人で
営業で外周りをしていて
結構自由に時間を使える身分だった

自分の都合で営業に出かけ
その日は隣りの市に行っていたのですが
親戚の叔母の家が近いので
寄った時のエロバナです

「あら、洋ちゃん
寄ってくれたの上がって」

私は近くに来た事を言い
叔母は嬉しそうに見えた

叔母の名前は美弥子と言い
未亡人熟女だった

母より8歳年下と聞いてましたが
見た目はもっと若く見え
私とそれほど変らない位に見える
美魔女な叔母だった

「美弥子さん、昔から若々しいね」

「いやね、何を言っているの
何も出ないわよ
ねえ今日は時間が有るの?
ゆっくりして行かない」

私に意味ありでな言葉を掛け

私にお茶とコーヒーの
どっちがいいか聞き

私はコーヒーを頼み
叔母とゆっくりコーヒーを飲みながら

「私のオッパイでもいい?」

いきなり言葉をかけられ
もうびっくりでした

叔母は立ち上がると
玄関を閉めてから、私の手を取って引かれた、

「来て 入って」

叔母の寝室だった
叔母は服を脱ぎ始め

「美弥子叔母さん!あの・・」

「私みたいなオバサンとじゃいや?」

「いやだなんて
そんな・・いいの?」

「女に恥じをかかせないで
洋ちゃんも脱いで」

美魔女な叔母は
甥である私を誘惑するように
ブラジャーとパンティだけになった

まだ体の線はそれほど
崩れてはいなかった

叔母はベッドに入った
私も急いでパンツだけになったが
すでにパンツの前が膨らみ
ペニスが勃起をしていた

「あら、元気なのね」

叔母の視線がパンツに向けられていた。

「洋ちゃん・・来て」

叔母が布団を少し巻くり上げ
私のスペースを開けてくれた

私は布団に入り、
自然と叔母とディープキス

お互いに吸い合い
舌を絡め合い唾液交換しながら
抱き締めあう様になった

叔母がブラジャーを外し
私の口に乳首を含ませた

「吸って あーん・・すごいのね
芳美さんに可愛がられていたんでしょう
もっと強く吸って」

叔母は左右の乳首を交互に含ませ
オッパイを吸わせると
乳首イキしそうな程喘ぎまくり

そして

「脱がして」

と叔母が腰を浮かし
パンティを脱がしてあげた

「あげる 好きにして
食べて」

叔母のオマンコが見えていた

アンダーヘアーはちじれ毛で
丘の部分にフワと生え
ワレメの周りはヘアーがなかった

オマンコの臭いはしなかった
私は口をつけ舐め上げ吸い

伯母が喘ぎ声を出し
体をよじり悶え

「あーすごい・・あっ
上手ね・・もっと舐めて吸って
洋ちゃんいいわー」

叔母は可愛く悶え
69で舐め合い、騎乗位で一つになった

「すごい・・硬いわー
あっあっ」

私は起き上がり座位になって
叔母を強く抱き締め口を吸った

正常位で叔母を突き上げ
気持ちよく

「叔母さんすごく気持ちいよ」

「美弥子って呼んで
私もすごくいいわー・・ステキよ
もっと突き上げて
あん あっすごいー」

「美弥子気持ちいい
出していいかい」

「きて・・濃いのをちょうだい
あー・・すごい出てる
すごい 痺れそう」

ペニスを叔母の中に挿入したまま重なり
口を吸いあい、ペニスが叔母の中で回復すると
再開して、叔母を突き上げた

「すごい・・・・いいわー
芳美さんに教えられているのね」

「なんで知っているの?
あー気持ちいいよ美弥子」

「亡くなった英子さんから聞いていたの
もっと突いて
私も洋ちゃんに興味があったの
あーいいー
こんなに洋ちゃんいいわー」

その日は3回戦も挑んでしまい
正常位からバックになり
叔母が乱れ、膣イキすると
オシッコを漏らす超エロい叔母

叔母がこんなに痴女熟女だったとは・・

その叔母とラブホテルへも行き
激しく燃えあったのだが
それが最後になった

今でも法事とかに顔を合わせるが
年齢の割りには若く見え
私の顔を見ると笑顔を見せる
美魔女との叔母と二人の
秘密の背徳の思い出です

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