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50代人妻をスポーツジムでナンパしてSEXしまくりの不倫旅行に

投稿日:2017年4月12日 更新日:

私は53歳の中年人妻なんですが
通っているスポーツジムで
30代の男性にナンパされたんです

久しぶりにナンパされて
嬉しかった私は
彼とお茶をしちゃいました

「どうして私みたいな
50代のオバサンなんかナンパするの?」

と聞くと彼は年上熟女フェチで
前から私を誘いたいと思ってたと
告白してきました

アドレスを交換すると

「今日は楽しかったです
またお茶して下さい」

とハートマーク入りで
お礼のメールが来た

それから休日はスポーツジムで
待ち合わせし彼と会うのが楽しみになりました

それから2ヶ月が過ぎると
彼が温泉でも泊まりに行きたいと言い

昨年の年末に主人には友達と
温泉に行くと嘘をつき彼と
不倫温泉旅行しました

部屋には専用の露天風呂が
付いていて一緒に入りました

彼が湯船につかっている所に
後からタオルを胸にあて浸かると
彼は私の腕を掴み引き寄せキスしてくれました

そして私を股の間に座らせ
背後から首筋に舌を這わせ胸を触って
愛撫してくる

彼の固くなったペニスを
背中に感じ私は興奮していました

「あぁーん感じちゃう」

と卑猥な声を出すと彼の片方の手が
私の股座に伸び敏感な所を触ってきました

「あぁーそこ、ダメよ
変になっちゃう」

と淫らな言葉を口にし彼に身を委ねると彼も、

「俺のも触って」

と言いました

「触って欲しい?
じゃあ、そこに座って」

と彼を岩場に座らせました

目の前に彼のペニスが
反り返りいきり立っていました

「若いから元気ね」

と玉の裏から亀頭の先まで
何度も舌を這わせ口に含んで
フェラチオしてあげました

「良子さん、気持ちいい」

彼は目を閉じ気持ち良さそうな
表情を浮かべていました

私は嬉しくて必死でフェラチオしました

「良子さん、あんまりしたらイッちゃうよ」

彼はフェラを制止しようとしました

そんな彼が愛おしくなり

「我慢しなくていいよ、私の口に出して」

とペニスを銜えたまま手を
沿え竿を擦りました

「ほんとにいいの?
俺、もう我慢できない。出すよ、うぅっ」

彼のペニスからビュビュと勢い良く
精液が放たれ口いっぱいに広がった

私は彼のザーメンを飲み干すと、

「俺、飲んでくれた人は初めて」

と感激している

風呂から上がり浴衣でベッドに入ると
彼はいっぱいキスしてくれた

そして帯を解かれ浴衣を脱がされると
私の乳首に舌を這わせ太ももを弄り始めた

すぐに彼の手が下着の中に入ってきてクリを触ると
電流が流れるほどの快感が押し寄せ
オマンコの奥から愛液が溢れるのを感じた。

彼は私の下着を取り去ると
クリを触りながらもう一方の指を
アソコの奥まで入れ動かした

「あぁー、それダメー凄い感じちゃう
ダメ、イッちゃう」

と声を荒げ絶頂に達した

更に彼は私の足を押し広げると
アソコに舌を這わせてきた

「いやーん、汚いわ止めて~」

と彼の頭を抑えたが彼は
離れず小刻みに舌を震わせてきた

初めての経験だったがあまりの
快感に気が遠くなり連続でイカされた

「もうだめ、こんなに感じるの初めて」

と体に力が入らずグッタリと
寝そべるとお尻から彼のモノが入ってきた

「良子さんの中、凄い締りで気持ちいい。」

彼は腰を振り出した

彼の固さと奥までくる感覚に私は、

「あぁーいい。またイッちゃう」

と絶叫させられ意識が朦朧してくる

「良子さん、俺もイッていいですか?
中出ししますよ。」との声に、

「うぅーうぅーん」

としか答えれずにいると

「あぁーイクッ」

と彼の動きが止まり膣の中で
ペニスが脈を打つのを感じた

私はこの年で
最高のSEXを体験して嬉し涙を流した

翌日も朝から彼に抱かれイカされ
帰りの電車の中では私が口で彼をイカせ
官能小説のような素敵な不倫旅行をしたんです

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