60代人妻熟女 デブ・ぽっちゃり 中出し 痴女 痴漢

混浴温泉で痴女な60代デブお婆さんがチンコを握って逆痴漢してくる

投稿日:2017年4月13日 更新日:

僕は温泉マニアでして
ついにこの前混浴温泉に
一人で行ってきました

車を3時間走らせ、
やっとネットで調べた川沿いの
温泉に到着

車の中からお風呂セットを
出していざ出陣!

辺りは湯の香りが漂い下駄箱に
近づくと何やら話し声が聞こえてきました

靴を見てみると
どうやら老人が履くサイドがチャック付いてる

 靴が色違いで三足確認した

そしてボクも靴を脱ぎ
男女兼用の脱衣所に入る時に

「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」

と言いながら温泉に入ってる人達を確認したら
やはり、おばさんだかお婆ちゃんだかの
三人組が仲良く入っていた

一回り景色を観ながらさりげなく
さっきボクのチンコを
見ているおばさんを見てみた

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後の老婆だ

そして

「どこから来ました?」

と声をかけられて

「〇〇〇から来ました」

と答えたら

「ココは県外から来る人も多いね」

と言っていた

 会話をしながらチラチラと三人組お婆さんの
オッパイと顔を見てみたら

全員デブでしてバストも
ウエストも同じサイズのような体型の三人組

色々観光地の話をして盛り上がっていたら
一人のお婆さんがのぼせたみたいで
タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た

 顔を見るとさっきボクの
チンコを見ていたエロそうなお婆さんだった

ドコも隠してない姿を
マジマジと見る訳にもいかず
話をしながら目をやるとボクと視線が合ってしまい
何故か興奮して思わずボッキしてしまった

 そしてチラチラ目が合うので
さり気なく向こうを見る素振りをして
ボクの股間にあるタオルをどけてみた

お婆さん二人はお湯が出てくる所で
コップを使ってお湯を飲んでいるようだったので
タオルをどけてボッキしてるチンコを
わかっているのは一人しか居ないのを確認

 お婆さんは一人でボクのチンコを
ガン見していた

そしてお婆さんもボクに
見せたくなったのかわからないが

ボクに話しながらさりげなく脚を開いた

チンコをガン見されたので
お返しに還暦お婆さんのオマンコをガン見し返したら
ボクがガン見してるのをわかっていて
視線を山の方にそらしてくれた

 心の中で

「ありがとう、お婆さん」
と叫んだ

そして再び温泉に入ると
お婆サンも連られてお湯の中に入ってきた

会話を途切らさぬよう
ボクはお婆さんのオッパイに目をやっていた

そして濁ったお湯の中で
お婆さんからボクのお尻をツンツンとされた

 ボクは「ハッ」となったが
連れの二人に気付かれるといけないので
何事も無いようなフリをしながらボクも手を
お婆さんの太ももをツンツンとし返した

そしたらお婆さんはボクに近付き
ボッキしているチンコを握って
逆痴漢してきた

 ボクも負けじと、お婆さんの
オッパイをモミモミし返した

他の二人に目をやりながらボクは
お婆さんの下腹の肉を超えて
お婆さんのオマンコに手をやり
中指でクリクリと悪戯してみた

そうしたらお婆さんがポクのチンコを
握る力が強くなった

 それでお湯の取り出し口に居た
お婆さん二人がのぼせてきたようで
石の所に二人腰をかけていた

いまだに二人にはボク達が
お湯の中で何をしているのかバレていないよう

ボクのチンコを握っていた
お婆さんがおもむろに立ち上がり
桶を持って体を洗おうとしたみたいで

 石鹸だのが入ってる
お風呂セットのカバンの中を探してるのか
足を開きオマンコと
アナルがボクに丸見えの状態でカバンの中の
ブラシと石鹸を取り出していたので
ボクはお婆さんに桶でお湯をくんで渡してあげた

 そして 頭をシャンプーしてから
体をゴシゴシとしていた

ガン見するわけにもいかず 
ボクはお湯から上がってる連れの二人に
近付き話をしていた

しばらくして、体を洗い終えた
お婆さんが再びお湯の中に入るようだったので
ボクは再びお婆さんに近付いた

 そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた

お婆さんもボクのチンコを再び握ってきた

そうしたらお婆さんが連れの二人にバレないように

「後で電話番号教えて」

と逆ナンパしてきて
ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った

 ボクは再びオマン〇に手をやり
「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた

そして三人のお婆さん達が帰りの電車の
時刻表を取り出して調べていたようだったので
もう風呂から上がるのだろうと思った

 案の定、三人は風呂から上がり
体をバスタオルで拭いていた

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたので
オマンコもアナルもモロ見え

そしてボクは、ジュースとタバコを
取りながらついでに財布も取り出して
趣味のメダカ同好会の名刺を取り出して
桶の横に隠し置きボクも風呂から上がる

 素振りをしながらお婆さんに
名刺を渡すタイミングを待っていた

偶然にお婆さんがわざとクシを忘れたようで
再びコチラへ来たので他の二人には
バレないようにボクの携帯番号が
書いてある名刺を渡した

 そして三人は階段を降り

時計を確認しながら駅に向かって行った

翌日の夕方、見覚えの無い番号から
ボクの携帯にあり 出てみると昨日の
淫乱痴女なお婆さんからだった

ちょうど仕事も終わった所だったし
色々と話をした

 お婆さんのオッパイ触り心地良かったですとか
オマン〇も見えちゃいましたが
すごくヌルヌルしてましたねとか

昨日の感想を言ってやった(笑)

お婆さんは一人暮らしで旦那に
先立たれた未亡人で

三人は唄の仲間らしい

子供も娘が三人居たが
みんな結婚して嫁に行ったって言ってた

 お婆さんの年を聞いてみたら
63歳と言っていた

ボクの母より少し若いなと思った

娘の年を聞いたら36歳で
一番上の娘とボクが同じ年だとわかった

そして思いきって

「まだまだお互い元気なようなので
昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた

 今週の週末、ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と、聞いたら「近くにコインパーキングがあるし誰も見ていないから大丈夫」

 と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず、再び電話をかけ直してコインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

 そして約束の土曜日になり、ボクはカーナビでおばさんの家を検索しながら家の近くに着き、コインパーキングに車を止めて車からお泊りセットのカバンを出し、おばさんの家に向いながら電話をかけた。

 車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと言い電話を切った。家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

 家に入るなりご飯が用意してあって、二人でテレビを観ながら食べ終えお風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。おばさんのオッパイを見て、勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

 そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。体に付いてる泡をシャワーで洗い流し、お互いの体をタオルでふいて布団の敷いてある部屋に向かい、戸を開けると枕が二つ用意してあった。二人布団に入りおばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

 おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。布団の中に潜り、ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら既に濡れていた。ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。ボクのもしてもらいたくなり、体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇を持っていきェラチオをさせた。

 変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて、おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり、おばさんのオマン〇をひたすら舐めた。おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

 年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い、ゆっくり腰を前後させた。オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいかカポカポだったがおばさんに、キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

 中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這いにさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだったオマン〇の具合が良くなり、腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんのオマン〇の中にドクドクと出してしまった。

 しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い、おばさんがお口でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。ボクは出したばっかなので、ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる事ぐらいしか出来なかった。

 それからその日は二回出して眠くなり、そのまま寝て目が覚めると再びおばさんが横で寝ていて、オッパイをイタズラしてたら目を覚まして朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して、ションベンがしたくなり一旦出して来る訳にもいかず、腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながらおばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

 スグにションベンを出しに行きたかったが、おばさんに対して失礼なので一分位してから「小便出してきます」と言ったら、あたしも行きたいと言い出し、おばさんの小便を先に済ませてからボクもションベンを出した。

 我慢してたし、朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからもたまには来てよ」と言われ、ボクはおばさんに無言でキスをした。

 二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが、せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから空気を読んで、口で息をしながらキスをした。今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい、二人でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

 皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので、閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると 気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

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