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雨に濡れてチクポチした熟女作業員と工場でバレないようにSEX

投稿日:2017年4月19日 更新日:

そこそこブラックな会社で
入社してきても
退職する人が多く
気づけば僕が古株になり
役職も主任になっていました

そんな僕が人妻熟女と
官能的な関係になったのは
梅雨の時期でした

会社の工場で熟女作業員がいまして、
年齢は43歳の人妻なんです

なかなかの明るいキャラで
人気者の人妻熟女で
恭子さんといいます

仕事もちょっと遅くなって
ようやく配達に出ていた恭子さんが
戻ってきました

その日は朝から受注ミスで
事務スタッフ全員が
配達に出ていて

僕もちょうど帰ってきたばかりでした

配達が終わっている従業員は
みんな帰っていて

結局、僕と恭子さんが
最後まで残っていました

2人とも1番遠い取引先に
行ってたんで当然と言えば当然ですが
事務所に帰ってきて、
熱いお茶を入れようと
休憩室に行ってたんですが

ちょうど恭子さんも入ってきて
雨に振られてずぶ濡れの状態でした

「寒くないの?」

「3時すぎから
ずっとこんな感じなの、もういや」

「まあまあ、お疲れさん」

僕は熱いお茶を差し出すと
人妻社員の恭子さんも少し飲んで、
それを見ていた僕は
1つ気がついたことがあった

よ~く恭子さんの制服を見ると
なんとなく乳首が
勃起してチクポチしているように見えた

「恭子さんほんとビショビショやん」

「さっきから私の体ばかり見てない?」

「こんなこと言っていいんかな?」

「え、なになに、言って」

ほんとに恥ずかしかった。

「乳首たってない?」

「あ~、やっぱり
このスケベ野郎っ」

「だってそんなエロい乳首が
見えるんだもん
健全な男なら仕方ないやん」

「じゃあ、これは内緒よ
実は今日に限ってノーブラなの」

僕はノーブラという言葉に
すごく股間が反応した

「それまずくないの?」

「うん、まずいけど
仕方ないじゃない」

「しかしね・・」

「なんか喜んでない?
早川主任(僕)ほんとスケベね」

「けど着替えたほうがいいよ」

「え~、でもほんとは
私の裸見たいんでしょ?」

「い、いや、そんなことないけど
見たい気もする」

「男でしょ
はっきり見たいって言えば」

「正直物凄く見たいです
恭子さんの裸を」

「わかった、早川主任に
お見せしてもよろしくてよ」

僕の心臓はバクバクしていた

ここは職場である

それを考えると余計に興奮してきて
股間が硬くなるのがわかった

「もしかして、早川主任
大変なことになったりして」

「大変って?」

「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」

「じゃあさあ、確認してみる?」

「お~、そうきたか
そんなに触ってほしい?」

「いや、そんなわけじゃないけど」

「またまた、触ってほしいんでしょ」

ついに僕は冷静でいられなくなり
恭子さんを抱きしめ、
壁に押し付けていた

恭子さんを壁に押し付け
強引に唇を重ね接吻した

そして強引に舌を絡ませると、

「う、うう~ん
あ~ん」

と人妻社員の喘ぎ声が漏れ
唇を舐めると感じているみたいだった

「恭子さん、好きだ」

「もう~、私は人妻よ
こんなおばちゃんでもいいの?」

「ぜんぜんいいよ
恭子さんがいいんだ」

「もう、冗談のつもりだったのに
早川主任の真面目ね」

もう一度今度は
濃厚なディープキスをした

キスをしている間に
唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは
唾液でいっぱいになり
グチュグチュとエロエロな音が出ていた

そしてぎゅ~っと恭子さんの
おっぱいを揉むと、恭子さんは急に
力が抜けたみたいに
僕に寄りかかり、体を少し反らせていた

そんな姿を見て
僕は確実に恭子さんは
感じていると思い
いよいよ制服を
1枚1枚脱がせていった

上半身裸にすると
さすがに張りはあまりないが

黒い乳首が熟女を感じさせたが
乳首を舐めると

「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」

「恭子さん、気持ちいいの?」

「あん、すごいいい、久しぶりなの」

「恭子さんのおっぱい
すごく柔らかいよ」

「いや いや もっともっと
乳首を吸って~」

恭子さんも僕も時と
場所を完全に忘れていた

ここは会社の休憩室である

しかしもう外も暗くなって、
工場も閉めたし

事務所の電気も消したし
誰も入ってくるはずはない

すると
恭子さんが下にさがりながら、

「今度は私がしてあげる」

ズボンとパンツを脱がされると
いつもの何倍もいきり立った

ペニスがビヨ~ンと登場すると
すごく慣れた手つきで

亀頭をもみもみしながら
ゆっくりと口の中に含んで
フェラチオしてくれた

「う、うううう
唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」

「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ」

「もっと奥まで
そう、手を動かして」

「お、おおきいから、入らないわ~」

それでも淫乱人妻の
恭子さんのフェラチオは
人生の中で1番気持ちのいいもので

唾液をいっぱい出しながら
動かしてる手も唾液で
ヌルヌルしていて

亀頭部分がすごく電気が走るように
気持ちよくて、すごく感じた

もう我慢できなくなり
すぐにフェラチオを止めさせ

後ろ向きにして
恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、
壁に手をつかせたまま
おまんこを舐めると、お尻の穴のところまで
愛液が流れでていて
そのまま一気にペニスを挿入した

「硬い、すごい、あああ~」

「気持ちいいよ
恭子さん、ああ~、すごいっ」

「いい もっともっと
オマンコ突いて、そう、そうよ」

僕はだんだんとピストン運動を
加速させ

下半身とお尻がAVのように
パンパンパンとエロい音がしていた

「もうだめだ、出そうっ」

「まだよ、まだ、あああ~っ
私もいくっ、いくっ」

「どこに出していい?」

「中よ、全部中に出して
いく~あああ~」

僕と恭子さんは
同時に絶頂を向かえた

少しの間
ペニスを突っ込んだままにしていたが、
その後
2人とも畳に転がり込んだ

「よかったよ、恭子さん
すごく声が大きかったよ」

「もう言わないで、恥ずかしいから」

「ごぶさただったの?」

「いえ、そんなことないけど」

「さっき久しぶりって言ってたよ」

「もう、知らない・・・」

2人見つめあい
一緒にシャワーを浴びて、
会社を後にした。

それから、1週間くらいして
休憩時間に給湯室でばったり会うと

「あ、この前はどうも」

「何それ、なんかお客さんみたいね」

「そんなことないよ、またしたいな~」

「今日はノーパンなの、見たい?」

その日は僕も仕事を早く切り上げ

2人で2時間だけ
ラブホに行き濃厚な不倫SEXした

しかしそれからは
そういうことは何もなく

恭子さんは旦那さんの転勤で
北海道の方に行ってしまった

旦那さんの転勤さえなければ
淫乱熟女の恭子さんと
まだ関係続いてたのにと思うと
恨めしい気持ちなります

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