30代人妻熟女 フェラチオ 寝取られ 風俗

単身赴任中に風俗で美人局にあい殴られ、妻は上司に寝取られて大惨事

投稿日:

単身赴任中は浮気に注意といいますが

まさか夫である僕じゃなく
妻が浮気しているとは
夢にも思いませんでした

単身赴任したばかりの頃は
妻と毎日のようにメールや電話を
していました

休み時間、僕はメールの
内容を見てビックリした

なんと妻は、僕の上司である
次長に食事に誘われたと言ってきたんです

次長は僕達の結婚式
でスピーチしてくれたお世話になっている上司

家も近く車で5分

妻も犬の散歩で
時々会って会話していた

31歳の妻は4歳の娘と
暮らしてる

次長は妻より21歳も歳が
上で父親のような年齢

腕が悪い僕は次長には
大変お世話になっていたし
今後の事も考えて妻に

「くれぐれも粗相の無いように」

と返答した

食事は娘も同行して
豪勢な食事をしたようだ

娘が電話で喜んで話してくれ
妻も上機嫌だった

その後も次長には
度々御馳走していただき
僕は何度もお礼の電話もした

最初、僕は
まさか次長が僕の妻を
寝取っているなんて
想像すらしていなかった

最初の食事から
数ヶ月経過した週末だった

妻が次長に誘われ
飲みに行くとメールしてきた

疑ってなかった僕は

「次長に宜しく
お前も楽しんできなよ」

なんて返事した

妻は実家に
子供を預けて飲みに行った

でもその後結構な頻度で
飲みに行く二人に

若干不信感を抱いていたのも事実

酒が弱い妻は大丈夫なのか?

次長の評判は
ハッキリ言って悪かった

海外赴任で2人以上の
子供作ったヤリチン武勇伝も聞いた事がある

美人で昔からもてたが
身持ちの固い妻だから大丈夫だろう

僕は同僚と電話で話していた時だった

次長の家庭事情を聞かされた

別居中だった奥さんと
正式に離婚したそうだ

同僚は

「次長は見た目は違うけど
凄い女好きだからな
もう他に女作っていて
自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」

「次長の 
自慢のちんぽって何さ?」

「そっか知らないのか
お前は次長の下での勤務は
少しだからな
次長は鼻が凄くでかいだろ?
昔から言うじゃないか」

「ああ確かに凄く立派な鼻だな
歳なのにがたいも良いしな」

「俺さ忘年会で見たんだけど
滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ
俺も多少は自身あったけど
次長には全く敵わないぜ」

僕は同僚の話を聞いて
妻が狙われてるような気がした

僕のちんぽは標準より
少し小さ目で10㌢弱位

仮性包茎で
重度の早漏なのが悩みだった

心配してる最中次長が、
僕の赴任先の工場に査察にきました

次長と田舎の繁華街に繰り出し
沢山飲みました

次長は妻を褒めてくれました

器量も良いしスタイルも
良くて美人な奥さんだと

「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」

と言った

そればかりか

「彼女なら私は頑張るな
毎晩失神するまでセックスして
女の悦びをじっくりと教えたいな」

とまで言った

人の妻になんて事言うんだ

僕は正直怒っていました

上司でなければ喧嘩になっている所です

繁華街には怪しげな
本サロが沢山あります

「どうだ、私が奢るから行ってみないか?
君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」

「まあ…そうですね
もう一年以上妻とはしてません」

「せんずりの毎日だな」

「そんな
毎日はしてないですよ」

「一発抜いていかないか?」

「妻には風俗は
絶対止めてと言われてまして」

「馬鹿かお前は。さあ行くぞ」

僕は次長と風俗に入店した

僕は次長の勧めの女性が相手

歳は30歳くらいの若妻風

怪しげな店で心配したが
思ったより可愛かった

僕は次長の奢りで
本番までして名刺ももらった

彼女は名刺に携帯の
番号を書いてくれた

何となく嬉しい

ハッキリいって凄く気持良かった

妻のフェラチオは
下手でイマイチだったから

若妻風俗嬢は
おまんこは妻より遥かに緩いが
淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた

「どうだ!たまには良いものだろ」

「はい。食わず嫌いでした
妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」

「はははっ…お前の女房は
下手なのか。彼女は上手だからな」

次長は翌日帰りました

僕は昨日の店に行って彼女を指名

翌日も

また翌日も

若妻風俗嬢と
店外デートもしました

一ヶ月過ぎには
彼女とカーセックスしました

しかしその最中
若い男が車のドアを開けた

美人局だった

僕は若い男に殴られ
ちんぽ丸出しの失神した姿を
携帯で撮影されてしまった

気がつくと誰も居なかった

携帯を奪われたので
直に警察には届けたが、余
り相手にされなかった

数日してからだった

泣き声の妻から電話が着ました

「あなた…信じていたのに
酷いわ、浮気していたなんて
それも風俗嬢だなんて
最低だわ」

僕を殴った男が
妻に電話して脅したのだ

男は妻に金の要求をしていた

事情を知った次長が動いた

混乱する妻や子供を宥めてくれた

警察への届け
相手の男との対応をしてくれた

結局警察は当てにならず
次長が直接男と交渉したのだ

僕がしでかした事は全て暴露された

怖かったのと丁度
仕事も重なり僕は帰宅できなかった

全て次長に任せるしかなかった

呆れる妻に申し訳なく思う

暫くして仕事に目処がつき
僕は休みを取って車を走らせた

出発前に妻に電話したが留守電だった

途中でも

連休前の渋滞で家に
到着したのが夜11時を回っていた

嘘だ

僕の停めるスペースに次長の高級車

空地に車を停めて我家の敷地に入る

一階のリビングの明かりは灯ってる

鼓動が高まって体が震えていた

覗くのがが怖い

カーテンの隙間から我家を覗く

大人の男女が深夜に
する事は決まっている

酒を飲むかセックスする

裸の妻は次長に抱き抱えられ、
駅弁ファックしていた

スリムでエロい体付きの妻が寝取られ
激しく上下させられてた

妻のおまんこには、
次長の噂どうりの巨根が刺さっていた

部屋の換気口からは
妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる

次長は高齢なのに凄いパワー

スリムな妻とはいえ、
休まず軽々と扱うのには驚いた

2人は合体したまま
僕の目の前のソファーで酒を飲む

妻は腰を悩ましく
動かし次長とキスをする

真っ黒な巨根はヌルヌルに光って
妻の中を出たり入ったり

改めて確認したが、
何度見ても次長は生挿入

妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?

一旦巨根を抜いて
腰を下ろすのを繰り返す

それにしても大きいちんぽ

スリムな妻だからか
余計にそれがでかく感じる

妻は冷蔵庫に氷を取りに行く

妻の楽しそうな姿に心が痛む

水割りを作ると次長に渡し
妻は巨根にまたがり腰を動かした

僕とはしたことがない
エロい仕草ばかり

2人の慣れた行為は
最近ではなく結構前からのように感じる

その後2人は浴室で
一時間以上過した後に次長は帰る

家の明かりを消し
暗い玄関から次長と妻が出て来た

次長はYシャツにスラックス姿

後を追う妻は大き目の白い
Tシャツ姿でサンダル履き

2人は植木の脇で別れを
惜しむかのように抱き合いキス

妻はTシャツ一枚

次長が捲るとエロい形の尻が露出した

次長が妻のおまんこを弄ると
クチャクチャと
エロい音がして僕のところまで
ハッキリ聞こえる

妻は手で口を押えて堪える

妻の片手は次長の
ファスナーを下げて巨根を出す

妻は裸にされフェラチオを始める

ジュルッジュルッ

深夜の住宅街に音は結構響く

妻のフェラチオは
驚くほど上手だった

まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ

「出すぞ…」次長が子声で言う

「ハイ どうぞ」

妻はしゃぶりながら返事

「ウッ アウッ」

次長が妻の頭を掴んでイラマ射精

驚いた

妻は出されたのを飲み込むじゃないか

妻は自分のTシャツ

次長の巨根を丁寧に清めている

完全に夫婦のように妻と
次長は愛し合っているのだ

まるで長年連れ添った夫婦のように
お互いの身体を知り尽くしたような二人

その時、私は知ったのだ

次長に嵌められた事を

あの美人局も次長の罠だったのではないか

家庭をぶち壊し
僕の妻を寝取る為に
仕組んだ罠だったのではないか

そうだ、そうに違いない

そして、私は道端にあるデカイ石を掴み
ゆっくりと二人の元に歩いていった

-30代人妻熟女, フェラチオ, 寝取られ, 風俗

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.