40代人妻熟女 レイプ 不倫 夫婦SEX 寝取られ

小汚いオッサンと不倫する四十路の尻軽妻

投稿日:2017年5月4日 更新日:

高校時代の同級生で
そのまま彼氏・彼女になり
結婚して夫婦に

そんな恋愛漫画みたいな私達夫婦も
46才の熟年と呼ばれる年になりました

実は色々お金のトラブルがあり
私たち夫婦は副業で
新聞配達をしているんです

でも最近、妻の様子が変なんです

本業の仕事は4時には終わるのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り
夜9時ごろ帰ってくるようになった

妻を疑い始めたのが
2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった

妻と同地域を配達している男がいる

名前はF巻

年齢は45位の普通のおじさんで
あまり、女性とは縁のなさそうな
小汚いオジサンなのだ

私は友達には成りたくないタイプ

そのF巻が妻の名前を
呼び捨てにしている

それまで、妻とF巻が
話などしているのを見た事がなかった

その数日前、妻の所属している
班で会議があり、そのあと、恒例の飲み会

それは、どの班でも
行われている事であるが

いつもは、酒が飲めない妻は
人より早く飲み会を抜け出し
帰って来ていた

しかし昨日は最後まで
飲み会に参加していたと帰りは遅かった

妻と同じ班の人に、

「家の嫁さん珍しく
最後まで居たみたいですね」

と話をした

その時、帰ってきた言葉は

「早く帰ったよ。そうそう
F巻さんが具合が悪くなってね
奥さんが家まで送りますって
二人で先に会場出たよ」

と酒が飲めない妻は
飲み会の会場まで車で行っていた

「そうなんだ」

その時は妻は優しい性格なので
それ位してあげるかなって思っていた

新聞の配達が終わり家に戻り妻に

「F巻さん、お前の事名前で
呼び捨てにしてたよね」

と言うと

「エッ!気が付かなかった
飲み会で話したから身近に
感じるようになったのかな」

私はその時同じ班の人に
聞いた事を妻に言いました

そしたら、言い訳が始まり

「配達地域の事でわかんない事があったから
一緒に車で廻ってもらっていたの。
その事を言ったら貴方
心配するでしょ。だから、黙っていたの」

と言われ妻に不信感を
持つようになったんです

次の日にはF巻は妻を呼び捨てにせず
●●さんになっていました

もう連絡したのが丸見えです

それから、数日後
私は新聞配達が休みでした

休みでしたが、用があり
新聞店に出かけると会社の外で
F巻と妻が話をしているのが
見え気づかれないように
チョッと離れた所に車を止め

二人の会話が聞こえそうな
近くまで行って身を潜めていました

声は聞こえるのですが
内容まではわかりません

それから、妻たちは
配達へと出発しようとした時

「早く、配り終わって
何時もの所でまってる」

とF巻は言い残し発車

妻はうなづき手を振っていました

心配になり私は
妻が配達を終わる時間を待って
妻が通るであろう道の駐車場で車を
止め待っていました

妻が車の前を通過

妻の後を追いかけました

私はストーカーのように
自分の妻を尾行したんです

配達はバイクでしているのですが
ある、プレハブの前でバイクが止まりました

妻の配達地域は
農部の地域で畑仕事の間に
休憩するプレハブ小屋でした

妻はそのプレハブの中に入っていきました

私は、チョッと離れた所に車を止め
小走りにプレハブにちかづきました

心臓はドキドキ

足はガクガク

そっと窓から、中を覗き込むと
中にはF巻が缶コーヒーらしきものを
妻に手渡していました

そして、椅子に座り二人は
向かい合ってなにやら話をしていました

F巻が立ち上がり
座っている妻の後ろに立ち妻の肩を触り始め
F巻の顔が妻の首筋に

そして、顔と顔とが重なっています

唇を重ねてキスをしているのでしょう

妻を小汚いオジサンに
寝取られている・・

それを見たとき怒りと
悔しさでその場へ行こうと思いましたが
腰が抜けた感じになり歩けません

私は、窓の外から
妻の寝取られているのを
見るので精一杯でした

そして、F巻は妻の胸へと
手が伸び服の上から触っています

妻は、拒むことなくなすがままになっています

そして、服を一枚づつ脱がされています

ブラジャー姿の妻を見たとき
凄く女性を感じてしまいました

妻は一人の女性になっていました

そんな、妻を止めることが出来ない
私自身に腹たちましたが
妻がどのように変貌するかと言う
興味も沸いてきました

妻のブラジャーが外され
胸があらわになり乳首を
F巻はコリコリを撫で回しています

妻のあえぐ声がチョッと聞こえてきます

妻はたたされ
下半身も露にされ立ったまま
全身を愛撫さてています

F巻の手が妻の大事な所に行き
触られています

妻の体が弓なりに仰け反っていきます

F巻は妻に何や言っています

妻はF巻のズボンを下ろし
トランクスの上からF巻のチ●ポを触り
トランクスを下ろし膝まづいて
咥えはじめました

私が覗いている方向からは
フェラチオしている妻の顔が良く見えます

目をつぶりF巻の不潔なチンポを
口の中に入れたり出したり

時にはカリに下を這わせたり
結婚して長いのですが
私にはした事のないような
丁寧なフェラチオなんです

何か私の中ではアダルトビデオ
を見ている感覚になってきています。

また、F巻が妻に語りかけ
フェラチオを辞めました

そして、妻を後ろ向きにさせるとバックから
そそり立ったF巻の一物を妻の中へ

F巻がゆっくりと腰を
動かしながら胸を揉んでいます

妻はテーブルに手を書け喘いでいます

一度一物を抜き
F巻が椅子に腰掛けました

その上に、妻が乗りまた
上下運動が始まりました

F巻の腰がくねくねと動くのにあわせ
妻の胸が上下します

動きが早くなり、一瞬
ピクッとすると二人の動きが止まり
抱き合ってキスをしています

濃厚なディープキスが終わると
二人は離れ下着を着け始めました

私は気づかれないように
その場を離れ、車に乗り先に家に戻りました

しばらくして、妻が帰ってきました

妻は私に気づかれないように
シャーワーを浴びに浴室へ

私は先ほど見た光景が
頭の中を駆け回っています

怒りを抑えつつ
私も浴室へ向かい何もなかったように装い
妻に話しかけました

話している間、私は妻のパンティーを
手に持て臭いをかいでいました

クロッチには透明な液体が付き

精子の臭いが

妻は中出しまでされていたのです

私は我慢できなくなりシャワーを
浴びている妻の後ろに立ちF巻と同じ事を妻に

妻は何するのって拒んでいます

しかし、そんな声は頭
が爆発しそうな私には聞こえません

妻のマンコを舐めようとしたとき
F巻の精子が垂れてきているのが解りました

何時も以上にそそり立った私の
ペニスを妻の中へ

妻が浮気をした事に
異常な興奮を覚えている私

小汚いおじさんの
不潔なチンコはそんなに良いのか?

と私は怒りと嫉妬に支配され
妻をレイプするように
激しく腰を動かし
妻を犯したんです

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