50代人妻熟女 近親相姦

【母子相姦体験】スローフェラしてくれる口マンコな55歳高齢母

投稿日:2017年5月5日 更新日:

本当はお母さんみたいに
素敵な女性と結婚したかったのに

僕は馬鹿女を選んで結婚してしまった

馬鹿な嫁なので
すぐに夫婦仲は悪くなり
夫婦喧嘩が絶えなくなり
別居する事になったんです

そんな時に、僕の優しく美しい55歳の母が
心配してやってきてくれたんです

久しぶりに母の素晴らしく
美味しい手料理を食べ会話をしました

母は親身に僕の話を聞いて
励ましてくれました

その日は母は泊まることになり
一緒のベッドで寝たんです

ベッドに入ってからも
優しい言葉をかけてくれる母に
子供のように甘えたくなってしまいました

そのことを母に言うと
母はわかってくれました

息子の為ならという
母の強い母性愛を感じました

俺が母のおっぱいに手を這わせると
母は自らパジャマのボタンを外し
俺に胸を吸わせてくれたんです

母のおっぱいはとても美味しく
そして官能的で僕は
必死になっておっぱいを
チューチュー吸っていました

そしたら、徐々に母も感じ始め
喘ぎ声を上げ始めたんです

母のパンティーの中に手を入れ
クリトリスを触ると

母の喘ぎ声が大きくなり
マン筋からオマンコ汁が
ピュッピュと飛び出してきたんです

お母さんのオマンコはクジラみたいだっと
うっとりしながら見ていると

母は俺のペニスを
握ってくれるんです

母は8年前から未亡人になり
ずっと性欲を我慢していたんだろうなと思うと
母に良い思いをさ
せてあげたいと思いました。

「舐めてもいい?」

と五十路の母が言い

俺は下を脱ぎました

愛おしいモノを見るように
母はペニスを見ていましたが、

舌を這わせ口に含んでくれて
ねっとりしたスローフェラをしてくれるんです

馬鹿女な妻より
母は圧倒的に上手いフェラチオが上手いんです

口マンコとは上手くいったもので
母のフェラチオはおまんこに
吸い付かれたような快感でした

僕もお母さんのおまんこを舐めたいと思い

「母さん 俺の顔に跨ってよ」

と言いました

母は恥ずかしがりましたが
顔に跨り顔面騎乗のオマンコプレスをしてくれたんです

俺は必死で母の割れ目を吸い
舌を這わせました。

「あぁぁう ぅーん」

母は感じていました

「母さん、入れたいよ」

というと母は騎乗位で
オマンコにオチンポを挿入してきてくれました

「あぁーショウちゃんのオチンチンが
ママのおまんこに入ってるわぁ」

「ママーママのおまんこ気持ちいいよぉ」

僕はまるで子供のように母親を
ママと叫び近親相姦に溺れていったんです

そして座位になると僕は腰を振りながら
母にキスをし舌を絡ましました

母も答えてくれました。

「母さん、俺、もうイキそうだよ」

「いいわよイッて」

「出していい?」

「出して、いっぱいザーメン頂戴」

と僕は母の中で射精しました。

終わると母は精液まみれのペニスを
お掃除フェラしてくれて
オチンポを綺麗綺麗してくれました

次の朝、僕は起きると
お母さんはフェラチオしているんです

朝立ちした僕のチンポを
必死にしゃぶるお母さんを見て

やっぱり僕はお母さんみたいな・・

いや、お母さんと結婚するべきなんだと
強く思ったんです

こんなにエロくて健気で優しいお母さんと
近親相姦が出来て僕は
日本一幸せな息子だと思います

お母さんとそのまま朝立ちSEXして
その日も一日中母子交尾をし続けました

結局、僕は馬鹿女と離婚して
現在は母と2人で仲睦まじく親子であり
夫婦のように愛のある生活を送っています

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