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【母子相姦体験】70歳のお母さんが息子のチンコでガクガク痙攣しながらイク

投稿日:2017年5月6日 更新日:

40代の時に
長年連れ添った妻と熟年離婚した

元々性格が合わなくて
自分ならよく妻と夫婦生活が
続いたと思う

何故そんな妻と結婚したのだ?

と問われそうだが
夫婦になってわかるお互いの違いというのが
かなりあるんですよ

そんなわけでアラフォーの
バツイチおっさんになった私は
70才を過ぎた高齢者の母と
一緒に生活する事になりました

40代といっても私は
性欲が強い方なので
女を抱きたいが勇気もないし
安月給な私は金もない

思い余って老婆な母に迫ってしまうも
けんもほろろに断られた

諦めずに毎晩のように

「お母さんとSEXしたんだ」

とお願いした

「親子で馬鹿な事いってるんじゃないよ
それに私は73歳のお婆さんだよ!
ほんと呆れた馬鹿息子だよ」

とまだまだ元気でしっかりした母に
毎回怒られていたが

あまりにもしつこいので
息子である私を哀れに思ったのだろう

とうとう母子相姦を許してくれた

でもSEXしている最中は
電気をつけてはいけないと条件を出し

70代のヨボヨボになった
老体を見られるのが恥ずかしいのだろう

真っ暗の中で老女な母を
抱きしめてキスをして
萎んで垂れている乳房を
揉んで乳首を吸った

しなびた乳房もだんだん張ってきて
乳首を吸っているうちに固くなって
乳首が勃起してきた

っそいて、オマンコに
指を這わせるとぴくんと痙攣し
指を入れてゆっくり動かしていると
中が潤んできた

70代とはいえは
母はまだまだ女じゃないか!

と元々マザコンだった私は
嬉しくなり

優しく手マンをし続けると
次第に母の息づかいが荒くなってきた

私はそんな母の喘ぎ声に
ぴんぴんに勃起した

母のパンツを脱がせるとき
さすがに抵抗した

構わず全裸にして僕も全裸になった

母の両足を大きく広げて
オマンコの中に挿入して近親相姦したのだ

「ああーっ」

母は声を上げてのけぞった

私は老いた母を労るように
静かに腰を動かしピストンした

いま、私は自分の母と
禁断の近親相姦セックスしてい居るんだと思うと
興奮して射精しそうになる

ぐっと我慢して高齢者の母の反応を見る

「お母さん、気持ちいい?」

無言だが激しい息づかいで
感じていることが分かる

父が亡くなって8年目になるが

母は何年前から
セックスしていなかったんだろうか

動きながら母の萎んだ乳房を
揉んだり乳首を吸ったりした

母は小さな声を上げる

女は70代のお婆さんになっても女なのだ

私も我慢の限界に達した。

「お母さん、出るよ、出すよ」

激しく腰を動かしてどくどくと
吐き出し膣内射精した

「ウッ ひー ヒヤ-ヒー」

70才の高齢母は腰をがくがくと
痙攣させて私にしがみついてきた

そんな母を私は抱きしめ
母の古びた膣の感触を心ゆくまで
味わったのです

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