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夫以外の男性を知らない47歳人妻の初めての不倫情事

投稿日:2017年5月13日 更新日:

処女喪失した彼氏と結婚しました

それからずっと47歳になるまで
夫以外の男性を知らずに生きてきました

私が夫と初体験したのが高校生で
17歳の時から30年近くも
一人の男性に尽くしてきた事になります

そんな貞淑な妻だった私が
まさか今になって不倫をするとは

人生の中で“絶対ない”と思ってたのに
いざ実際自分がなってみると
不倫をしても何もいいことはないことは
わかりますが

一度不倫を体験すると
簡単にはやめられないんです

 
何で人様のモノは
あんなによくみえてしまうのでしょう

今まで誘惑はありました

でも最後の線を
踏み越えることができず
精神的な浮気ばかりでした

そんな気持ちだけの浮気から
本気の浮気に変わったきっかけは
夫とのセックスレスからでした

夫とのセックスレスはすでに
5年目を迎えております

夫とセックスをしていた頃は、
夫がたまに体を求めて来ても
おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし

自分だけ射精して満足すると
高鼾をかいて寝てしまうという
物凄く淡白でつまらないSEXでいた

最近の女性誌などでも
セックスについての記事が多いし
何よりママ友同士の会話が
結構キワドイのもあって

その人たちの話と比べてしまうと正直
まるで、私は射精するための
性処理道具でしかないような感じがして

惨めで、自分たちの夫婦生活における
夫婦のセックスというものが
なんとなく無味乾燥であることを
感じていました

そのような私が不倫するようになった相手は
私が派遣社員として働いている
会社の6歳年下の元上司です

彼はまるで年下だなんて
これっぽっちも感じさせない男らしさや
頼りがいのある男性で

夫には無い魅力に魅了され
魔法にかかったように魅了されてしまいました

彼と付き合うようになったいきさつは
割愛しますが、彼も既婚者
そして私も既婚者のW不倫

そんな彼との付き合いは
とってもいい感じになっており
逢瀬をするようになって2年目に入っています

彼とのセックスは、全てにおいて
私の夫婦生活のセックスを否定するものでした

彼との不倫セックスは本当に最高なのです

とにかく女性の扱いが
慣れているのか一緒にいるだけで
私は普段の自分とは違う一人の女性に
戻ることができるのです

でも、

それはいけないことをしている

という不倫ならではの
背徳の感情も相まって
いるんだろうなとも思います

今では私が生理中でない限り、
私の方から彼を求めることがほとんどです

毎週1~2回
仕事帰りにお互いのセーフティゾーンと
決めている場所で落ち合い密会します

そのままお互いの身体を求めるように
必然的にラブホテルに足が向かいます

逢うたびにお互いの体を求め合い、
逢わなきゃ体が彼を恋しがるなんて
それまで想像の出来なかった
官能的な世界です

いつもホテルの部屋の鍵を開けて入るなり
ギュ~って、彼に抱き締められて

「抱き締めたかった、早く欲しかった」

と彼に耳たぶを噛まれながら
そう囁かれしまうともうヘナヘナになって
彼の虜になってしまいます

そして私もそのまま彼に抱きつき
激しいディープキスを求めます

彼とのキスは

「私の唇って、こんなに性感帯だったの?」

と思わせるほどいつも甘美な
快感を与えてくれます

私は全身が痺れたような
甘美な快感を感じながら

シャワーも浴びず、そのままベッドに
彼に行きたいと促します

彼の体の匂いが好きなんです

そして早く彼が欲しいのです

 ベットの上でお互い横になり
むさぼるようにキスし合い

彼が首筋や耳たぶに唇を這わせるだけで、
まるで感電でもしたかのように
体がビクビクと反応してしまい
うっとりとした気分になります

そして彼が胸を揉み始めると
背中が弓なりになるほど感じてしまい

ブラジャーを外されて直接揉まれたときには、

「あぁ」

という喜悦の声をあげてしまいます

さらに乳首を吸われた時には

「あぁん、あぁん」

とさらに卑猥な声を
出してしまいながら

彼の頭を押さえつけるようにしていました

うっとりしながら彼の愛撫に
身を任せていると、彼はあっという間に
私を全裸にしてしまうのです

全裸にされた私は彼に乳房を揉まれ
擦りながら、乳首を舌先で突付かれて

それだけで、ヴァギナから
愛液が溢れ出てきて、
次にアソコを愛撫して欲しいと願い

彼の顔を私のヴァギナにあてがいます

彼にペチャペチャと音を立てて
アソコを舐められると

もう気がおかしくなってしまうのでは
ないかという程敏感に感じてしまい
彼の頭を手で押さえつけながら、
股の間に彼の顔を挟み込んでしまい
恥かしい位、自分から腰を動かしています

 彼は極上のテクニックを持っていて、女性の性感帯を探すのがとにかく上手なんです。彼の愛撫は、まるで私の心を読んでるかのように私のほしいところを刺激します。何よりも彼の愛撫って、気持ち良いだけじゃなくて、「気持ち」が入っていて、前儀として愛撫でじっくり30分以上かけてくれます。夫とのセックスでは、このような愛され方は、経験したことはありません。

 我慢できなくなった私は「私にも舐めさせて」そう言って彼の顔に跨ってシックス・ナインの体勢になり、私たちはお互いの性器を愛撫し合います。彼に覆いかぶさる様にペニスを貪る私…。「ジュポッ、ジュポッ」といやらしい音をたてながら淫らな自分を楽しむかのように、私は彼のモノをしゃぶり続けます。フェラしてると、彼のペニスが、口の中で大きくなってくるのが分かるんです。

 彼のモノをくわえて頭を上下させていると、自分の口がまるで女性自身になったかのような錯覚を覚えるのです。実際、彼がそこを舌で愛撫しているので下半身からの快感も感じましたし…。夫には促されてフェラをしたことはありましたが、自分の方からこれほどまでに積極的にしたことは今まで一度もありませんでした。彼に対してだからこそできるのかも知れません。

 やがて彼は私を仰向けにし、私のアソコを眺めると「クリが大きくなってる…触って良い?」「お願い…触って」彼の指が、クリトリスの周りをなぞってるのが、ハッキリ分かります。彼が私のアソコに手を伸ばし割れ目に合わせて指を遊ばせてくるともう私ののあそこは敏感になっているので、私は、息苦しいほどの興奮と快感を覚えます。

 指で撫でられるだけで感じて、クリトリスを下から撫上げるようにしながら、指を入れつつ徐々に激しくクリトリスをローリングされると、ビクンビクン太ももが痙攣して、彼が手の平で、クリトリスを押し、擦りつけ…。

「ああ…ん、イイ…」
「すごい!手にクリが吸い付いてくるよ?やらしいよ…」
「あっ!いっちゃ…う」

 彼が、愛撫の手を強めた途端、大きな波が押し寄せてきたようになり、身体全体に電流が走りました。「あ~っ、イクゥ~」と声を出しながら少し痙攣したかと思うと、弓のように足の指先まで伸び、前儀の愛撫だけでオーガズムを早くも、迎えてしまうのです。「はぁ、はぁ」と息をはずませてると、彼は「気持ちよかった?」と聞きながら優しく私の髪を撫でてくれるのです。

 そして彼が、ぐったりした私にディープキスしてくるので、私も積極的に彼の舌を口の中で味わいます。そして彼は私の手をペニスに導くのです。「相変わらずすごいおちんちん!」私の手の中に、カチカチになったペニスが納まります。彼に促されて握った彼のペニスは、私はその硬さ、長さと太さに最初の頃は驚いていましたが、今ではこのサイズでなければ満足できません。

 夫のモノとはとにかく比べ物にならない位のサイズで、今でもフェラをする時は、やっとのことで、口の中に含むことができます。アソコに関しては最初の頃は痛くてたまりませんでしたが、今ではアソコの穴も彼の大きいサイズのペニスにフィットするようになりました。

 彼は私の股間を広げると「入れるよ」と言います。この「入れるよ」という言葉になんとも言えない期待と背徳の間の中で私の体は疼くように反応してしまうのです。だいたい彼の挿入時間は1時間半から長いときは2時間かけていろいろな体位で激しく私を愛してくれます。その間に私は何度も絶頂を感じることがこの上なく幸せなんです。

 そのような期待からか腰がクネクネ動いてしまい、「早く…」と催促までしてしまうのです。夫の「1回5分で終わり」とは比べ物になりません。彼のペニスが私の中に入って来た時、私は息ができないほどのい快感を感じます。私が彼の背に手を回すと、彼も私の脇の下に手を入れるようにして私の肩を抑えると、

 激しく腰を動かしき始め、彼の腰に手を回し引き寄せるようにしながら、「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」などと口走ってしまいます。相手が夫ではないからこそ、素直に私は貪欲な快楽を追求していまうのでしょう。私はもっと彼に激しく突いてもらいたく「もっと、もっと突いてぇ~」などと哀願するように言ったりします。「こう?」彼はゆっくりと腰の動きをさらに速めてくれます。

「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」私は彼の腰を両手で引き寄せるようにしながら言うと、彼が「こうやったら?」と言って、私の両足を肩に担ぎました。そうされると、奥の方で熱いお湯が沸き立って来るような、子宮に響くような凄い快感を感じるのです。そのまま彼が激しく腰を動かし出すと私は

「あぁ、凄いっ、凄いっ!凄い~っ!」と半狂乱になったような悦びの声をあげていましたが、やがて「あっ、あっ、あっ…イキそう…イ・ク…」と言いながら背中を弓なりにして痙攣しながら再びオーガズムに達しました。肩で息をしながら、「もう駄目…」と言う私の両足を下ろすと、私は待ち望んでいたものが来たという充足感よりも、膣が押し広げられるような快感で思わず大きくのけぞってしまうのです。

 そして今度はそのまま彼は放心状態の私の手を引っ張ってをホテルの窓辺に連れて行き、窓辺に立たされて、彼は窓を開けると後ろから挿入して来ました。再び私のアソコに彼の膨脹しきったものが入ってきます。外から私の姿が丸見えになってしまい、誰かに見られているかも知れないと思う恥ずかしさはありますが、今はそれもスリルと快感の一つです。

 私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が高まって来るのです。「バック好きだよね」彼は訊きますが、「どの体位も好きだから」と答えると、彼は凄い勢いで突き上げてきながら、「バック好き?」と再び訊いてくるのです。私はたまらず、「あぁ~好き、バック大好きっ!」と答えてしまいます。

 彼が手を回してクリトリスを触りながら突いて来た時には、あっという間に三度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。今度は私が彼を寝かせ、そのまま私が彼の上に跨り、騎乗位の姿勢になると彼と手をつなぐと彼のいきり立ったペニスを私の中に差し込みます。「ああん!ああん!」「すごいよ…おチンチン感じる…」彼のペニスが私の中を掻き回し、激しく下から突き上げてきます。

 もう愛液が溢れ出て、彼のものが出し入れされるたびに、グチャグチャとヤラシイ音を奏でるのです。「おまんこの中、すごい熱い…中のヒダが擦れてイキそうだよ」彼のモノが、私の子宮の中までねじ込まれてくるのを感じ、激しく突き立て欲しいとばかりに私は彼の上で上下に動きます。

 そのリズムに合わせて、私の喘ぎ声も、大きくなって、いつしか絶叫に変わります。意識が遠のいたり、戻ったりを繰り返し、宙に浮いてる気分。彼の腰つきが激しくなり、「あっ、いっちゃいそう・・」彼の声と同時に私も一緒に四度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。

 彼は私の中に入れていたペニスを抜き取り、私の口元にあてがうと、私は彼のペニスを咥え、口の中にいきよいよく大量の熱い精子が注ぎ込まれるのです。

 一滴でも漏らさない様に、口の中で彼のペニスから噴射された濃い精子を味わいながら「あぁ…セックスって凄くイイ…」しみじみそう感じるのです。夫の精子でさえ飲むようなことはあまりしなかったけど、彼の精子は大好きなんです。

 しばらく二人ともぐったりした後、「私、良かった?」と訊くと、「凄く…」と言いながしばらくそのまま抱き合いながらキスをします。私も何の遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。さっきまでの激しいセックスとは正反対の優しいキスに、身も心も骨抜きにされてしまい、一層に彼を愛おしく思えます。

 夫とのセックスでは到底得られないような快感を得て…というか、夫とは相変わらずセックス自体が無いです。このままでは恐らく今後も夫が私を求めることはないでしょう。でも40代半ばにして、不倫と言う形ですが、初めて“女の悦び”というものや本当のセックスの良さを教えてもらい、彼とのセックスが一番と思える私がいる。

 それに今さら夫に抱かれても彼と比較してしまい、感じることは無いかもしれません。勿論、お互いに普段の生活を壊すつもりは無く、これからも逢ってセックスする時だけ本気の恋人同士になれる所謂「割り切った関係」を楽しみます。今まで悶々と暮らしていたのに比べると人生が明るくなったような気がして女性として充実しているように思えます。

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