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あげまんな還暦社長夫人が白目になってガチイキ絶頂

投稿日:2017年5月18日 更新日:

25歳になっても素人童貞な僕は
いわゆるキモ豚男です

人生で一度も素人女性とキスどころか
付き合った事もなく

女性と密着イチャイチャ出来るのは
金を払って風俗に行く時だけです

そんなキモ豚な僕が
社長の奥さんと3日連続SEXできたんです

給料日前でお小遣いもなく
無修正エロ動画をUSBに保存して
会社に行って見ていましたww

一度会社でオナニーしたら
会社でオナニーするのにハマってしまい
こんな事をちょくちょくしていますww

僕が好きなのは
いわゆる素人熟女の無臭動画で
一人でエロ動画を鑑賞していて

ふと視線を感じて
振り返ると
そこには社長の奥さんが後ろにいたです

「田中君、熟女好きなの?
オチンチンそんなに大きくしちゃって」

僕は、社長の奥さんに突然言われて
どうする事もできませんでした

「ご、ごめんなさい
社長には言わないでください」

「言わないわよ。安心しなさい
あの人だって今頃、女と居るんだから」

社長に愛人が居ることは
ほとんどの従業員が知ってましたが
社長の奥さんまで知っているとは・・

そしたら社長夫人は
僕の座っているソファの前に来て

「田中君には60歳の私は
熟女じゃなくてお婆さんかしら?」

と微笑み、ビビってしぼんだオチンチンを
優しく触ってくれました

「田中君 そのままHビデオ見てていいからね
私が口でするから
好きなだけ精子を出してね
全部飲んであげるわ」

そういうと、60歳の淫乱社長夫人は
僕のオチンチンを手コキしながら
咥えてきます

僕はすぐ勃起し
1分もしないうちに1回目の射精を
還暦な社長夫人の口の中に出してしまいました。

そしたら奥さんはゴクゴク大量の
ザーメンをごっくんしてくれたんです

「さすが若いわね
まだまだ 出来るでしょ?」

「ハイ! まだまだできます」

そういうと淫乱社長夫人は
またフェラチオしてくれて

10分の間に3回も出してしまいました

それでも勃起したままで
社長夫人に優しく触られながら

「ねぇ田中君?
彼女いないの?」

「はい!いません」

「どれくらいいないの?」

「今まで一度も彼女いません」

「え!童貞?」

「えっと素人童貞でして
いつも風俗に行ってます」

「へー素人童貞なんだ?
もったいない!
彼女が出来るまで私が相手したいな」

「いいんですか?」

「田中君さえよければ
私がお願いしたいくらいよ」

そういうと
社長夫人がまたオチンチンを咥えてくれて、

今度は激しく頭を動かして
バキュームフェラしてくれて

立て続けに2回も連続射精してしまいました

やっと勃起もおさまり

「今日はもう無理ね
6回も出したし、最後は少なかった」

「こんなにザーメンを出したことないです
メチャクチャ気持ち良かったです」

「明日予定何かあるの?」

「いいえ!全然ないです」

「じゃあ、明日家に来ない?Hしたい」

「はい!行きます」

こんな感じで淫乱超熟女の
社長夫人との
初日は終わりました。

そして次の日

お昼過ぎに社長婦人の
マンションに行きました

昨日は紺のポロシャツにシーンズの服装の奥さんが
膝上の白のピタっとしたタイトスカートに
白の薄いブラウスを着ていて

うっすらと紫色のブラジャーが
透けて見えていました

奥さんは室内にも関わらず
ハイヒールを履いており

まるで逆レイプするかのように
激しく奥さんの方から
ディープキスをしてきました

「待ってたわ!こっち来て」

手を引かれながらリビングに通され
ソファに座る様に言われました

「田中君!似合ってる?」

「はい!似合ってます」

「私…帰ってから我慢できなくてオナニーしちゃった
ちょっと手貸して」

社長夫人がテーブルの方に顔を向けたので
僕も一緒に向くと、

そこには電動バイブあり

奥さんに手を取られ
スカートの中に手を入れると

Tバックを履いているのが分かり

既におまんこは湿っているのが分かりました

「ねぇ すごいでしょ?
このまま後ろからおチンチン入れて
犯してちょうだい」

僕はその場に立ち上がり
ズボンを脱いで奥さんの腰に両手で掴み

奥さんの手が股の下から伸びてオチンチンを握り、
Tバックを少しずらして挿入しました

「これよ!!コレ!突いて!突いて
動かして!中に出して」

僕は力任せに腰をバンバン動かすと
社長夫人は喘ぎだし
その淫靡な姿に
僕はすぐに早漏射精してしまいました

「あっ凄い、中にはいってるぅ」

「ごめんなさい!早くて」

「いいの!抜かないでそのまま動かして」

僕は奥さんの言われるとおり腰を動かし
またすぐ早漏射精してしまいました

僕はそのままオチンチンを抜くと
ソファに座りました。

「早くて、ごめんなさい」

「いいのよ!経験が少ないんだから謝ることじゃないわよ」

「すいません」

「でも、久しぶりだったわ!
オマンコに出してもらったの」

「そうなんですか?」

「3か月前までセフレ居たんだけどね?
転勤しちゃって別れたの」

「そうですか!
僕じゃ物足りないでしょ?」

「そんなことないわよ?これからが楽しみだもの」

それから夜まで奥さんのオマンコを舐めたり、

69をしたり、騎乗位で何度も
中出しして色々性技を教わり

家に帰りました

そしてまたまた次の日

還暦の淫乱社長夫人から
携帯にメールが来て

「貴方さえ良ければ、今日も待ってるわ」

「6時半には行けます」

奥さんのマンションに行き、玄関を開けると

裸の奥さんがバイブをオマンコに入れ
M字座りしておまんこ御開帳で
僕を待っていてくれたんです

まるでおまんこ奴隸のように

そして痴女な奥さんにその場で
ズボンを脱がされ咥えられ即尺されて

奥さんが四つん這いになり
バイブを抜き代わりにオチンチンを挿入しました

奥さんはかなり前からオナニーをしていたらしく
絶頂寸前で、僕が挿入すると

「いいわ!イクイク!一緒に逝きましょう!」

すごい締め付けで初めて
痴女な社長夫人は白目を剥いて
同時イキする事ができました

それからしばらくは
痴女な社長夫人と
セフレ関係が続いていたのですが

最近僕に彼女ができて
しばらく仕事以外では会わない事にしました

奥さんとのセックスで鍛えられた僕は

今では一回行くまでに、
彼女を2回ほどいかせられるぐらいになりました

僕の彼女は
50歳の高齢人妻で
どうやら人生初のモテ期がきたようです

やはり社長夫人となると
あげまんなようで
奥さんとSEXしてから女運が良くなった気がします

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