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クビレ巨乳な40代人妻派遣社員は物凄くエロい身体をしている

投稿日:2017年5月19日 更新日:

派遣社員でクビレ巨乳な
人妻派遣社員がやってきました

44歳でヨシエという
スタイルも良い綺麗な人妻熟女でした

僕が働いている会社はIT系で
あるプロジェクトのデータ入力の業務で
3人の派遣社員を雇ったのですが

ヨシエはその中で
一番大人の色気を漂わせている
エロスな人妻社員だった

僕は仕事の最中は真面目で通ってますので
美熟女なヨシエのことは
気になっていたんですけど
極力態度に表さないようにしていた

2ヶ月ほどでそのプロジェクトも終了し
彼女ともお別れの時を迎えました。

内心、すっごい残念で
もっと仲良くしておけば
良かったなぁと悔やまれました

そんなある日

その時の派遣社員の1人から
打ち上げのお誘いを受けました

美人人妻のヨシエも同席するというので
僕はすぐにOKの返事をしました

派遣社員どうしで気が合って
その後も付き合いを続けていたんだそう

打ち上げには僕の他に男性が3人
女性が4人の合計7人で
スナックで盛り上がりました

僕は、下心いっぱいで
クビレ巨乳な人妻ヨシエの
横に座って話をしました

僕「久しぶりだね。
元気だった?」

ヨシエ「はい。
○○さんもお元気そうで。
是非一緒に飲みたいと思っていたんですよ」

「本当?そりゃ嬉しいなぁ。
僕も会いたいと思ってたんだ」

僕は、仕事中は
見せなかったおちゃらけた部分を出して
ヨシエの笑いを誘いました

「○○さんって面白い人なんですねぇ」

「そうだよ。
知らなかった?」

「だって、仕事中はすっごく真面目で
おっかない印象しかなかったんですもの。
なんだか切れ者って感じで
あたしなんか馬鹿だから
相手にしてもらえないのかなぁって」

「そんなことはないよ。
僕はずっとヨシエさんの事
いいなぁって思っていたんだから」

「こんなアラフォーのおばさんに
嘘ばっかり!ふふふ」

そのうちに酔いもまわってきて
ふと気が付くとヨシエは
甘えるように
僕の肩にしなだれかかっていました。

ヨシエ「ねぇ。
カラオケ上手ですね。
歌ってもらいたい曲があるんですけど」

ヨシエのリクエストは
松山千春の「恋」でした。

実は僕の得意な曲の1つ

僕はクビレ巨乳な人妻の為に
熱唱しました

すると、急にヨシエは泣き出してしまいました

他の派遣社員から

「あー、泣かしちゃったぁ
いけないんだぁ!」

なんて怒られる始末

ヨシエ「ごめんなさい」

僕「どうしたのよ。
あせっちゃうよ」

ヨシエ「だって上手なんだもの」

僕とヨシエはますます
ふたりの世界に入っていきますが
同僚の目があるので、それ以上は難しい

ヨシエ「今度、また会ってもらえます?」

僕「うん。じゃぁ携帯の番号教えるから
話したくなったら電話してくれる?」

僕は携帯の番号を人妻に渡して
その日は終わりました

次の日

電話があるかと思って待っていましたが
とうとう電話は鳴らず

きっと酔っていて忘れちゃったんだろうなと
ちょっと残念に思いながら
仕事に専念した

それから2日ほほどたって
ようやく携帯が鳴った

ヨシエ「この間はどうもすみませんでした。」

僕「いや、こちらこそ泣かしちゃってごめんね」

ヨシエ「もう!本当になんか私
情緒不安定だったみたいで」

僕「でも、電話してもらって嬉しいよ。
また会いたいね」

ヨシエ「え。会ってくれるんですか?」

僕「もちろん!」

ふたりで飲みに行く約束をしました

待ち合わせの夕方

四十路人妻の彼女は少し照れくさそうに
僕の車に乗り込みました

もう一度あの歌が聞きたいという
リクエストで、まずはカラオケに

でも、お酒が入らないと
照れくさくてあの夜のようにはうまく歌えません

1時間ほど歌って、食事へ。

お酒を飲んでいい気分になって
ドライブに誘いました

目指すはホテル街

ただ、テレコミで会ったわけじゃないので
ホテルに行こうというのが言い出せなくて

お酒が入ったせいか
彼女は色々と自分の家庭の話をします

どうやら姑問題で
かなりストレスを抱えているようだった

愚痴を聞きつつも
姑から矛先が旦那さんの方に行くと
次第にエロトークになっていく

僕「浮気とかしたことないの?」

と聞いたり

どうやら結婚して一度も
浮気はしたことないらしい

綺麗で甘え上手な奥さんだが
意外な事に貞淑な主婦を貫き通していた

ここで強引にやっても
引かれるても困ると

軽い調子で

僕「まぁ、浮気したいんだったら僕に電話してね。
すぐにかけつけるから」

と言うとヨシエも満更じゃない感じで

「ふふふ。その時はお願いします」

と乗ってきてくれる

そして店を出て一緒に車に乗り込み
走らせるとだんだんとラブホテルの
ネオンが瞬く場所に進んでいきました

僕「そろそろ帰らないと
旦那さんが心配するよね」

ヨシエ「今日は遅くなるって言ってきたから
それにあんな旦那、もう知らない」

と甘えてくる

これはOKのサインか?

僕「なんか眠くなってきちゃったなぁ・・・・
(あぁ、なんて安易な言葉)」

ヨシエ「大丈夫?」

僕「ちょっと休んでいかない?」

自分ながら下手な誘い方だなー
やっちまったかーって想ったが

四十路人妻のヨシエは
潤んだ瞳で僕を見つめてくる

う!可愛い!!

ヨシエ「私、○○さんのこと好きなんです。
でも、私、あなたに好きになってもらえる自信がないの」

僕「僕もヨシエさんの事、好きだよ。
僕こそ、好きになられる自信はないさ」

もう、僕の心はふっとんでました。

ホテルに入ってふたりきりになると
熱いキス

シャワーを浴びたいというヨシエは

「絶対に入ってこないでね」

と鶴の恩返しみたいなことを言ってバスルームへ

そう言われると入りたくなるのが
人情ってなもんで、これも鶴の恩返しの通りですね

「いやっ!」

と後ろを向くヨシエ。

洋服の上からでもスタイル抜群だと
思っていましたが

リアル裸は、とても四十路とは思えない
くびれのあるナイスバディでした

足は長いし
お尻もキュッと上がって
おっぱいはFカップぐらいの巨乳

「すごい、いい身体してるじゃない。
引き締まって最高だよ」

「嘘・・恥ずかしいぃ」

僕はヨシエの背後から抱きつき
優しく耳元に息を吹きかけ、大好きな
密着いちゃいちゃしながら
ラブラブエッチを始めました

「あーん」

と官能的な喘ぎ声をハッスル

そして

「のぼせちゃうぅ」

で、仲良くベッドイン

キスをすると、僕の顔中べとべとに
なるほどなめまわします

胸に口を寄せると
いやいやとかぶりを振っていやがります

「恥ずかしい・・・」

ぶりっこするエロ可愛い人妻に
萌え萌えな僕

キレな乳首をなめ
歯を立てると「くぅー」
と身体をえびぞらせました

背中が感じるらしく
舌を這わせるとびくっびくっと震えます

そこからお尻へ移り
女の匂いを漂わせるおまんこは
もうぐちょぐちょに濡れ
蜜液が太股まで滴り落ちていた

指でお尻の穴をくすぐりながら
ぐちょぐちょの蜜壷に舌を入れます

「あぁーーいいぃー」

ヨシエの声が部屋に響きました

ヨシエも僕の息子を握り
上下にしごき、口に持っていきます

じゅぱじゅぱと吸い付きながら
お尻を僕の顔に押し付ける

クリトリスをじらしながらなめ上げると

「ひぃーー!」

と思わず口を放し、またしゃぶりつきます。

「もう もう 入れてぇ!」

言われなくても僕の息子は
もう限界に近づいていました

そして挿入すると締まりが良い
極上の名器まんこ最高で
熟れた肉体は身も心もとろけさすものでした

一戦終わって
僕の腕枕で息を整えているヨシエ

あ、まずい。

相手は人妻なのに
本気で惚れたかもしれない

僕は胸がキュンと疼くのを感じました

僕「どうだった?」

ヨシエ「なんか夢みたい。
あなたにこうして抱かれるなんて。
嬉しい!」

僕「僕も嬉しいよ。
また会えるかなぁ。」

ヨシエ「あなたが私を嫌いにならなければ」

僕「嫌いどころか
なんか本気で惚れちゃったみたいだ」

ヨシエ「私は最初から惚れちゃってるわ」

くぅ!男冥利に尽きますね。

その後、ヨシエとは
一緒に温泉旅行に行ったりして
ラブラブエッチしていた

全てが順調にいっていたが
その関係が崩される時がきた

ある日のこと電話があり
会ってもらいたい言って
公園で待ち合わせしたのだ

そして待っていると
ヨシエは憔悴してきっていて
以前の明るい彼女の影はどこにもなく
やつれていた

僕はびっくりして

「どうしたの?」

とかけよると

「うん。
実は、私、癌になったの」

と告白してきた

僕は絶句して何も言えないでいると

「私、これから入院とか治療からあるから
きっともう会えないと思う・・・
不倫したバチがあたったのかも」

「バチなんてそんな訳ないだろ
お互い本気で愛し合っているんだから」

ヨシエは涙を浮かべながら
ちょっとうれしそうな顔をして
コクンと頷いた

「絶対御見舞も行くから」

僕はそう言うと

「いや来ないで・・」

「なんでだよ
旦那さんとかにバレったって
俺はもう気にしないよ
本気で愛しているんだよ」

「違うの・・旦那の事とかはもういいの
ただ元気な私を覚えていてほしいの
入院してやつれた姿を見てほしくないの・・
ごめんね・・○○さん・・」

そう言ってヨシエは僕に抱きつき
離れていってしまった

そして僕は今は亡きヨシエを
愛し続けているんです

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