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【楽勝】口元のホクロがセクシーな巨乳パート主婦と倉庫でハァハァSEX

投稿日:2017年5月20日 更新日:

素敵なパート主婦の人妻が
やってきました

2人の子供を持つ41歳の美人人妻で
綺麗なだけじゃなく仕事も出来る
インテリなパートママさんでした

口元のホクロがとてもセクシーで
笑顔になると超エロ美人な奥様になり

気を抜くと見ているだけで
勃起しそうになってきます

全体的に見ると僕好みのムチムチ感で
太股なんかちょうどいいムッチリとした
肉付きをしています

それに巨乳なんです

どんな服装でも分かってしまうんです

派手ではなく胸元もいつもきちんと閉じて
人妻らしく振る舞ってます

けど巨乳なんです

席は向かい合っているけど
パソコンや資料で普通には
頭のてっぺんしか見えません

でも電話や用事なんかで声をかけるときには
パソコンの影から顔を出して
微笑んで目を見て話してくれます

この笑顔に僕はやられてしまい
あっという間に恋に堕ちてしまいました

食事会にはいつも
参加してるし社交的です

だけど、弁当や飲み物は持参してくるし
無駄に出歩かないので
個人的な話をするチャンスもなく
仲の良い同僚的関係でした

そう、先週までは

ついに生のお乳を味わってしまいました

僕は勝手にエロい妄想の
世界に入って気持ちが高ぶってました

ベテランの倉庫管理者が休んだ日

営業から頼まれた在庫品は事務が
探しにいかないといけませんでした

巨乳でホクロがセクシーな人妻パートの吉野さんは

「倉庫行ってきます」

と行ったっきり帰ってきません

上司から

「ちょっと見てきてやってくれんか」

と頼まれ、僕は
誰かにレイプされたり痴漢されていないか
心配だったのでダッシュで
倉庫まで走りました

息を切らしながら倉庫に着き

「どうしよう」

って焦ってる様子の吉野さんを見つけました

「大丈夫ですか?みんな心配してたんです」

「すいません、見つからなくて
(僕・ハァハァ)
息切れてますよ」

「ほんとに心配で
ハァハァハァ、吉野さん抱きしめていいですか?
ウソです」

「え?なに?
おもしろい人!
これなんだけどわかる?」

「わかります!吉野さん
これ見つけたら抱きしめていいですか?」

ちょっと本気っぽく言ってみました

「ちょっと、えっ?冗談だよね?」

僕は無言で探し見つけました。

吉野さんは「ありがとう」
って言いながら構えてました

「吉野さん冗談ですよ、すいません」

ホッと気を抜いた瞬間抱き締めました

小さくキャッって叫んだけど
強く抵抗するわけでもなく許してくれた感じでした

僕は吉野さんの耳元で

「吉野さんは僕のことどう思ってますか?
僕は吉野さんの笑顔、
それに口元のホクロにいつもキュンとしてます
もし…男として可能性があるなら
メアド教えてください」

「男としてって何?
私、人妻よ!不倫てこと?
それは出来ないからね」

「吉野さんのこと好きになってしまったんです
抱きたい、優しくするから、好きです。お願いします」

「以外と積極的なんだね。…メアドだけね」

それから毎日昼休みに
何通かやり取りが続いて

人妻パート主婦の吉野さんは
自分から行動はしないけど

頼まれたら断れない人だと僕は悟りを開き

けどあからさまに誘っても立場的にも
時間的にもダメなことはわかってました

それでシチュエーションと
アタックの計画をたてました

飲み会の中盤辺りで

「ちょっと涼んできます」

と店の外に出、吉野さんを電話で呼び出し
店の裏の室外機の影に連れていき迫りました

もうこのチャンスしかありませんでした

吉野さんはお酒が入り少し開放的です

「なに?みんな待ってるよ
なにするの?」

「今日の吉野さんとてもセクシーです
もう抑えられなくて」

「やだぁー、酔ってるわよーウッッ」

唇を奪い強引にキスをしました

ぷっくらした厚みのある
柔らかい唇でした

一気に服をまくりあげブラを下げて
生乳に顔を埋めました

豊満なとっても柔らかいおっぱいで
成熟した熟女の妖艶な香りがしました

ほんとはベッドの上で一時間でも
二時間でも弄びたい程おっぱいが好きなんだけど

今日は朝からこうなることを考え続けていてずっと
半ダチ状態でパンツは
我慢汁でネバネバ状態でした

ついにこのときが来て僕のぺニスは
ビンビンで早くズボンから出してあげたくて
仕方がありませんでした

おっぱいを吸ったり揉んだり
擦り付けたりしながらおまんこを擦り

パンティーの中に
手を入れようとしたとき吉野さんが、

「やっぱりここじゃまずいよ
そんなに私のこと好きならちゃんとしたとこでしよ?」

って言ってきたけど

「僕、今日の朝からずっと
吉野さんのこと考えてて
これ以上我慢できそうにありません」

股間に手を触らせ

「これどうすればいいんですか?
吉野さんが大好きだから
こんなになっちゃうんです。助けてください」

一気にズボンを下ろし僕のぺニスを見た
吉野さんの目が輝いたのを見て突き進みました

返事は聞かずキスをし
パンティーをずらし湿りを確認し
ぺニスをあてがいヌチヌチヌチと生挿入

「ちょっと、生でしょ
やだぁ、やめてよ」

「吉野さん好きです、大好きです
本気で愛しちゃってるんです
おっぱい大きいです。いい匂いがします
外に出しますから、お願いします
気持ちいです、吉野さんすぐ出しますから
バックでしていいですか?」

返事はしなかったけど
体位を変えおもいっきり激しく突きました

出したくなりギリギリまで
ピストンしアスファルトに放出して

憧れの美人人妻と野外SEXしたんです

先に滲み出てくる精子を見ながら

「どうしよう、拭くものありますか?」

って聞くと

「もぅー」

と言いながら
ザーメンまみれのチンポを
吸ってお掃除フェラしてくれました

いろいろご主人に躾られてる
雰囲気でさらに好きになりました

「ありがとうございました
お陰で落ち着きました
今度はじっくりとお礼させてください」

「もう、ばかっ」

って言われたけど心地よい快感でした

「やっぱ今日は暑いわー」

って言いながら場に戻り、吉野さんも

「長電話しちゃったー」

って戻ってきました

早くもう一度
ホクロ美人な人妻の吉野さんと
SEXしたけど、なかなかチャンスがない

飲み会があるときに2人で欠席して
ホテルで逢引するのが一番良い策ですかね

次の飲み会に実行してみようと思います

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