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クビレのある巨尻義母と悲しき官能同棲生活

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一時期は産婦人科医を
死ぬほど恨んだ事もあった

俺は妻を出産中に亡くしたのだ

娘は元気に生まれてきたが
その代わり愛する妻を失った

俺は親に捨てられ施設育ちで
頼る両親や親戚もいない

そんな俺に初めて出来た家族の妻を失った
悲しみでとても娘を育てられる状況じゃなく

義母はそんな俺を見かねて
一緒に住んで娘の面倒を見てくれることになったのだ

オレはそれに甘えた

オレはその時31歳でで
亡くなった妻は27歳だった

義母は早くに旦那が亡くなり
その時は一人暮らの未亡人だった

俺は住んでいたアパートを引き払って
義母と一緒に住むことになった

徐々に俺も
義母の世話もあり
自分を取り戻して会社に行くようになると

妻が産んでくれた娘の為に
頑張ろうという気持ちが沸いてきたのだ

そうすると、色々なものが
鮮明に見えてきたのだ

まだ47歳の義母は色気もあり
ぺったんこだった妻とは違い

グラマーな人で豊満な胸と
大きな巨尻に、程よくクビレたウエストで

気にしないようにと思えば思うほどに
四十路義母にエロスを感じるようになり

義母を舐めるようにオレは
見るようになってしまった

義母と一緒に住んでいたので
性欲処理に風俗にも行けず

就業後は娘の為にも
すぐに帰る生活が続いた

未亡人な義母もまるで奥さんのように
料理や家事全部をしてくれて
料理を作る後ろ姿が

とくに包丁を使うときに
揺れるデカ尻がたまらなく
義母の後ろ姿で勃起するようになってしまった

義母のデカ尻をわし掴みにして
バックからぶち込みたい

そんな妄想をひろげていた

ある休日前夜、義母とお酒を一緒に飲む事になり
あまり飲めないのに妻の昔話や
娘の普段の事など楽しそうに語っていて

何より義母自身が孫を立派に育てる
新たな生きがいが出来たと
真剣な顔でオレを見つめながら言ってくれた

それは何を意味するか

オレに再婚はするなという事なんだね

義母が側に居て、娘を育ててくれる

安心したけど、今後の大人の事情の方は困る

酔った勢いで義母に聞いてみた

「ずっと娘の側に居てくれるのなら
まるで夫婦みたいですよね?」

義母がハッとした顔をした

すかさず義母の手を握り

「オレはこのままお義母さんと一緒に居たいです」

「こんなおばあちゃんに何言ってるのよ」

「全然おばあちゃんなんかじゃないですよ
いつもお義母さんの料理する姿に
興奮して勃起してしまうんです」

無言になったグラマラスな義母

オレは立ち上がり
義母の目の前でパジャマを降ろして
勃起したペニスを見せた

「いつもこうなって苦しいんです」

「・・・(妻の名)に悪いわよ」

「お義母さんがアイツの代わりに
母親をしてくれるのなら
オレの妻にもなるって事でしょ?」

「それとこれとは」

顔を背けるけど
目線は勃起したペニスを離さない

妻が大好きだった自慢のデカマラだから

四十路義母の手を取り握らせると
掴んだまま動かない

腰を前後させて、強制的に
手コキに持ち込み

「お義母さん、こっちの方も相手をしてくれないと
オレが我慢できなくなり
お義母さんをいつか犯してしまいます
だからオレの面倒もお願いしますよ」

上の空な義母

その唇にペニスの先を付けると
カリが義母の口の中へ吸い込まれた

同時に生暖かい粘膜の感触と
小気味よい舌の刺激がペニスに感じる

妻が亡くなる前から溜まりに溜まった精子は
義母の口へ射精されたのだ

ザーメンの熱さに義母も
ハッとした顔になった

義理の息子のペニスをフェラした自分に

そしてこれからその義理の息子と
義母相姦セックスをしなければならなくなる事に
不安と戸惑いが顔に出ていた

義母の口から抜き
そのまま義母を優しく押し倒した

義母は無抵抗だった

ベージュの地味なおばさんパンツには
すでにマン汁のエロいシミが浮いていて

義母も濡れている事と
オレを受け入れる準備が出来てると感じた

下着を脱がし
ありったけの技でクンニをすると
義母も声を抑え切れず
悶えながらイヤラシイ声をあげて
絶頂してくれた

オレも一回出したにもかかわらず
勃起したままだった

そのまま正常位で義母に挿入をして
ありったけのスピードで腰を振った

しばらく振りの生の義母マンコの感触と
義母とセックスをしているという興奮から

無我夢中で義母にペニスを打ち込んだ

子宮口にガンガン当たる感触も
マンコから溢れた愛液が隠毛に
絡み付く感触も、ひたすら打ち込んで

1番深い所に膣内射精した

口をパクパクさせて
射精と同時に身体をビクビク震わせて
中イキした義母

口元にはさっき出したばかりの精液が
まだ残っていたけど構わずキスをした

ペニスを抜き、溢れ出る精液を眺めていると

義母がヨロヨロと四つん這いで
ティッシュを取りに行こうとしていている

そのクビレのある巨尻に
再び勃起してしまい

お尻をわし掴みにして
念願だったバックからの挿入して
義母性交したのだ

「まだするの?もうダメ
私が壊れてしまう」

義母の言葉を無視してバックから犯す

四つん這いでぶら下がったオッパイを
両手で持ち上げながら揉み

そして義母のお尻にベチベチと
音を立てながら腰を振った

「智子(義母)、また中に出すから受け止めろ」

最高の気分だった

管を通って流れ出る精子の感触が
三回目にも関わらず管を押し広げてくるのだから。

「あっ、熱い」

二人して倒れ込んだ。挿入はしたまま

そして抜け落ちるペニスと
音を立てて溢れてくる精液
義母がオレのモノになった瞬間だった

その夜から半年が過ぎて
今現在も智子は求められるがままに
受け入れている

妻が亡くなって一年

このまま義母と結婚して
本物の夫婦になろうかと考えています

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