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マゾヒストな40代人妻OLは無茶苦茶にレイプされながら調教されたい

投稿日:2016年11月1日 更新日:

40代になってから
私はマゾヒストに目覚めて
調教される喜びをしったんです

それまで平凡な人妻であり主婦でした

子供も高校生になり
そして夫は仕事人間で
休日も会社に行く事が多く

一人の時間が多くなってきたんです

顔は普通

スタイルは最近ちょっと
下半身が太くなり始め
ムチムチのぽっちゃり体型

胸はEカップ程あり
男性から見ればエッチな
体に見えるかも知れません。

そんな私がマゾヒストに目覚めたんです

20年務める会社で
事務職をしていて
昼休みには
食堂は多くの人で賑わいます。

私は、昔ながらのメンバーと
いつもの決まった席に着き
昼食を楽しんでいましたが

前は何も気にする事は無かったんですが
平凡な生活に飽きが来ていた事

そして、夫との冷めた生活で
欲求が溜まっていたのかも知れませんが
数人の男性社員の目線が気になりました

男性社員達が
ちょこちょこ私の方を
Hな目で見ている様に感じたんです

特に綺麗でもない中年人妻の私は
男性に見られる経験が無く
初めは気のせいだと思っていました

しかし、翌日

翌々日も彼らは同じ席に
座りこっちを見ていました

私!見られている 嘘

何だか恥ずかしいと言うか
嬉しいと言うかドキドキしていました。

でも、良く見ると
彼らの視線は私の顔では無く
足元!

いえ太股辺りに向けられているんです

長テーブルが並べられている食堂で
私の座っているテーブルは
通路に食み出す様に設置され前からは
体全体が見えるんです

制服のタイトスカートで座ると
膝上10cm位上がるので
前からは結構良い所まで
見えているんでしょうか

何だか恥ずかしくなって
顔が赤らめていたかも知れません

でも、彼らのHな視線に
正直私も興奮していました

こんな熟女な私でも
見たいと思う人が居るんだと思うと
嬉しかったんです

そして、私は彼らに
もっと楽しんでもらいたくなり
足を組んでみたり
ちょっと股を開いてみたり
まるで痴女のように挑発してみました

予感は的中!

彼らの目はギラギラと
私の股間へ向けられていました。

彼らは、いずれも30代で
私より3歳〜7歳は年下!

そんな彼らの注目を浴びる事に
私は異常な興奮と
刺激を味わされたんです

彼らの視線に気づいて10日位経った頃

私は思い切ってタイトスカートを
短く加工してみました

友人は直ぐに気づき

「どうしたの?短くした?」

と聞かれ

「うん…ちょっと気分転換
40歳になって老け込むの嫌だし」

と答えると

「そうだね!良いんじゃない
男性の気を引けるかも」

その日の昼食時、私は今まで以上に
ドキドキしながら席に着いたんです

間違いなく、前よりもスカートが
擦り上がり膝上15cm以上って感じ

今日は、薄い肌色ストッキングに
レースの白パンティを
履いて見せる気満々

彼らは、いつもの様に席に着くと
私の変化に気づいたんでしょうか

ガン見!

皆私の股間に
釘付けになっていました

私は、ドキドキしながら
痴女のように足を組んでみたり
股を軽く開いたりパンティが
見えると思う位
彼らに卑猥なサービスを繰り返しました

変態だと思われるかも知れませんが
欲求不満の中年人妻には
押える事が出来ません

食事が終わっても私達は
その場で話をして楽しんでいるんですが
男の人は対外食べ終わると直ぐに席を立ちます

もちろん彼らもそうでした。

でも、今日は彼らは
何時までも立つ事なく私の
パンチラを楽しんでいる様でした

彼らの視線に、久々に
オマンコが濡れるのを感じ
トイレで確認するとパンティは
ビショビショでした

軽くトイレでオナニーをして
事務所に戻りましたが
オマンコはジンジンと疼いて
エロい事しか考えられずに
仕事になりませんでした

彼らと同じフロアーで
仕事をしているので、近くを通る事も多く
チラチラこっちを見て行くんです

平凡だった生活に、刺激を覚える私!

その事が原因で、私は見られる
興奮の虜となって行くんです。

毎日彼らの視線に酔い痴れていると
欲求は増していきました

昼食時以外でも
彼らに見られたくなり私は

彼らが近くを通るタイミングを
見計らいワザと通路側に椅子を回転させ
軽く股を開いた状態で
机横のキャビネットを開くんです

彼らは、私の股間に目が行くと
何気なくその場で立ち止まり
靴を履き直したり
手荷物を落として時間を稼ぐんです。

何だかアイドル気分と言うか!

勘違いしちゃうんです

それだけでは無く
彼らが来る時に通路のプリンターに
紙を設置しに行き

しゃがみ込んでパンチラを見せたり

階段でワザと下から見える位置に
立って見たりします

決まって彼らは、私の真下で
パンチラを見ていて
かなりの興奮に襲われています

もう、辞められません!

彼らに輪姦されてもいい

レイプされたい

そんな思いがするくらいです

そんなある日の事です

私は近くのスーパーで買い物をしていると
会社の彼(佐々木君)と会ったんです

全く面識が無かったんですが
思い切って挨拶してみました

すると彼も笑顔で挨拶して来て
しかも色々話しかけて来るんです

彼は35歳(独身!バツイチ)
結構イケメンで、話上手

私は彼の話に夢中で気づけば
30分は話をしていましたが
正直近くのスーパーを舐めていました

ジャージ姿で彼に会うなんて

ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて来て
その日以来、私は外に出る時は
きちんと着替える事にしたんです

彼は私の家の近くに住んでいる様で
ちょくちょく会っていたそうなんです

私が気づいていなかっただけ

その日から、会社内でも
会うと色々話しかけて来て
ちょっと親しい仲になっていました

そんな時です。

彼が

「飲みに行きませんか」

と誘ってきたのは

しかも、彼の友達は私を
見ていたメンバーだったんです

ちょっと不安もありましたが
2つ返事でOKしました

週末、夫は出張で居ないし
子供も友人宅に泊まりに行くと言うのでフリー

短めのスカートを履き
気合十分で彼らの
待ち合わせ場所に向かいました

居酒屋の個室に向かうと
3人の若者が私を待っていました

佐々木君

中澤君(32歳)

田中君(37歳))

皆独身

久々に若い時に戻った気分で、
酒を飲み気分上々でした

居酒屋を出ると
カラオケBOXに入り歌
酒で大盛り上がり

でも気づいていたんです

彼らはずっと
私のパンチラと胸を見ているのを

私も、何気なく
パンチラする様な体制になったり
股を開いてみたりしていたんですから

胸のボタンも数個開け
胸元を大きく開いていたんです

彼らにしてみても
生殺し状態だったかも知れません

だんだん彼らと触れ合う事が増え
いつしか胸を揉まれ
太股を摩られ喘ぎ声が

こうなうと後戻りも出来ず
彼らのチンポを
受け入れるしかありませんでした

ちょっと夫への罪悪感もありましたが
今日は居ないしって

カラオケBOXで
下着を取られ佐々木君の家まで
そのままの状態で向かい
ハラハラドキドキです。

彼の家に着くなり
全裸にされ3人のチンポを口
マンコに入れられ乱交SEXがはじまったんです

独身とあって
1度では満足してくれる筈も無く
まるでレイプされているかのような
荒々しいSEX

そして、何度も入れ換わり入れられて
大量の精液を体中にぶっかけられ
まるで輪姦レイプで陵辱されたみたいに
ハードSEXになったんです

「前からあなたとこんな事してみたかった」

と言われ

そして彼らの用意していた
服に着替えさせられ、制服を着ての
コスプレ着衣乱交SEX

何年ぶりの挿入に
私も感じた事のない快楽で
何度も逝かされました

見られる興奮と
強引に犯され
挿入の快楽に頭がまっ白になる様でした

ハァハァ息を荒げ、気づけば

「夫の物よりいい」

とか

「貴方の奴隷になります」

「無茶苦茶になるまで
私をレイプして
穢してください」

などと絶叫し
朝を迎えていたんです

一度、こんな事になると
体の関係は簡単に離れられるわけも無く
彼らは暇を見つけては
私を誘って来るようになりました

会社帰りや休日
時には社内でキスや
お尻を鷲掴みされたり

もうドキドキです

今では、会社でパンティを
履かせてくれませんし
マン毛もすっかり剃られ
パイパンになっています

夫は、全く気付く事も無く平気ですが
近所での青姦での
野外調教プレイは
いつも心臓が飛び出しそうです

すっかり私は彼らに調教され
マゾヒストになり
彼らの肉奴隷になっています

マゾに目覚めた私が今望むのは

もっともっと
私を虐めて犯してほしい

それだけなんです

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