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【間男】体中を舐められたい童顔巨乳な淫乱人妻の脇汗を舐める

投稿日:2017年5月28日 更新日:

ムッチリ巨乳な人妻と
最高のSEXをしました

僕は26歳のシステムエンジニアをしていて
経理課に用がありました

エンジニアの僕は
普段は滅多に経理課には行きません

僕が勤めている会社の
経理課は二人しかおらず
課長のおっさんと人妻社員ですが

昨日は課長が有給を取っており
人妻社員一人だったんです

その女性は瞳さんといいます。

歳は31歳ですが
丸顔で非常に童顔であり
背は147cmしかないロリ体型なんですが
そのくせ、胸はFカップあり
ロリ系AV女優のようにエロ可愛い若妻社員なんです

僕は今まで瞳さんの顔と名前くらいは
知っていましたが
喋ったことはありまえせんでした

昨日は書類の関係で経理課に
立ち寄ったのですが、難しいことが多く
瞳さんに細かく説明してもらったのですが
全然内容が頭に入ってこない

理解できていなそうな僕の表情をみて
ロリ巨乳な若妻は

「分からなかったら内線かけてね」

と言ってきました

自分の席に戻り、書類を書いていましたが
やっぱりよく分かりません

そこで、瞳さんに内線をかけました

改めて丁寧に教わり、何とか書類を書き終え

「じゃあまた経理課に書類持ってきてね」

と言われたので、経理課に再び入りました

書類を確認してもらい
礼を言って帰ろうとしたときに
瞳さんが

「今日は残業?」

と聞いてきました

「残業は無いです」

と答えると、僕に紙切れを手渡し

「終わったら連絡して」

と言ってきたんです

紙切れにはケータイ番号が書いてありました

仕事後、ロリ爆乳若妻の瞳さんに電話しました
夕飯の誘いでした。

快くOKし、二人で
瞳さんの家の近くという
居酒屋に向かいました

僕は車を持っていないので
瞳さんの車に乗り
瞳さんの家からは歩いて向かいました

仕事のことから趣味の話までずっと
しゃべりながら、ずっと飲んでいました

僕はふと

「瞳さんが飲んだら送ってもらえないな」

と思いましたが、あまり気に止めませんでした

僕は酒に弱いですが
瞳さんもかなり弱いみたいで
顔を真っ赤にしてニコニコしていました

気づくと、0時を回っていました

「そろそろ帰ろっか」

と瞳さんが言うので
フラフラしながら瞳さんの家に向かいました

瞳さんの家の前に着いたとき、瞳さんが

「今日旦那が出張で居ないの」

と言ってきて
挑発するように見つめてくるんです

一気に僕はエロモードに入ってしまいました

瞳さんは僕の手を引き
部屋に迎え入れました

間男だ・・
と興奮と緊張で心臓はバクバクでした。

「お風呂使う?」

と聞いてきたので

「瞳さんと入りたいです」

と冗談っぽく言ったら

「も~エッチ」

と返され、その言葉に完全に勃起しました

風呂はとりあえず後回しになり
二人でソファーに座りました

僕の左肩に、瞳さんの肩が触れます

瞳さんの髪の毛からは
たまらなくエロい香りが漂います

しばらくテレビを見たりしていましたが
僕はゆっくり、瞳さんの腰に左手を回しました

瞳さんは反応しません
無言でテレビを見続けています

優しく抱きよせ、身体を密着させましたが
まだ反応しません

左手をゆっくりと上へ移動させます

瞳さんのお腹を通過し、胸の横まで這わせました

ゆっくりと、瞳さんの左胸を包みました

おっぱいの大きさと柔らかさに感動しました

瞳さんは反応していませんが
胸を揉むにつれて眉間にしわがより始め
息遣いが聞こえてくるようになってきました

僕はたまらなくなり
右手も瞳さんの胸に持っていきました

小さく

「ンっ」

というエロい声が聞こえました

瞳さんは徐々に体をくねらせはじめ
僕に体を預けてきます

瞳さんのパツンパツンに
張ったシャツのボタンをはずし
ブラジャーの中に手を突っ込みました

「あぁっ!」

という童顔な爆乳若妻の
官能的な声がたまらなくかわいくて
僕は痛いくらいにギンギンでした

瞳さんのブラをはずすと
キレイな形のFカップが露になりました

乳首もきれいなピンクで
三十路の人妻熟女の身体とは
思えませんでした

瞳さんは僕を見つめてきたので、
すかさずディープキスをしました

チュパチュパ

とエロい音を立てて舌を絡め
よだれが垂れまくりましたがお構いなしです

僕の手が乳首を弄るたび、
かわいらしくも色っぽい吐息を漏らします

徐々に下半身にも侵食し
びしょびしょのおまんこを弄ぶと

「あ!あぁあ~あぁん!はぁ」

と漏らし、最高に感じているようでした

「ベットで」

と瞳が小声で言い、ベットに移動しました

スケベ奥さんな瞳さんと
ベトベトになるまで舌を絡め
すでに骨抜きに近い瞳さんの目を見つめると

「舐めて」

と恥ずかしそうに言ってきました。

「どこをですか?」

と問うと、目を伏せつつ

「全身」

と言いました

「体を舐められるのが好きなんですか?」

と聞くと

「…うん」

と答えました。

もうやばいです

最高にエロい身体で童顔で人妻が
目の前で裸でハァハァ言いながら

舐めて欲しいとせがんでくるのです

ぼくは瞳さんの乳首を吸い
舐め、揉みほぐし、ベトベトにしてやりました

「ア あぁあ はぁぁあ~ん」

と、声にならない喘ぎを漏らしています

胸を弄んだあとは、
瞳さんの汗ばんだ脇を舐めます

汗とよだれの混じった臭気に興奮します

瞳さんは涙を流して感じていました。

続いて、白くてキレイな美脚を
指先からふとももまで丁寧に舐めあげました

胸、脇、脚、全身が
よだれでベトベトです

そして瞳さんのパンツをずりおろし

キレイで生々しい陰部が露になりました

いやらしい臭いが漂います。

「瞳さん 舐めてほしい?」

と問うと、

「舐めて下さい」

と言いました。

どうやら相当のドM人妻らしいので、

「どこ舐めて欲しいか言ってみて」

と聞くと

「おまんこ舐めてください…」

と答えました

僕は、一心不乱に
淫乱M女のマンコを舐めました

瞳さんは自分の口を
押さえながら喘ぎを堪えようと必死です

瞳さんの陰部は、洪水状態でした。

僕はギンギンのモノを取り出し
有無を言わさず挿入しました

「あぁぁぁっ!!」

瞳さんの喘ぎ声に興奮し
一心不乱に腰を振りました

瞳さんの人妻マンコはヌルヌルと濡れ
ビチャビチャといやらしい音が響きます

夢中に行為に勤しみ、イク寸前に抜いて
瞳さんの胸にぶちまけました

瞳さんも膣イキしたようで
涙とよだれで顔を汚し、激しく痙攣していました

いやらしい臭いの立ち込める部屋で
瞳さんの痙攣が治まってから
一緒に風呂場でお互いの身体を洗体プレイをしました

瞳さんは僕に抱きつき

「最高に気持ちよかった
旦那のより断然よかったわ
またエッチして」

と言ってきたんです

今週末は僕の家に招く予定です。

今度もM女な淫乱人妻の全身を舐め回して
痙攣するまで激しくSEXしてあげようと思います

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