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【W不倫】子供の通う学校の美熟女体育教師とバスの中で痴漢プレイ

投稿日:2017年6月2日 更新日:

アラフォー同士の
熟年不倫をしてしまいました

男女の出会いというのは
どこだってあるもんなんです

そう、例え子供の通う学校でも・・

不倫している彼女は
私の娘の学校の体育の先生なんです

私と同年代なんですが
体育の教師をしているせいか
年齢よりも若く見え
しかも肌の艶と弾力は目に見張るものがある
美熟女先生でした

勿論、既婚者で2人の
子供がいると聞いています

その体育の先生とは
運動会で2?3回程逢ったことがあったので
顔は知っていました

半年前の事、成田空港行きの
リムジンバスに乗った時です

バスはある程度席が埋まっていました

空いている席を探していると
窓側に体育の先生が座っているではありませんか

成田までは、約1時間半から2時間と
聞いていた私は一人よりも
二人の方が暇つぶしに成ると思い

その先生の横に座りました

私が○○先生ですよねと話しかけると
○○ちゃんのお父さんですよねと
美熟女な女教師は答えました

それからは、たわいの無い話を
30分くらい話したでしょうか

 私が「なぜ、成田に?」と聞くと

「単身赴任している主人を送りに」

と答えました

そこから、何故だか美熟女な先生の
身の上話が始まり

どちらから聞いたのでもないのですが
夜の夫婦生活があまりないとの話に

私は、こんなに奇麗な熟女でも
こんな悩みがあるのか

と思いつつも車の揺れが
手伝って軽く寝てしまいました

 起きてみると先生も
窓に寄り掛かり寝ていました

マンジリと先生の寝顔を
見ると何とも言えないプロポーションが
洋服の上からも手に取るように分かります

その視線を感じたのか先生が
寝ぼけた顔で目を開けました

口は若干開き気味で寝ていますが
可愛いとさえ思える顔でした

 不意にさっきまで話していた事を
思い出した私は、先生の手を
私の右手で軽く握ると

「えっ?」

と先生が

私は無言のまま先生の手が置いてある
太ももに手を滑らせていきます

先生は「あっ、何をする気ですか?」と

でもその声は、今までに話していたそれとは異なり
確かに女の声に変わっていました

 彼女は、私の手を払いのける様に
両手で拒んできました

しかし、私は美熟女先生の力よりも
強くスカートの中に手を入れていきます

先生は「駄目です」と
はっきりとした口調で拒みながらも

声は徐々に小さくなってきているのが
分かりました

 空いている私の左の手を先生の肩から
先生の左側に回し、拒んでいる左手を抑えます

ちょうど、肩を抱き合っている
カップルのような格好です

私は、一頻り股の辺りを人さし指の腹で触れてから
付け根のパンティーラインをなぞります

軽くそしてゆっくりと愛撫しました

彼女の腕の力が徐々に
無くなっていくのが分かりました

しかし、彼女の右手は
私の右手を握ったままです

私は、さらにラインから局部の方へと
指を動かしていきます

上から下に美熟女教師の
局部の形に沿うようにして

 先生のため息の様な声が

「嫌ッ」

これならば行けると思った私は
彼女を抱きかかえるように私の方へ引き寄せ
お尻を浮かせる格好をさせ、
全体をそっと触れていきます

時には強く指で押すようにしてです

先生は、職業柄か言葉では抵抗していますが、
両手の力が抜け私のするが
ままになっていました

 徐々にシットリしてくる
ストッキングをツメで引っかけ
指一本分入る隙間を開けた私は、
下着に直に触れてみました

完全に濡れている事が指から伝わってきました

そして、下着の中に指を入れ、
美熟女教師の局部に指を這わせ

最後にクリトリスを2回ほど指の腹で転がすと
先生が私の耳元で「フッゥゥ」
っと苦しんだ様な声を払うと同時に

私の抑えていた手を強く握ってきました

 多分、クリイキしたのでしょう

美熟女教師を元の姿勢に戻し、
組んでいた足を下ろし、股を軽く広げる様にして

今度は左手で彼女のクリを
激しく揺さぶる事にしました

彼女は、人目を気にしたのか
自分のコートを膝の上に乗せ、
その行為を見えないように隠しています

 目を閉じ、顔を赤らめ、声を殺し
完全に私の行為に耽っている様子です

空港近くになったころ、
美熟女教師は私との
痴漢プレイごっこで
2回目にアクメに達しました

空港に着くと何事も無かったかのごとく
私たちは別れたのですが

正直、先生が怒っている様に思えた私は

「ヤバイ」ととっさに思いました

 しかし、遅いですよね

この後の事を考えると

そう思いながらも空港で用事を済ませ、
帰りのリムジンに乗りました

行きと違って帰りのリムジンは
かなり空いていました

左の窓越しに座った私は、
行きの事を反省しながらどうしようと思っていると
反対側から誰かが、私の事を見ている
気配を感じ取りました

 見ると美熟女教師が
反対即の窓越しに座っているじゃないですか

ビックリした私は、彼女の顔を見れず、
腰の辺りに目をそらせると彼女が、
横に置いていたコートをあえて膝に
乗せる仕草が目に映りました

「えっ!」私はまさかと思いましたが
美熟女教師の顔を見ると私に敵意を
感じ取ることが出来ませんでした

 私は、ちょっと迷いましたが、
先生の席の横に座り

「また逢いましたね」

と声をかけると

小さく、そして艶めかしい声で

「馬鹿」と

更に、私の右の耳元に顔を近づけ

「私、変わった事じゃないと駄目みたい」

その事情を詳しく先生から聞きながらも私の手は、
彼女の股深く入っていき
今後は公認の上で痴漢プレイをしたんでう

 横浜に着く間、
彼女は2回ほど達していましたが
さすがにバスと言うこともあり
Hは元より、フェラさえ出来ませんでした

彼女の事情とは
ご主人が9歳も年上の人らしく
ここ5年ほどHは全く無かったそうです

また彼女自身、今までに行ったことが無く
今日初めて経験した事だったそうです

 その為か、下着が今まで無かった程
濡れてしまい、空港で購入

今まで履いていた下着は鞄の中に入っていました

良い妻を演じ、教師である事から
その事を避けていたようで

正直、女性の喜びは諦めていたと
彼女から聞きました

 後日、改めて彼女とホテルで逢引してHをしましたが
今までには想像もつかないほどの
淫乱振りを発揮しています

でも、変わり種の行為は今も健在で
ソフトSM指向に美熟女教師を現在調教中です

調教の内容は、後日、報告するとして
月一の私とのSM不倫SEXが
彼女のリフレッシュに成っているそうです

お互い既婚者なので
バレないように気をつけながら
これからも不倫していくつもりです

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