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【怖い出会い系】軽い不倫のつもりがハメ撮りで脅迫されて犯される事に

投稿日:2016年11月2日 更新日:

不貞人妻な私をお許し下さい

夫が単身赴任中に
出会い系で男性と不倫してしまいました

私は性欲が強くて
単身赴任で夫がいない生活が
我慢出来ずに欲求不満になり
出会い系に手を出してしまったんです

はっきりは覚えていませんが
1年間で10人程度の男性と
出会い系アプリで会っては
ホテルに行きセックスしたでしょうか

その中で5才年下ですが
私のことを気に掛けてくれて
優しくしてくれた男性がいて
何度か会ってはホテルに行き
密会をしていました

そのうちセックスだけではなく
子どもが学校に行っている時間帯に
ランチに行ったり

ドライブに行ったりしてちょっと
恋人感覚で会っていました

ところが夫の単身赴任が
予定していた任期より早く帰って来るとの
連絡をもらったので

すぐにその彼と連絡を取って
事情を説明するために会ったんです

 彼は名残り惜しそうにしていましたが
既婚者で人妻なのだから
いつかこういうときが来ると
思ってたと言って理解してくれました

そしてホテルに行って
最後のお別れセックスをしました

その不倫な相手の彼とは
セックスの相性もよかったし
最後のお別れSEXということもあり
時間の許す限り何回もお互い求めました

セックスの途中で
その彼が思い出にしたいと言って
スマホで私の恥ずかしい痴態を
撮られました

 撮られていると不思議と感度が高まり
いつもとは違う刺激で私は
その日何回も絶頂しまいました

結局、その日を最後に
彼とはお別れして
私は何事もなかったように夫の妻として
子供の母親として
平穏な専業主婦に戻ったのでした

ところがちょうど2ヶ月経った頃

いつものように夫と子供を送り出して
ゴミ出しをしようとマンション1階の
ごみ捨て置き場に行くと
物陰から彼が出て来て私に声を掛けたんです

「元気?」

私は一瞬びっくりして
何て言っていいのかわからず
固まってしまいましたが、すぐに

「こんなところで何してるの?」

「会いたくなっちゃって」

と言われ、私はすぐさま

「もう終わったじゃない
もう夫も単身赴任から
帰って来たから会えないし
もう会う気ないから」

ときっぱり言いました

 すると彼は急に顔が怖くなり
手に持っているスマホをかざして

「このスマホに俺との
ハメ撮り写真や動画が入ってるんだけど
いいの?」

と脅迫してきたんです

「そんなの卑怯よ
それすぐに消して」

と強い口調で言いましたが
彼は何かスマホを操作すると
すぐに私の喘ぎ声が聞こえました

私はその場で凍りついてしまいました

「いいの?」

と言う彼の言葉で我に返り
誰かに見られたら大変と思い

「何したらいいのよ?」

と言いました

「今ってお宅誰もいないよね?
ちょっと上がっていい?それともこれ」

「一緒に入るところ見られるとまずいから
5分ぐらいしたら上がって来て
3階の303号室だから」

と言いました

「もし警察に電話したりしたら、
ネット上に流出するから」

「そんなことしないから」

と言いましたが
ちょうど警察に電話しようかと
考えていたところでした

私はそそくさと自分だけ部屋に戻りました

彼が上がってくる5分間で
何かできることはないかと考えましたが
何も浮かばず
彼がチャイムを鳴らし入ってきました

 彼をリビングに通すと

「里佳子、また仲よくしようよ
あんなに楽しかったんだから」

と言って私の体を触ってきました

「抵抗したらわかるよね?」

と言われ、私はそのまま
触らせるしかありませんでした

何も抵抗しないことをいいことに
彼は私の服を一枚一枚脱がし
パンティ一枚だけの姿にされました

そして胸を揉まれ、乳首を吸われ

しばらく胸だけを愛撫され続けました

 私は乳首が硬くなり
敏感になっているのがわかりましたが
喘ぎ声を出さずに堪えていました

すると彼は私の唇を奪い
強引に舌を入れてきました

舌を絡ませられながら
指で乳首を摘ままれながら引っ張られると

「んあぁ」

と思わず息が漏れてしまいました

舌を絡ませていると
舌先もどんどん敏感になってきて
その舌先を彼に吸われると
一瞬頭がボォ―としてしまいました

 そのまま胸を揉んでいた手が
どんどん下に降りて行き
下着の上から指でなぞるように
触ってきたました

「ほら、もう濡れてるじゃん
里佳子はやっぱり体は
俺のこと覚えてるんだね」

「そんなことない
まだ濡れてないから」

と強がると

「じゃあ、確めてみようか?」

と下着の中に手を入れてきて
直に触ってきました

そして彼が指で入り口付近を掻き回すと
ピチャピチャと卑猥な音がしました

「ほら、こんなに
濡れちゃってるじゃん」

と彼はいったん下着から
手を抜いて濡れた指を見せられました

どうして濡れちゃうの?

と思ったけど
もう恥ずかしくて
私は何も言い返せませんでした

「ほら、そこのソファに座って」

彼に言われるままにソファに座ると
とうとう下着も脱がされて
私の足をグッと開きました

「お願い、もうやめてよ」

と懇願しましたが
彼は私の股間に顔を埋めると
クリトリスを舐めてきました

「う ぅぅ」

嫌がっていても敏感な
クリトリスを舐められると
どうしても感じてしまい
喘ぎ声が出てしまいました

彼にそのまま足を閉じれないように
押さえつけられて
クリトリスをずっと舐められ

とうとう

「いやぁ、いやぁ
お願いだから、やめて
このままされたら
あぁ、ああ ダメ、ダメ
イッちゃう」

と体がビクンっと反応して
絶頂してしまったのでした

「ほら、やっぱり俺がいいんだろ?」

と彼は勝ち誇ったように言いました

私はグッタリしながら
こんな鬼畜な男と
知り合ったことを後悔し
さらに嫌がってるのにイッてしまった
自分を責めていました

 そして、彼はいつの間にか
ズボンもトランクスも脱いでいて
私の目に彼のエラの張り出し

上向きにそそり立ったペニスが
飛び込んできました

私は目をそらしましたが
心を見透かしたように

「ほら、このチンポ欲しいんだろ」

と仁王立ちで
私の目の前に突き出してきました

私はしばらく葛藤していましたが
目と鼻の先にあるピクピク脈打ってる
ペニスにとうとう我慢できなくなってしまい

自分からペニスを握り
そして口に咥え
フェラチオしてしまったのです

 彼のペニスは私の口の中で
さらに脈打ちながら
硬さを増し

またこれが私を貫くのかと
考えると膣奥から熱い愛液が
溢れ出てきたのがわかりました

そうしてるうちに彼は
私の口からペニスを引き抜くと
またもやソファで私の足を広げると

いきり立ったペニスを
陰唇に擦りつけてきました

「あ、あぅ」

陰唇とクリトリスをペニスで擦られ
思わず声が漏れました

そして彼は私の愛液で亀頭を濡らすと
そのままゆっくり根元まで挿入してきました

「あぁ あぅぅ、いい」

「おぉ、やっぱりいいわ
おまんこキュキュ締めつけてくるわ」

もうこのとき私は抵抗もせず
彼のペニスを受け入れていました

「ほら、旦那のチンポよりいいだろ?
今日は久しぶりだから
ゆっくりこのチンポ味あわせてやるから」

と言いながら、エラで襞を擦すられながら
ゆっくりペニスを出し入れされました

「気持ちいいぃ」

出し入れされるたびに
あまりの気持ちよさに声が出てしまいました

さらに彼はゆっくり出し入れしながら
同時に指でクリトリスをグリグリ回してきました

「あぁ それ だめ」

「思い出したか
チンポ入れられながら
クリ弄られるの好きですぐイッちゃうもんな」

「だめ ねぇ、だめだってば
あ、あっ、イッちゃう・・イグッ」

彼が言ったように自分でも
ビックリするぐらい
あっけなくイッてしまいました

「ほらな
イッちゃったろ」

と彼はまたも
勝ち誇ったように言ってきました

 そして彼は私の中からペニスを抜いて
私にソファに手をついて
四つん這いになるように命じてきました

私は言われるがままに
四つん這いになり
彼にお尻を突き出して
当たり前のようにまた
彼のペニスを求めていました

「やらしいな
そんなにこのチンポ欲しいんだ」

「あん、そんな・・だって」

私は振り向いて、
彼を見つめ目で哀願しました

私は彼に犯されるのを
望んでしまったんです

 彼は一瞬鼻で笑いましたが
後ろからいきり立ったペニスを
ズブズブとゆっくり根元まで挿入されると
それだけで気持ちよくて軽く
膣イキそうになってしまいました

彼は私のお尻を掴むとパンッ
パンッとお尻のお肉に打ちつけるように
突きあげてきました

「あぁ、あぁ、す、すごい
激しい すご すごい」

私は髪を振り乱して
声を上げていました

 彼も興奮しているのか
ペニスが膣の中でビュンと
しなっているのがわかりました

そしてどんどん突き上げる速度が増し
激しくなってきていました

「だめ だめ、すごいいい」

「そんなにいいか?このチンポ
そんなにいいか?」

「うん、いいよ
いい、このチンポ、すごい、いい」

「旦那のチンポとどっちがいい?
ん?どっちだよ?」

「あ~ん、こっちがいい
こっちのチンポのほうが
いい・・いいの」

 次の瞬間、彼は私の腰を抱えながら
ものすごい速さでパンパンパンと
突き上げてきたんです

あまりのすごさに私は思わず

「だめ~壊れちゃう
あぁぁ、イッちゃう イッちゃう~」

と声にならんう声を上げて
イッてしまいました

 私が気が遠のいていく中で
彼もまた

「おぉぉ、俺もイク
あ~イク、イクイク」

その瞬間、彼のペニスがさらに
膨張して大きくなったのがわかりました

まさかと思いましたが
彼がペニスを抜かなかったので
中出しされてしまったんだと思いました

彼の動きが止まりましたが
ペニスがときどき私の中で
最後の一滴まで絞り出すかのように
ビクンと脈打っているのがわかりました

 きっと大量の精子が
私の子宮に注ぎ込まれてしまったんだろうと
ぼんやり考えました

やがて彼はペニスを抜くと
その瞬間
大量の精子が私の膣から
流れ落ちるのがわかりました

「里佳子、よかったろ?
やっぱり別れたくないだろ?
旦那にバレないようにまた付き合おう」

と言ってきました

「中に出すなんて、ひどい
脅かして・・部屋に入り込んで
帰って、もう帰って」

とせめてこの一回だけの過ちにしようと思って
彼の申し出を拒みました

すると彼はニヤリとしながら
細長いペンのような機械を取り出しました

そして、何か操作すると

「そんなにいいか?
このチンポ・・そんなにいいか?」

「うん、いいよ いい
このチンポ すごいいい」

「旦那のチンポとどっちがいい?
ん?どっちだよ?」

「あ~ん、こっちがいい
こっちのチンポのほうが
いい いいの」

「だめ~~壊れちゃう
イッちゃう イッちゃう」

 そこから流れてきたのは
さっきまでのセックスの声が
録音されていました

ボイスレコーダーに録られていたのでした

「スマホには動画もあるし
今日の声もあるし、これでも拒むの?
あんなに感じて自分が先に
イッちゃってるのに」

私は自分の愚かさに
何も言い返せませんでした

「また俺のチンポでたっぷり
可愛がってあげるよ
何か変な動きしたら
すぐにこのハメ撮り無修正動画を
ネット上に流失するよう
セットしてあるから
わかった?じゃあ、また来るから」

そう言いうと
彼は服を着て帰って行きました

私は頭が混乱して
何をどうしたらいいのかわからず
しばらく放心状態で動けませんでした

 今はもう諦めて、夫の目を盗んでは
彼にSEXしていて
彼に犯されるたびに
私は何度も絶頂して狂ってしまうんです

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