40代人妻熟女 不倫 中出し 恋愛 痴女

舌が長い淫乱人妻のねちっこいベロチュウ

投稿日:2017年6月5日 更新日:

家庭内別居していて
寂しそうにしている素人熟女に
膣内射精して癒やしてあげているんです

この別居中の人妻とは
とある知人が開催した飲み会で知り合いました

年齢は41歳のスレンダーな人妻の真由美といい
すぐに仲良くなり、その後

みんなで真由美が
アルバイトでホステスをしている
スナックへ行き、
二次会となりました

店が混んでいて、
カウンターで席が空くまで飲むことに

真由美は私の隣に座って
話しをしていましが

彼女はもうすでにかなり酔っていて、
ろれつが回らない様子

ふと、会話の中で
真由美が舌が長いと言う話になり

それを聞いた真由美が舌を

「ベー」

と出して私に見せてきた

そして、顔を近づけ来たので
酔った勢いで私も舌を出して
超絶ベロチュウキスをしたんです

その日はキスまでで
それ以上発展は無しでしたが
近いうちにあの寂しいんぼな人妻と
SEXするだろうなーという確信がありました

後日、先日の飲み会のメンバーから

「真由美の店に飲みに行こう」

と誘われ、行ったところ盛り上がって閉店までいて
その後スナックのホステスたちと
食事に居酒屋へいきました

真由美は又
私の隣でかなり酔っ払っており、私が

「もう遅いから帰るよ」

と、真由美に言うと店の外まで一緒に出てきて
携帯の番号を聞いてきたので交換して
別れ際又長いベロを出してきたので
超絶ベロチュウされてチンコはギンギン

「こいつ俺に気があるのかな」

と思いつつもそんな美味しい話無いよな

と思い直したものの、気になり、
後日食事に誘うとすんなりOK

食事して話していると

俺の事を気に入ってくれてる

と言ってくれるベロが長い人妻

「今日は女の日だから
今度会ったらエッチしよう」

と言われ、股間が膨らみました

そして次の週の平日の昼間
(私は平日の昼間時間が自由になる)食事に行き、

「本当にホテル行ってもいいの?」

の聞く

「良いよ」

と言うので、いざ別居中の人妻と
ラブホへ

私は結婚して10年浮気はした事が無く
初めての浮気だったので
かなりドキドキでした

ホテルに入り
ソファーでディープキス

真由美の舌は長いので
やらしくてかなり興奮しました

胸を服の上から揉みながら
さらに激しくキスをしていると真由美が

「胸がすごく感じるの」

というので乳首を服の隙間から手を入れ摘んでやると
顔をしかめてアヘ顔になり感じてます

「お風呂に一緒に入ろう」

と言って、二人で服を脱ぐと
上下お揃いのTバックの勝負下着

もうその時点で息子はビンビン

一緒に体を洗いっこしてローションがあったので
体に塗りあいっこして
ローションプレイをして遊んでいました

さらに興奮したまま、ベッドに行き
又長い舌を味わうかのような
濃厚なディープキス

そして、おっぱいを揉み
乳首を舐めると、かなり感じています

手を股間に持っていくと

「私すごく濡れ易くて、かなりの量なの」

と言うのでクンニをしながら確かめようと
まんこに顔を近づけるともう洪水状態。

興奮してべろべろ舐めまくっている

「指入れて」

と言うので人差し指を入れながら
クリトリスを吸っていると、今度は

「指二本にして」とまたもや催促。

「もしかして、激しいのが好き?」

って聞くと恥ずかしそうに小さくうなずくので
二本指入れて激しく手マンすると
かなり感じてて

興奮した俺はビンビンの息子を
淫乱人妻の口元へ持って行くと
喘いでいた人妻がそれに気づき

ベロンベロンと長い舌を絡めてきました

そのまま、玉袋を口元へ
持っていくとさらにベロベロ

お尻を持っていくと、
何の躊躇も無く肛門の穴にも舌を這わせてきます

一通り舐めさせた後、
指マンに集中すると仰け反って
まんこがギューッて締め付け

「イクー」

と言ったと思ったら
ビクンビクンしてあっという間に昇天!

「溜まってた?」と聞くと

「かなり久しぶりだから」

と今度は俺が仰向けになり、
じっくりフェラチオを堪能

ヤラシイ舌使いを楽しんでいると
淫乱人妻は無言で息子を掴み上に跨り
騎上位で腰を前後に激しく揺すって自分の世界へ

高速グラインドで
すぐにビクンビクンとなって
膣イキしたようです

今度は俺の番、正上位にして激しく突きながら
乳首を摘むといい声で泣きます

次に四つん這いにして
バックから激しくピストン

背中からお尻にかけてのラインと
まんのに出入りしてる息子をみながら
興奮してお尻をピシャッと叩きスパンキングすると

「ウウン」

とさらにいい声に(私はSッ気かなり有)

そろそろ逝きたくなって来たので
正上位に戻しラストスパート

「そろそろ逝くよ」

と言うと、彼女は喘ぎながらも

「うん」

「どこに出す?」と聞くと

「お腹に」

と淫乱人妻

「ン?」と思い黙ってピストンしていると

「中でも良いよ」との言葉が。

それでは、と遠慮なく中だししようと思い

「中で出すよ」

と言うと、まんこの一番奥で溜まった
精液を思いっきり放出!

その瞬間、淫乱人妻が私の首に両手を持ってきて
自分の方へ引き寄せ、ぎゅッとしてきて
ビクンビクン体を痙攣させてます

どうやらいっしょに逝ったようです

別居中の旦那とは当然
セックスレスで会話すら無い状態

でもセックスは好きで
しかも中出しフェチらしく
中出しされるように
ピルを飲んでいるとの事

これから、中出しオンリーのエッチ出来る
淫乱人妻が見つかり
又パコパコとSEXさせてもらいます

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