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生意気な嫁を嬲りレイプしれれた鬼畜軍団に感謝しているwwww

投稿日:2017年6月15日 更新日:

結婚して三日目には夫婦喧嘩していました

結婚してわかったんですが
妻は恐妻家で超怖いんです

しかし、男して
妻のいいなりなるのは納得いかない

妻はまるで自分が神様のように
常に自分が絶対正しいと思っている

そんな生意気な妻に毎日のように腹を立てて

ここいらで一発妻を凹ませないと
夫として威厳が保てないと
何か良い方法はないかと探していたんです

それでとある闇、鬼畜サイトに

彼女、妻を強姦レイプに合わせ
そして、後ろめたさを味わせて
男が優位に立つという凶悪な文章をみかけたんです

私は、食い入る様に見るも
実際妻をレイプさせるなんて
出来る訳がありません

正直あきらめていました

しかし、そんな願望を叶える出来事が起きたんです

その日、私達は妻の実家から帰る所でした

民家も無い峠を走っていると
妻がトイレに行きたいと
言うのです

峠の途中に小さな駐車場と
トイレがあるのを思い出し、
車を向かわせました

車を止めると、妻は慌てる様に
トイレに向かって行きました

私は、自動販売機でジュースを買い飲みながら
煙草を吸っていると
数人の若者が歩いてきたんです

彼らの会話を聞いて驚きました。

「あの女!慌てて入ったから
鍵かけ忘れたんだぜ!馬鹿だよな」

「男女共同トイレで鍵も掛けないんじゃ
見てくれって言ってる様なものだよ」

「しかし、穴緩々でイマイチだったよ」

「人妻かな!あいつ熟女好きだから
何回やるか分かんないよ」

「ホント!あいつ熟女好きだからなぁ!
この間も○○の母ちゃんレイプしただろ

「そうそう!でもさっきのおばさんは
30代ぐらいかな」

「しかし犯されているのに
いい声出していたなぁ」

「あのおばさん、警察に行かないよな!」

「大丈夫だろ!あんなに気持ちよさそうな声出して
喘いでいたんだし
もう少し逝かせてしまえば
和姦だろ」

彼らの会話を聞いた私は
妻の事だと直ぐに分かりました

既に20分は経ったでしょうか?

私はトイレに妻を迎えに向かったんです

しかし、妻の姿はありません

トイレの裏を見ると林の中で
妻が男達に嬲られて輪姦レイプされていました

「お~い!どこだよ」

私の声に妻は解放され、
やがてフラフラしながら戻って来たんですが、

「ごめんなさい!
ちょっと辺りを散歩していたの?」

と言うのです。

明らかに妻の髪は乱れ

息が荒れていたんですが
私は知らないふりをしながら車に戻りました

車を走らせると、
妻は窓の外を見たまま何も言いません。

その夜、私が妻の体を求めると

「いいよ」

と従順な姿を見せるんです

何ヵ月ぶりの夫婦の営みでした

妻は今まで以上に
興奮している様に感じました

しかも、嬲りレイプ以来

妻の態度が一変!

夫である従う様になり
以前ほど、性格もきつくなく
柔らかくなったんです

妻を輪姦レイプしてくれた
あの鬼畜集団に私は感謝しています

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