40代人妻熟女 夫婦SEX 寝取られ

妻から寝取られ告白されながらSEXする倦怠期の40代夫婦

投稿日:2017年6月18日 更新日:

私たち夫婦は子宝に恵まれませんでした

一時期は子供が出来ない事に苦しみましたが
結婚22年目を迎えて
今では夫婦二人仲良く生活しています

私は47歳になり、
妻は45歳になりました

妻、幸代はアラフォー熟女に
なりましたが

出産経験がないお陰で
アラサーの若さと美貌を保っている
自慢の妻なんです

一人で出かけた時など若い男性に
ナンパされたりも今でもたまにあるようなんです

そんな妻との性生活は
結220年たった今も
週に1~2度はあります

しかしアラフォーの熟年夫婦な私たちは
当然、倦怠期をむかえた
ノーマルSEXじゃ燃えなくなっています

以前から、私は妻に別の男とSEXさせたい
寝取られ願望があったのです

若い男性にナンパされた夜などは
ベットで前戯をしながら
勝手なシナリオを妻に聞かせます

妻も私の話すシナリオに浸っていきます。

妻に挿入する時も

「奥さん、入れますよ」

と芝居じみたセリフをしながら
イメクラプレイして
妻を責めます

「ダメ、主人に叱られちゃう。入れないで」

とヒロインになったつもりのセリフです

「奥さん、本当は入れて欲しいんでしょう?
今までにも御主人以外の男を
経験してるんじゃないの?」

「そんなことない・・・結婚する前はあったけど」

「本当に?別の男とセックスしてみたくないの?
正直に言わないと入れないよ」

「いや・・・入れて
男の人とエッチしてみたいの」

私はたまらず妻に挿入しました。

「ああっ~入った
いいっ・・・いいっよぉ
あのね・・・この頃、昼間にHしたくなる時があるの
あなたに洗脳されちゃったのかなぁ?」

「そんな時はどうするの?」

「アソコを触っていると気持ちよくなって
あなた以外の男を想像して
オナニーしてしまったの・・・恥かしいわ」

「そうなんだ
どう?経験してみたい?他の男とのSEXしてみるかい?」

私は妻に挿入を
繰り返しながら尋ねました。

「ああっ・・・あっ
あなたがしてもいいって言ってくれたら
SEXしてみたい でもいいの?
Hしても・・・いいっ~いいよぉ~」

「Hしたことを話すんだったらいいよ
あぁ~逝きそうだ」

「私も逝っちゃう・・・イクッイクッイ・クッ~」

私達は同時に逝きました

興奮のためか私達はセックスのあとも

全裸で舌を絡めた激しいキスしたりと
密着ラブラブして
お互いを求め合っていました

「ねえ・・・いいの?本当にいいの?」

「・・・男の事?」
「・・・うん」

「誰か男を考えてみるよ。
全然、知らない男ってわけにもいかないし」

「そうね・・・あなたの友達でも
会社の人でも私はいいわ」

「そうだな・・・」

いざ、考えてみると
妻を寝取らせる
適当な男性は思い浮かびません

ネットや出会い系で探そうかと相談している時に
妻の5歳下の妹(友子)が入院したのです

妹夫婦は私の家の近所に住んでおり
37歳同士で小学生の子供がいます

夫婦で見舞いに行ったおり妹から
家事をお願いされた妻は快く引き受けたのです

妹の夫で義理の弟の明くんは
自宅で建築関係の図面を書く仕事をしています

その夜、ベットで妻を
おもちゃ責めながら提案してみたのです

「明日の朝から手伝いに行くんだろ?」

「そうよ・・・アアッ・・・いいわ」

「明くんを誘惑してみたら?」
「ダメよ・・・妹の旦那なんだから・・・」

「そうかなぁ?よく考えたら最適だと思うけど
いつも、家に遊びに来たら幸代の
身体を厭らしい視線で見てるよ」

「あなたも気がついてたの?
私も明くんの視線を感じてアソコが熱くなってたの・・・」

「明くんのチンポでこんなふうにしてもらったら?」

バイブを激しく出し入れしてみました

「あ~んっイイッ~いいの?
明くんとHしても?」

妻は明くんとのセックスを
想像して興奮しているようです。

「いいよ・・・幸代から誘惑するんだよ
夜、ベットで報告する事、いいね。」

「わかったわ・・・Hな格好で行って誘惑してみる
ねえ・・・入れて・・・欲しいの」

明日の事を想った二人は激しく燃えたのでした

翌日、仕事から帰った私に
妻は抱きついて唇を求めてきます

「あなた・・・我慢できないわぁ~」

スカートを捲って下着を下ろし
テーブルに手を着いて腰をふります

「はやく・・・入れて・・・」

すでにアヘ顔になっている妻の姿を見て
勃起したチンポを入れました

「アアッ・・・いいわ・・・」

「今日はどうだった?」

「今日はね・・・思い切ってミニ穿いて
ブラが透けて見えるブラウスを着ていったの
んっ・・・んっ
そしたら明くんったら厭らしい目で見つめるのよ
熱くなちゃたの
ズボンの上からも大きくなってるのが分かったわ
一日中、見られて」

「Hしなかったの?」

「うん・・・」

「明日も行くんだろ?」

「そう・・・」

「いつ、セックスするか楽しみだね。
妹の退院が先だったりして」

「そうね・・・」

チンポを抜くと妻が淋しそうに
笑って振り返りました

毎日、明くんを誘惑する妻ですが
なかなか進展しないようです

ベッドで報告する妻も
『無理かな?』っと落ち込んでいました

でも、寝取られが叶った日は
突然やってきました

会社から帰った私を玄関で迎えた妻は
『ベットに来て・・・』と寝室に向います。

ベットに腰掛けた私のズボンを脱がせチンポを咥えました。

「今日ね・・・Hしたの・・・」

「そう・・・良かった?・・・」

「うん・・・朝ね・・・いつもの様にコーヒーを
一緒に飲んでたの・・・飲み終わったら明くんが
「キスしてもいいですか?』って聞いてきたの
『いいわよ。友子に内緒ね。』って言ったら、
キスされてベットに連れていかれたの
いつも帰る時間までベットで・・・」

妻はチンポを咥え頭を前後に
動かして途切れ途切れに話してくれました

「さすが・・・若いね
朝から3時までセックスされたの?」

「そうよ・・・友子の体調が良くなかったから
ずいぶんしてなかったんだって・・・」

二人とも全裸になって妻に挿入しました。

「明くんのは大きいのかい?」

「あんっあんっ 大きかったわ
硬くて・・・明くんに跨って腰を振らされた時なんか
子宮を突き上げられたように感じて逝っちゃったの
もっともっと 激しく突いて・・・」

「明日もしたい?」

「あなたが許してくれたら・・・」

「友子ちゃんが退院するまでならいいから・・・」

「ありがとう・・・あなた・・・」

「友子ちゃんが退院したら連れて
帰ってくる男とさせるからな」

「ん・・・誰にでも抱かれるわ・・・」

その夜をさかいに妻は私の奴隷になりました。

私の連れて帰る友人や会社の同僚
知人を相手に寝取られ行為を繰り返し

そのお陰で夫婦の夜の営みも
物凄く盛り上がっています

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