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【鬼イカセ】Iカップの爆乳熟女ホステスをスナックの中でレイプしてマジイキ絶頂

投稿日:2017年7月7日 更新日:

場末の小さなスナックで
爆乳おばさんホステスをレイプしてしまった

そのスナックはカウンターに
5人くらいのイスがあり
3人くらい座れるボックス席が一つある
こじんまりした店だった

きっかけは外を歩いてるときに
見るかに水商売で厚化粧の爆乳熟女ホステスが
歩いていたので声を掛けて
何処の店か聞きました

俺は「今度飲みに行くからよろしく」
と言って3日後くらいに行きました

店のママと三十路過ぎの
爆乳熟女ホステスの2人だけの店で

爆乳熟女はまさか
本当に俺が来るとは思ってなかったようだ

俺の他に客が二人居ましたが、
一時間位してお客さんは帰りました。

店も暇なのでスナックママは
爆乳熟女ホステスに任せて
12時くらいに帰った

それから一時間くらい
飲みながら話してましたが、
酒も入り酔って居たことと
無類の爆乳好きだった俺は理性が飛びました

 デカパイ熟女ホステスが
隣に座って居たので
さりげなく手を触っていたのですが

我慢出来なくなり抱きよせました

デカパイ熟女ホステスも
仕事だからそれくらいじゃ怒りません

酔いも手伝い調子に乗った俺は
キスしてしまいました。

キスぐらいなら
訴えられることも無いと思ったのです。

 最初は「いきなり何するの?」
と抵抗しましたが、
再び舌を入れてキスしました

「キスぐらい良いじゃん」

と言って再び3回目

抵抗する手を払いのけ

それから首筋をなめ回しました。

更に服の上から溢れんばかりの
超爆乳を触りました

俺は

「オッパイ大きいね。何カップ?」

と聞いて揉み続けました

この時も手を払いのけて

「オッパイくらい良いだろ?」

と言って服に手を入れブラジャーの上から
揉みながら乳首を探し当て擦りました

ちょっと乳首勃起してきたみたいで

「ちょっとだけお願い!」

と言ってブラジャーに手を入れ
勃起乳首をコリコリ擦りました

反応が有るので俺は

「乳首立ってるじゃん。気持ちいい?」

と聞いたら熟女ホステスは

「ちょっと辞めてよ。」

と言いましたが興奮してしまった俺は
もう辞められません。

俺はブラジャーを外してしまいました

 
前のボタンを外しブラジャー(Iカップ)を外した
超爆乳が露わになりました

爆乳なのに張りがあり
ちょっとしか垂れていません

熟女ホステスも流石に店の中では
犯される事までは無いと思っていたようです。
益々興奮した俺は

「ちょっとだけで良いから舐めさせて」

と言って手を払いのけてしゃぶり付きました。

熟女ホステスは

「ちょっといい加減にして」

と言いましたがそんな事を聞くはずがありません

キスしながらIカップの超巨大乳を
揉みまくり乳首をつねったり
なめ回したり噛んだりして15分くらい続けてました

熟女ホステスは

「ちょっと辞めてよ。
もう店も終わる時間だから帰ろう!」

と言いましたがここで帰っては
2度とチャンスは無いだろうと思い
無視して続けました。

ビンビンになった俺の息子に無理矢理触らせました

(ズボンの上から)嫌がってますが
大声を出す気配はないので
熟女ホステスのおまんこを
パンティーの上から手を払いのけてさすりました

 ここまで来てしまうと
当然の事ながら次はパンティーの中です

クリトリスを捜し当て擦ると
濡れてきたので指を挿入しました

二本指を入れたおまんこは音を立てて
クチュクチュグチュグチュ言っています

その間も

「もう辞めてよ。ここまで!」

と言うIカップのデカパイ熟女ホステスの
台詞を無視して指の出し入れを続けました

俺は

「おまんこがぐちょぐちょだよ!
気持ち良いんでしょ?」

と言葉責めしながら
指の出し入れを続けました

 熟女ホステスは立ち上がり
逃げよと入り口まで行きました。

逃げられると困るので
入り口付近で捕まえて立ったまま
指を再び入れました

熟女ホステスのおまんこは
グチョグチョで

「辞めてー!」

と言いながら体はピクピク痙攣して
マジイキ絶頂しました

遂に熟女ホステスは

「あん!私の弱い所分かってー!」

と言って抵抗が無くなり
強姦レイプから和姦SEXになりました

喘ぎ声も段々大きくなって
ヘナヘナと跪きました。

俺はジーパンをパンツごと下ろして
ビンビンになった俺の息子を顔に差し出し

「しゃぶって!!」

と言うとしゃぶり始めました

ピチャピチャクチュクチュと
エロい音を立てて10分くらしゃぶらせました

そしてボックスに押し倒し
オマンコに指を入れなめ回したり
吸ったりしました

もう抵抗は無くなったので
ドアの鍵を確認して挿入しました

 色っぽいよがり声が暫く続き
俺はピストンを続け暫くして射精しました

終わってから熟女ホステスは
10分くらい放心状態で失神イキしていました

「まさか店で犯されるとは思わなかった」

と言ってました。

俺は「興奮しただろ?」
と聞きましたが超爆乳熟女ホステスは

「こんな所でセックスしたくなかった」

とちょっと怒った様子ww

 再び興奮した俺は又やろうとしましたが、
ソファーがくさくなるから
嫌だといわれましたが

収まりがつかないので又指入れを始めました。

デカパイ熟女ホステスは

「分かったから!せめて別の場所で」

と言うのでラブホホテルに行くことにしました。

割と近くにラブホが有ったので、
そこで朝までたっぷりと騎乗位で爆乳を揉みまくったり
後背位で後ろからIカップのおっぱいを揉みながら
鬼イカセてやりました

その後、流石に二人ともくたくただったので、
電話番号を聞いて家に帰りました。

それから2日後に再び逢い(呼び出した)
ホテルでセックス

3回目は俺のマンション(賃貸)でやりました

それから熟女ホステスは
2年数ヶ月俺の性奴隷となり部屋に
来るたび抱いてやりました。

パイパンにしたり、写真を撮ったり
飲精させたりと調教しまくり
俺の性ペットになってくれました

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