50代人妻熟女 レイプ 痴漢 近親相姦

喪服姿で美しい麗しの義母が親戚に夜這い痴漢されていて

投稿日:2017年7月7日 更新日:

妻の親戚の法事がありましたが
生後間もない赤ちゃんを
連れていくのも大変なので

妻と息子はお留守番で
私は五十路熟女で美しい義母と
2人で法事に行く事になりました

義母は、喪服姿でしたが
ミニスカートで、ちょっと派手で
艶っぽい麗しい雰囲気を醸し出していた

親戚の家に着いて間もなく
義母とお墓に向かった

線香を上げ、親戚の家に戻ると
食事が出された。

私と義母は隣に座り、
周りには知らない親戚が大勢座った

法事ともなると、ほとんどは初老か
年配の男性で、数人の女性も見えた。

酒が注がれ、私は車だったので、
ジュースを飲み
義母が代わりにお酒を飲んでいた

時間と共に、1人また1人と帰り
数人程が残っている状態で、
女性はほとんど姿が無くなった。

義母は酒をドンドン進められ、
もう結構飲んでいた

顔も赤らめ、男性陣に話しかけられると
若干呂律も回らなくなっていた

火照った体を冷やすかのように、
義母が喪服の胸元のボタンを外した。

豊満な胸が現れ、
ブラジャーもチラ見えした

足も崩れ、スカートの隙間に
パンティが見えていたと思う

私がトイレに立ち、
戻りながら義母を確認すると
向い側からは白いパンティが丸見えだった。

スケベな親戚の男達はそれに気づき、
五十路義母の反対側に席を移していた

ニタニタ話す親戚男性

義母も私に寄りかかり、ダウン寸前だった

私は、義母を後ろに寝かせちょっと離れた所で、
1人スマホを見ていた。

親戚の男達が、コソコソ話していて
私は聞こえないふりをしていた。

「いや~良い体してますね」

「どこの奥さんだ」

「あれ~旦那さん無くなった 」

「え~じゃ未亡人!どうりで色っぽい」

「俺も母ちゃんと別れてアタックするかな」

「もう一回パンチラ見たいよ」

「そうだな、折角だし」

男性達は、少しずつ義母の方へ
移動するのが分かった。

私を含め5人位しか残っていない

泥酔た義母の横に座った男性が
喪服姿の義母を押した瞬間、義母が寝返りした

スカートは捲り上がりパンティが露わになった

男達は一斉に義母をガン見していた。

ときより私の方を見るが、
私はスマホを見つめ知らないフリをかました

1人の50代の男性が、
義母のお尻に顔を寄せ
お尻の匂いを嗅いで痴漢行為をしている

「いい匂いするぞ」

「本当かよ。俺にも」 

もう一人が、五十路義母の
匂いを嗅いでいた。

「いい匂いだ。母ちゃんとは違うな!」

「キレイだと匂いもいいんだなー」

男達は、五十路義母の
胸を触り股を触って夜這いしはじめた

私が立ち上がると、
男性が義母のスカートを直し話を続けた。

私は、義母を起こし
車に乗せると自宅に帰ってきた

その晩、痴漢されまくっていた
喪服姿の義母を思い出しながら
妻を抱きました

-50代人妻熟女, レイプ, 痴漢, 近親相姦
-

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.