40代人妻熟女 中出し 寝取られ 絶頂 近親相姦

デカチン義父に嫁を寝取られて中出しまでされていた

投稿日:2017年7月16日 更新日:

私の母は男を見る目がなくて
バツイチなんですが
母は49歳の時に再婚したんです

息子の私は31才で
母は53才になりました

母の再婚相手は
10歳年下で43歳で
一応私の義父になるんですが

この義父が最低の男なんです

ずうずうしくて女癖が悪くて
そして何よりもチンポが
長くて太いデカチンな義父なんです

温泉に行ったときに
義父のデカチンを見て
見てびっくりしました

その義父が私の妻27歳を
一目で気に入って、妻も義父みたいな
遊び人タイプが好きなのは
わかっていました

親子?4人家でくつろいだときは
必ず妻と義父が夜遅くまで起きていて
最近は二人きりになるとドぎつい位にエ
ロ話で盛り上がっているのを
トイレに起きたとき盗み聞きしてしまいました

そんな中、私の母が入院している間
義父の食事や身の回りの世話を頼まれました

約二ヶ月の入院予定でした。

同居生活を続けていたある日
義父の寝ている部屋の
押入れに探し物があって入りました

何気なくゴミ箱を見たら
間違いなく男のオナニーの後の
イカ臭いティッシュが4.5個ありました

少し鼻を近づけただけで
まさにそれとわかりました

その時私は、「はっ!」としました。

先日、妻が義父の部屋に入ったとき

「あっ…ごめんなさい」

と言って急いで出てきたことを思い出しました

1.義父の部屋のゴミ箱を
捨てていたのは妻でした。

2.義父が同居を始めて、
あんなに嫌がっていたオーラルセックスを
妻が初めてしてくれた

3.精液の匂いが嫌いだったはずなのに
突然精液に興味を持ち始めた

4.妻とセックスをしている最中に
隣の部屋に人の気配を何度か感じた

5.カーテンが開いたまま妻と
セックスしたときに庭で物音がした

6.義父が居るので風呂上りの妻は
必ず普段着に着替えていたのに
いつの間にかノーブラにTシャツや
パジャマの無防備な姿で平気で
歩くようになった

そんな時に私は
出張になり妻とヤリチンデカチンの
義父を二人きりにすることになってしまった

私は絶対にやばいと思い
妻に実家に帰るように奨めましたが
妻は義父が困るからと拒んだのです

私は友人からボイスレコーダーを借りて
ベットの裏とリビングの棚の裏に仕掛けて
夕方6時に出かけた瞬間から
寝室の音を録音して出かけました

出張から帰って

二人の態度は何も変わらずでした。

私は何も音声が残っていないことを望みつつ、
半分妻の喘ぎ声が
響き渡ったらどうしようという

期待と怖さと嫉妬と愛情が
入り混じった気持ちを味わいながらこっそりと
ボイスレコーダーを再生しました

レコーダー1(リビング)の再生

音声はすぐに食事の内容でした。

そしたら案の定・・・

妻はデカチンの義父にガッツリ寝取られていたんです

「友美ちゃんと二人きりなんて、
なんか新婚気分やなぁ~オジサン幸せ!」

「もぉぉーっ、いつもそんなことばっかり!」

「嫌やったらサウナにでも
泊まるから心配せんでええよ」

「そんなことはないよ、
たまには大姑と小舅といない中で
差しつ差されつ飲みましょ」

「刺しつ刺されつなんて
友美ちゃん相変わらずエッチやなぁー」

「もぉぉー!その刺すじゃないって!」

「ほらほら、そうやってすぐに
反応できる友美ちゃんが好きなんや」

しばらくはそこそこエッチな会話と
食事の話・世間話が続く

「しかし、友美ちゃんにセンズリ見られたときは
恥ずかしかったでぇー」

「私のほうがびっくりしたわよ!
部屋に入ったらいきなりニョキニョキちんちんが
目の前にあるんだからぁー」

「なぁー男のセンズリ、何回見たことある?」

「初めてに決まってるじゃないの!」

「感想は?」

「うーん、その気持ちを
味わってみたい。…かな」

「こればっかりは無理やなぁーハハハ。」

「オカズっていうの?
それってどんなのをオカズにするの?」

「怒らんか?」

「えっ?それってもしかして…私?」

「見たんや、この前夜中に車に
携帯電話忘れて取りにいった時寝室のカーテンが開いてて
覗く気は無かったんやけど、
友美ちゃんマッ裸で貫之くんにハメまくられて
悶えまくっとったんを」

「いやぁぁーん、マジ?」

「ゴメンな」

「ゴメンって言われても
返してもらえるもんじゃないしぃ
それをオカズにしたの?」

「10回はそれで抜かせてもろうたわ
ゴチになりましたぁー」

「いやぁーん、そしたらさータモツさんの
部屋にあったティッシュってやっぱり」

「バレてもうた?」

「バレるどころの話じゃないわよ!
精液の匂いプンプンで
私どうしようと思ったわよ!」

「俺も女にセンズリ見られたの初めてやで。
だいたい自分のエッチする相手以外に
チンポ立ったの見られたの初めてやん」

「でもさでもさぁー聞いていい?
すんごい大きいでしょ?」

「何が?」

「もぉーわかるでしょ!」

「俺のチンポか?」

「うん、びっくりした。
あんなの入れられたら気絶するかもアハハ」

「気持ち良くて気絶するんか?」

「…」

「入れてみるか?」

「いやぁーん…」

「女って大きいほうがエエて言うやんか」

「私は結構中が小さいらしいから、
小さいチンチンでもちゃんとイクよ。
でも大きいほうがすごいかも」

「友美ちゃんかて、すごそうやな」

「何がすごいの?」

「んー…唇がエロいな、
何ていうかほら井川なんとかって
あれに唇が似てるよな」

「あー言われる」

「その唇でチンポ舐められたら大変な事になるでぇー」

「キャハハハハ大変な事になるの?どういう風に大変なの?」

「チンポが溶ける」

「いやぁーん、溶けたら困るぅー」

「いやいや、とろけるの間違いや、でも締りがエエて言われたことないか?」

「えぇーっ!どうしてわかるの?」

「唇でなんとなくわかるんや。
厚いけど力強い唇の女は俺の経験上締りがエエ」

「なんか、エッチされた気分…」

「濡れてきた?」

「いゃん」

「ほんまに濡れたんか?」

「タモツさんとエッチ話したらいつも丸裸にされた気分」

「ほな、裸で話してみようや」

「恥ずかしいってば」

「ほな、俺一人裸でもエエか?」

「勝手にして!私お風呂にはいろっと」

しばらく沈黙が続いた。

その次の会話で私の股間は直立不動になりました。

「もぉぉーっ!ほんとに入ってくると思わなかったわよ」

「思ったとおりや、ほんまにエエ身体してるわ。やっぱりチンポとろけたで」

「気持ち良かった?」

「良かったなんてもんやないで、まだチンポピンピンや。
おいおい、もうパンツはかんでエエやろ。
またヌレヌレで汚れるで。」

「恥ずかしいの!」

「俺のチンポどうやった?」

「知らないっ!」

「もっと入れて欲しい?」

「もぉー…あっちにいこ」

「かわいいなぁー早くエッチしたいんか?」

「ジジイ!だまって来いっ!」

「おーおーおーパンツ脱がしたろぉーっと」

「きぁぁーーっ!
あん、あん、ベットにいこ、ベットでしてお願い」

寝室のレコーダーに切り替えると

しばらくの間妻の喘ぎ声だけが響いていました。

この時点で私はたまらなくなって妻の喘ぎ声を聞きながら一発抜きました。

今まで何千回?したかわからないオナニーの中で一番気持ちの良い射精でした。

心は壊れそうなくらいに嫉妬でぐちゃぐちゃなのにチンポは100%の勃起状態で射精しました。

たぶん、私は一生このレコーダーでオナニー出来るだろうと思いました。

「タモツさんのチンチン見て、あのティッシュ見ていつかこうなるだろうって思ってた。」

「そうや、俺もや、友美ちゃんの身体隅から隅まで嘗め回して友美ちゃんの中で
チンポ汁全部出し尽くしてみたいって思いながらセンズリしたんや」

「中に出す?」

「まずいか?」

「うーーん もうすぐ生理だから
大丈夫だと思うけど」

「ああん、いゃん変な感じ」

「お尻でしたことないんか?」

「それは嫌、舐められるのは好きかも」

「こっち向いて」

「あーん、変な感じ
何か入ってくるぅぅーあんあん」

「…」

「気持ち良かったか?」

「なんか変、でも気持ち良かった。
全部さらけだしてやられちゃったぁーって感じ」

「明日の夜、実家に帰ったら?」

「どうして?」

「貫之君にあそこ舐められたらバレるで、
舐められるの好きやろ?」

「大丈夫、生理始まったって言うから。
あの人ダメって言ったら絶対にしない人だから」

「紳士なんや」

「でも…罪悪感」

「入れるの止めるか?」

「いゃん あっあっあはぁぁーん」

「さっき入れたときはキツキツやったけど、
トロントロンオメコや
気持ちエエで
チンポが一緒に溶けるみたいや」

「いやらしい あっあっ私も気持ちイイ
大きい、大きいのが引っかかる感じ」

「この辺か?こんなんしたらどうや?」

「はぁぁーだめぇーすごいすごいよぉぉー」

私は義父の目を見て
この目でアクメ顔、イキ顔になった
淫靡な妻のすべてを見たんだ

唇を見てこの口で
全裸になった妻の乳首を吸い

背中を、腹を、太股を、
そしてオマンコを、
肛門を嘗め回したんだ

二人で全裸になってすべてを見せ合い

お互いの精液と愛液を混じり合わせながら
エクスタシーを味わったんだ

もう嫉妬で気が変になりそうだが
でも病み付きになりそうで
寝取られというフェティシズムの魅力を
わかってしまったんです

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