50代人妻熟女 痴女 近親相姦

ハメ潮熟母と野獣のような母子交尾

投稿日:2017年7月17日 更新日:

悲しい事に母が56歳の時に
ヤリマンになり淫売になってしまった

今まで溜まっていたものが
吹き出したように五十路の熟母は
遊びだしたのだ

きっかけは姉が結婚して嫁いでいき
そして父が亡くなって

私を縛るものはもう何もない!

といわんばかりに熟母は遊びまくるようになった

五十路母は仕事が終わっても
帰ってこないということもしばしばで
朝帰りをするようになった

男と遊んでることが簡単に想像できた

父の闘病看病と仕事の生活から
解放されたのだから
仕方ないと思っていたが

母と同居してても自分で夕食の支度をしたりと
半分一人暮らしみたいな生活に嫌気がさしていた

家を出ようと思ったとき
普段普通のオバサンの母が
どんな風に男と絡み合うのかなんて想像をした

そして、家を出る前に、
ヤリマンな母を押し倒してみようか、軽い気持ちだった

抵抗されてハイ終わりで
近親相姦失敗のはずだった

例によって朝帰りしたヤリマン熟母を
後ろから抱きしめてみた

驚いていた

リビングのソファーに押し倒してみた

そこからは俺の予想が大きく狂った

驚いてはいたが抵抗は全くなく、
なすがままに脱がされていく
尻軽五十路母は、
むしろ協力的と言えた

ブラとパンティ姿になったときに
五十路母は待ったをかけた

そこから母は立ち上がり、
自らブラとパンティを脱ぎ捨てた

ムッチリした三段腹に
垂れた乳房とデカ尻

当時彼女いない歴一年になろうとしていた俺は

困惑しながらも母の
腐れかけの熟れた身体に勃起した

「何してるの?早く脱ぎなさいよ」

予想外の展開に戸惑いながらも
俺はズボンを脱ぎ、下半身を晒した

段腹豊満母はひざまずくと躊躇なく俺をくわえた

ベロベログチュグチュと

エロい音をさせながら

時々俺を見ていた。

ソファーに寝かされ69になり、
赤黒い母の性器はすでにパックリ開いていて、
クリトリスもむき出しになっていた

やり終えてきたばかりという感じだ

クリトリスに吸い付くと
段腹母は遠慮のない声を張り上げた

即座にドロドロと液が垂れ流れてきた

指を二本入れてかき回すと、
溢れてきた液が俺の胸にボタボタと落ちる

激しくすると母は強い声をあげ、
俺の顔に液が飛んできた

母はフェラをやめた

「入れたいの」

と言うと母は躊躇なく俺にまたがり、
自ら騎乗位でチンポを入れて母子交尾してくる

あうっとか、はぁとか、いいとか

言いながら母は激しく動いた

時々激しくハメ潮をふく敏感痴女母www

俺の腹が母のハメ潮でテカテカだった

俺は身体を起こし、
対面座位になり、母の乳房を吸った

誰もいない家中に響くような母のエロい声

年増母は俺の頭を抱きしめて、
俺は母の胸に埋まった

性器が絡み合う音もすごかった

俺は母を仰向けにしようとしたら、
母がソファーから滑った

母の出したハメ潮で
ソファーはヌルヌルだった

母はここじゃなんだからと、
となりの自室に俺の手を引っ張った

敷き布団を出し、母はそこに仰向けになり、
足を開いてオマンコ丸出しにして
受け入れ体勢を作った

「男としてきたんじゃないの?」

と入れながら聞いた。

「してきたわよ」

「じゃなんで俺とSEXするんだ?」

「あんたが押し倒してきたんじゃない。
したいのかと思ったからだよ?
それに相手の男性は私と同じ年だから」

母が言葉尻を濁した様子を見て、
その男性では足りなかったのかと感じた

足を開いて俺は母と繋がってる部分をよく見た

腰を動かしながらも見た

何度もハメ潮するドスケベな熟母で

敷き布団はたちまち濡れていった

もう親子ではなく、
肉欲に溺れた野獣と化していた

登りつめてきた俺は
母の両乳房を力強く掴んで腰を振った

淫乱な母は喘ぎ声ではなく叫び声だった。

そして俺は母に中出し近親相姦をしたのだ

母の横に横たわると、母は俺にキスをしてきた。

「すごかった」

と尻軽母が言った

「親子なのに」

と俺が言った

「うん、でも良かった」

とヤリマン痴女な熟母は
背徳感や罪悪感を感じてないみたいだった

それどころか。

「もう一回したい」

と性獣な母は俺をまたしゃぶり
フェラチオしてくる

母は楽しそうにしゃぶっていた

すぐ復活した俺に母は入れてと後ろ向きになった

母の液と共にさっき出したばかりの
俺の白い液も垂れ流れた

セックスと言う言葉に俺は綺麗なイメージがある

母を後ろから突きながら
俺はこれはセックスじゃない、汚く醜い獣の交尾だと感じた

母が遠慮なく出す声もそう思った。

俺も興奮と開き直りで
母にいやらしい言葉をぶつけた。

そしてまた中に放出

その日から母は朝帰りとかがなくなり、
仕事が終わると真っ直ぐ帰ってくるようになった

男性と別れたのかと聞く必要もなかった

家を出ようとした気持ちもどこかに忘れた

嫁いだ姉は想像すらしていないだろう

時々帰ってくる姉の前では
俺達は人間のふりをしていたが、
姉がいなくなると野獣に帰り
ハメ潮をふく熟母とオマンコしまくっている事を

家から一歩出ると人間、家に入ると野獣

俺が求めたり母が求めたりの
繰り返しが毎日続いている

もう一年半になる

父の命日のとき母に聞いた。

「親父はどう思ってるのかな?」

母は黙ったまま笑うだけで返事がなく
また俺のチンコをフェラチオしてくるのだった

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