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パイプカットしてセフレ人妻に中出しし放題の不倫ライフ

投稿日:2017年7月18日 更新日:

私は結婚して子供もいるんですが
自由に中出ししたくて
48歳の時にパイプカットの
手術をする事にきめたんです

パイプカットの手術は30分程で終了したが
局部麻酔をしていても
歯を食いしばるくらいの激痛が
2回くらいあって発狂しそうになったwwww

精管と言うのだろうか
2本取り出して切って、
切り口をレーザーで焼いて結んで収める
パイプカットの手術

ようやくパイプカットの手術が終わって
待合室のテレビを観ると
朝青龍が引退会見していた

その日は風呂にも入れず
翌日からの入浴になった

1週間程は玉が下に引っ張られているような
違和感を覚えながら過ごした

一応痛み止めの薬ももらったが、
痛む事はなかったので薬は飲まなかった

この年になるとエッチの時にゴムの装着する僅かな
間に萎えてしまい、
挿入不可能になったりするし
ゴム装着しても超低い可能性だが
妊娠する可能性があるので

思いきってパイプカットして
中出しライフを手に入れる事にした

それでパイプカット手術の後に

以前出会い系でナンパしたメル友の由香・40代既婚♀
やセフレの琴音・30代素人人妻

も生ハメの方が気持ち良いと言っていた。

セフレの琴音と関係が
スタートしたのは5年くらい前

月に1~2回のペースで
会ってエッチをしていました

琴音とのエッチはほとんどゴムを装着していました

パイプカットは自由診療なので、
クリニックによって金額が違うのだが

私の行ったクリニックでは
初診料+手術代で1桁代の安さが
私をパイプカットへと後押しした

初診の時にドクターに

「何でこの年になって?」

と質問されたのだが、
そんな事を聞くなんて思ってもいなかった私は

「孫もいるし…」

と答えた

実際、孫もいます

手術から1カ月後に精液検査に行った。

本当に精子が無いのかチェックするためです

それからじゃないと
中出しは出来ません(笑)

クリニックでは検査用のシャーレを渡され、
それをトイレに持ち込み、
それに射精したモノを顕微鏡でドクターが覗く

普通なら精子の死骸が見つかるのだが、
私の精液は死骸の精子は1匹も見つからなかった。

その日までに何度も1人で抜いていたから

「見つかる訳ないです先生~」

って思った(笑)

検査も無事に終わり、
精子がないただの液体だけになった俺はついに
琴音とラブホに行き、ゴムも着けずに生で
中出しをする事が出来た

あれから3年になります。

以前のように月に1~2回とはいきませんが
お互いの都合の合う日に昼間の
ラブホで生挿入・中出しを今でもしています

今年で51歳になるパイプカットのオッサンですが
中出し不倫ライフを存分に楽しんでいて
手術してよかったと思います

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