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夫の遺影の前で60才母が息子と官能近親相姦

投稿日:2017年7月23日 更新日:

私の他にも息子とSEXした母親がいると知り
気が幾分が楽になりました

私の夫は65の時に
癌で亡くなりました

その時私は60才の還暦で
息子の一義は独身の29才でした

その一義とは夫が亡くなる1年前くらいから
男と女の関係になり近親相姦が始まりました

息子とのSEXのきっかけは単純なものでした

主人が留守のある夜

2人でテレビを見ていました

その時かなり激しいベッドシーンが映りました

親子でベッドシーンを見ていて
なんとなく気まずい雰囲気が生まれていました。

そしてその沈黙をやぶろうとして
2人同時に声をかけあってしまいました

そしてお互いの目と目が
会ってしまったのです

その時すでに私には

息子とSEXする・・・

そんな予感が走っていました

そのベッドシーンに
刺激を受けてもいましたし
結婚適齢期の息子に男も感じていましたから

一義も同じ気持になったようです

目の前に女の私がいたのです

後で聞いた事ですが、
一義も母親の私にその時女を感じたそうです

気が付くと私は息子に抱かれて
母子相姦していたんです

そのテレビの前で

確か一義が誘ってきたと思います

そして私は抵抗せずに
それに応じてしまっていました。

その時の感情だけで

「なんて事を!」

そう思った時は遅かったのでした。

もう引き返せないとこまで行っていました

一義の熱い息吹が、
私の身体の中に注がれていました

近親相姦をして
取り返しのつかない事をしたと思いました。

でも息子は違いました。

その後に息子に告白されました

私を愛していると
結局その後もいろいろありましたが
私は腹を痛めて産んだ息子の愛を受け入れました

私にそれを決意させた理由の1つには
多分に息子とのセックスにあったと思っています

初めての近親相姦から日もたたぬ3日目には、
再び一義と交わって母子相姦してしまったんです

主人の出掛けた後の、
私達夫婦の寝室にあたる部屋で
アッと言う間の事でした

部屋に押しかけて来るや否や、
私をベッドの上に押し付け、
素早く私を脱がしにかかりました

「ヤメテ・・いけないわ
こんな事しちゃいけない」

そう言って抵抗しましたが、
無駄な事でした

所詮敵う訳もなく私は再び息子に抱かれました

本格的な交わりとなりました

主人とはもう没交渉でした

当に閉経して女でなくなっていた高齢者の私が
息子との本格的なセックスに
再び女を取りもどしていました

忘れていた快感が身体を包み込みました

だらしなく両足を広げ、
息子のピストン運動を受け止めていました

必死に声を殺し耐えていましたが、
遂にこらえ切れなくなり
喘ぎ声と共に一義の身体の腕を廻してしまいました。

その日初めて息子と自宅で
1日中近親相姦してしまいました

全裸になった高齢母な私が
ベッドの上で息子に抱かれたのは
その日が最初でした。

その日から私は息子の女になりました。

主人には絶対に知られない様に
細心の注意を払いました

家の中での行為はやめました

息子とは外で逢う様にしました

週に1度では私が満足出来ませんでした

火曜と金曜の夜に待ち合わせして
ラブホテルでの情事を繰り返しました。

息子は残業

私はカルチャースクールと言う理由を付けて。

2時間の間だけ、
私は息子の女になりました。

何もかのすべてを許していました

交わりは中出しです

閉経しているので妊娠の心配はありませんから

アナルSEXも経験しました

そんな矢先に突然の主人の他界でした。

葬儀の夜、未亡人になり悲しむ私に
息子が言った言葉は今でも忘れません

主人に秘密を持ったまま逝かせてしまい、
私は悔やんでいました

そんな私にたいし

「僕とお母さんが
本当に愛し合っている事を見せてあげれば、
父さんも安心してくれると思うよ。
お母さんをお前に任せると言って貰おうよ」

息子がした事は非常識かもしれませんが
夫の遺影の前に床を延べ

そこで私達が愛し合う事でした。

私と息子2人のお主人とのお別れの夜でした。

夜通しで愛し合いました。

「貴方・・安心して
私は幸せよ・・見て・・こんなに幸せな私を」

オマンコを思い切り濡らしながら、
虚ろな目で遺影の主人に喘ぎ声と共に心で叫びながら
近親相姦したんです・・・

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