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遠隔バイブで息子に調教されています

投稿日:2017年8月4日 更新日:

息子と近親相姦して2ヶ月

そして息子に激しく調教されるようになって
二週間が過ぎました

昨日も息子にキッチンで調教されたんです

私は夕食後に台所で
洗い物をしている時でした

突然息子に後から抱きしめられ
パンティの中に手が入ってくると
スポッと遠隔バイブを入れられました。

いつスイッチを入れらて
バイブがブルブルと振動するか
ヒヤヒヤしながら茶碗を洗っていた時

急に強で遠隔バイブのスイッチが
入れられたんです

おまんこから背中に
強烈な快感が走りました。

「あううう~っ」

腰がくだけて茶碗を落として
割ってしまいました。

シンクに寄り掛かって
ヒクヒク痙攣していると

「あ~あ、お母さんドジだなー
割っちゃった」

と言う息子の意地悪な声が
居間から聞こえました。

這って居間に行こうとすると
一旦弱になっていたのが、
また遠隔バイブで強にされてしまい、

「うっ、うっ、うう~う!」

呻き声を上げてうずくまって
快感に身を震わせま絶頂してしまうんです

やっと居間にたどり着いた時には
パンツも脱いで
近親相姦お準備を整えてくれていました。

その太く硬く直立しているペニス

無我夢中でむしゃぶりついて
フェラチオしてしまいました。

ペニスを咥えながら片手で
パンティを脱ぐと白濁した愛液で
テラテラ光った遠隔バイブが糸を引いて
床に落ちてブルブル震えていました。

「後を向いて」

「いや、もっと舐めさせて!」

無理矢理離されて
お尻を抱かれてしまいました。

「おっ!もうクリトリスが勃起して
飛び出してるね」

と言葉責めされると
おまんこを開きながら
クリをペロッと舐められました

「あああ~っ!」

そしてクリを軽く噛まれました。

「ひええええ~っ!」

快感で背中を仰け反らせてアクメに達する母親の私

「もう我慢できない~っ!入れてえ~っ!」

「どこに?」、

「だから、入れてえ~!」

「だから、どこによ?」

「意地悪!」

「おしりの穴?」

「いやん!お、おまんこに~い!」

「何を入れて欲しいの?」

「もう!オチンチン入れてえ~っ!」

何時もこんな調子で
息子に調教されるダメな母親の私なんです

硬く太く長い息子のペニスが
おまんこを押し開いて
ゆっくり入ってきました

「うっ、ううう~ん!」

「いくぞ!」

ぐっと引き抜いて
根元まで一気に突き刺して来ました。

「うう~っ!」

ペニスが子宮を押し潰しました

パンパンと玉が土手を叩く音が
ピシャピシャ濡れた音に変わってきました。

ペニスの突きに合わせて

「ああっ、ああっ、ああっ!」

嬌声を上げ続けました。

後背位から騎乗位になって
腰を振らされました。

ペニスを根元まで呑み込むと
先端が子宮をグリグリこするんです。

腰が大きく前後に痙攣した後、
ヒクヒク細かく痙攣しながら絶頂していしまうんです

「ああ、いい!ああ、いい!
いくううう~っ!」

おまんこから背中に快感が駆け上り、
頭の芯が痺れて胸に倒れこんでしまいました。

ひくひく痙攣している体を仰向けにされ、
また一気に奥まで差し込まれました。

そして激しい突きが数分続いている間、

「ひい~っひい~っ」

と悲鳴を上げ続けていました。

「いくぞお~っ!」

更に息子の突きが激しくなった時、
背中に手を回して抱きつき、
脚を腰に絡めました。

「出すぞ!」

「ちょうだい!沢山ちょうだい!」

「うっ!」

という声と共に腰がビクンと震え
息子の熱い精液がおまんこの奥に
何度も叩きつけられました

「あ~っ!いくううう~っ!」

背中を激しく仰け反らせて絶頂した私

息子と同時に一緒にいく事ができました。

私の胸の上で激しく息を切らせていた息子が

「じゃあ、部屋に行って勉強するね」

と言って軽くキスをして出て行きました。

私はおまんこに指を入れて
息子のどろっとした精液を掻き出すと
何時ものように息子の精液を味わって
ごっくんと飲みました。

愛液でヌルヌルのパンティを洗濯機に入れて
台所の割れた茶碗の後片付けをして
残りの洗い物を済ませると
お風呂に入って何時ものように
股間の毛を丁寧に剃りました。

そして風呂上りに香水を付けて
裸でベッドに横たわり
息子が睡姦してくるのを待つんです

寝ている母親の私に息子は夜這いレイプしてきて
手足を縛り、犯すように激しく突いてくれる

もう私は母親という事も忘れて
早く息子に犯されたい・・レイプされたい・・と思おうと
眠れなくて一人ムラムラながら
枕元においてある電マでオナニーするです

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