30代人妻熟女 不倫 出会い系 痴女 調教SM

チン毛を剃られ足コキ、寸止め手コキのM男プレイ

投稿日:

M男プレイに興味ある私なんですが
ほぼSEXレスで倦怠期の妻に
今更

「SMプレイをしないか?」

「ちょっと虐めてみてくれないか?」

なんて言えず
SMプレイを楽しむ為に
40代後半の時に出会い系デビューしたんです

 
プロフィールの欄には

女性にいじめられたい願望がある事や
少しM男プレイに興味ある事

ただSMの経験はない事等を書いて
2~3日経った頃に返信がありました

丁寧な文章で、
私と同じくSMに興味なあるが経験はない事

普段とは違う女王様的なプレイを
望む事等が書かれていました

私は早速連絡を取り、
2週間後に会う約束を取り付けました

彼女の駅から少し離れたコンビニの駐車場で待ち合わせをし、
そこに現れたのは、
ほっそり長身の大人しそうな人妻で
比較的好みのタイプでした

30歳で結婚して3年というところまでは聞いていましたが、
こんな清楚な人妻がどうして?

と思うような印象でした。

とりあえず車に乗ってもらいお互いに自己紹介です。

OKやNGな事を確認しているうちに、
大人しそうではあるものの、
強いS願望を持っていて
M男を虐めたいという願望がある事が
伝わってきました

人妻のしてみたいSMプレイが
私のM願望と同じであったので、
プレイ中はすべて人妻に従う事を約束し、
部屋に入ると人妻とのSMプレイがスタートとなりました

急に人妻は豹変し、
今まで大人しかった喋りが女王様口調に変わりました

私を全裸状態にさせて、
アソコを弄り始めたのです。

さらには陰毛を剃ると言い出しました。

「おけけは、無くていいよね。フェラの時、じゃまだから」

言われるままにチン毛を剃られました。

お尻の穴の方まで剃られ、
その間も言葉で攻められました

「綺麗に剃れたよ、可愛いパイパンチンコ」

「勃起してるけど、どうしたの」

私の性器は子供の様な状態で、
とても恥ずかしく耐えられませんでした。

しかし、興奮して勃起しているのです

人妻は下着姿で私の上にまたがり
勃起したアソコをシゴキ始ました。

寸止め状態を何度も繰り返すのですが、
私は耐え切れず射精してしまいました

「何出してるの。まだ、出していいって言ってないよ」

人妻は、手を止めることなくシゴキ続けます。

「まだ、出るでしょ。もう一度、出しなさいよ」

そして、パンティを脱いで、
アソコを私の顔に押し付けて来ました

「ほら、舐めて綺麗にしなさいよ」

人妻のオマンコは、
やらしい匂いで満ち溢れて濡れています

「クリを舐めて、もっと激しく」

私は、人妻のクリを舐め続けました。

「気持ちいいわ、もっと舐めて」

「我慢汁が出てるわよ。まだ、射精しちゃだめよ」

情けないことに、私は耐え切れず2回目の
射精をしてしまいました

「もう、出たの。まだ、出していいって言ってないわよ。
お仕置きしないとダメね」

人妻は、手コキをやめて綺麗な長い脚で足コキ始めました

「今度は、これよ。どう、気持ちいいでしょ」

人生で初めての足コキでした。

正直、あまり気持いいとは思えませんでしたがかなり屈辱的なことだけは確かでした

しばらくそのまま足コキされましたが、
射精せずに済んだので

人妻は素股でこすり始めました。

「気持ちいいでしょ。まだ入れないわよ」

素股は流石に気持ち良く、
フル勃起状態となってしまいました

「あら、元気ね。まだ、出しちゃだめよ。私がイってからよ」

人妻は、下になり股をひろげてクンニを要求します

「ほら、舐めなさいよ。綺麗に舐めて」

私は、言われるままに
人妻のやらしい匂いがするマンコを舐め
ペッティングしました

「舐めながら、指も入れてイカせてよ」

私は、舐めながら指を入れピストンします

「上手、もっと激しくして」

クリを舐めながら、指でGスポットを刺激します。

「いく、いくよ」

人妻はビクビクっと体を震わせています。

私はまだ出せていません

「じゃぁ綺麗に舐めて」

そのままマンコを綺麗に掃除させてもらいました

「シャワーで洗った方が良いですよ」

と思わずマジメに返してしまったのですが、
人妻は笑いながら

「平気、今度はあなたの番。横になって」

と手コキを始めました

「まだ出せるでしょ。
今度はあなたがイクところを見せなさい」

今度は許しが出たので安心してフェラと手コキで射精させてもらったのですが、人妻は更に亀頭をシゴキ続けます。

私はかなり限界だったのですが、
いじめられている興奮でアソコはガチガチです

「ほら出るよ。もっと、出しなさい」

「もう、ダメです。勘弁してください」

「じゃぁSEXはお預けよ。いいの?」

とても、SEX出来る状況ではありません。

今までにない快感におそわれ、
脱力感で体が動かないのです

「しょうがないわね。まだまだこれからよ」

ドS人妻は騎乗位で激しく動き始め
逆レイプするように犯してきます

腰を前後に激しく振り動き続けます。
私も上下に腰を動かします。

「イク、出ちゃう」

と私が我慢できなくなると、
人妻はアソコから抜いて、手コキを始めました。

「ほら、出しなさい。見ててあげるから」

私は耐え切れず、そのまま射精してしまいました。

「いい光景ね。ずいぶん年の割には出るじゃない?」

人妻は、精子を手に広げて満足そうです。

「もう一度、出来るでしょ」

私は限界でした。

人妻はあきらめたのか

「今度、会うときはもっと出せるようにしておきなさいよ」

と笑っていました

2週間後にまた会って、
こんな感じでソフトSMを楽しみました

こんな大人しそうな人妻がどうして、
と思って聞いてみると、
もともとSM調教プレイに興味はあったもののなかなか踏み出せず、
彼氏にも言えないまま結婚して
時間だけが過ぎてしまったそうです

大人しいのは仮面のようでした。

人は見かけによらないものだ、と驚きつつも、
今も逆調教されてドSな人妻に
虐められていて、M男生活を楽しんでいます

-30代人妻熟女, 不倫, 出会い系, 痴女, 調教SM

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.