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「唾を飲ませて」と妖艶な美熟女社長にお願いする

投稿日:2017年8月11日 更新日:

金と性欲を持て余した熟女というのは
最高級にエロかったんです

僕は26歳で彼女持ちなんですが
実は取引先の熟女社長と肉体関係をもって
浮気しているんです

46歳の熟女社長は凄く綺麗な美熟女で
離婚歴があるシングルマザー

仕事の約束をするのも、
ミスして怒られるのも楽しく思えるくらい
魅力的な美熟女社長で
憧れの女性でした

そんな美熟女社長とねんごろになったのは
あるイベントで一緒に出張行ったのがきっかけでした

打ち上げが終わりホテルの部屋まで送った時に
部屋の前に来ると、腕を組んできたんです

官能的な匂いがして
それと柔らかい胸の感触

部屋に入ると僕を見上げ

「彼女に怒られるかな」

と笑って妖艶な美熟女社長がキスしてきました

柔らかい唇がふれてしっとりとした舌が入って
遠慮がちに絡めてきます

 激しくないキスが逆に新鮮で、
興奮しました

「涼くん軽蔑する?」

「いいえ、僕も前からこうしたかったから」

望んでいたことが現実となって、
前からしたかった愛撫をしていきました

キスしながらベッドに行って
美熟女社長に

「唾を飲ませて」

とお願いしました

恥ずかしがってたけど、
お願いすると上から唾を垂らしてくれて
透明の透き通った綺麗な唾で嬉しかったです

 シャワー浴びるという美熟女社長を説得して
足を舐めることにしました

ストッキングの足を手に取り口に含みました。

熟女社長の足は甘酸っぱい味がして最高でした

次はストッキングを脱がせて
直で足の指を一本ずつ含むと、
美熟女社長は妖艶な声を出して感じてくれてます

「こんなこといつもするの?」

と聞かれ

「初めてです」

と答えました。

実際初めての経験で
付き合っている彼女にもしてあげたことありません

 それから脚を舐めて
だんだんと上に上がっていき、
下着に近づくと香水と女性のにおいが混じった
エロい匂いがしました。

下着と肌の境目を舐めながら少し焦らしていると

「もう…来てよ」

とお願いされましたが

「来て」

と逆にお願いしました

「えっ?」

「顔にまたがって」

「そんな事…」

と恥ずかしがる熟女社長に無理矢理顔に
跨って顔面騎乗してもらいました

洗っていないオマンコは物凄くエロい匂いがして
僕は必死にクンニしました

 

そして、僕が我慢できなくなって
そのまま後ろにずらし熟女社長を上にしたまま
対面騎乗位でファックしました

まだお互いに全裸ではないので、
もどかしいくらいで興奮しました

もうお互いの名前を呼びながら
いろんな言葉で感じ合い、
あんなに興奮したSEXは初めてでした

今でも美熟女社長には恥じらいはありますが
僕の変態的な望みを聞いてくれますし、
淫乱な社長も僕に尽くしてくれます

四十路熟女の身体は、
若い人にはないしっとり感や柔らかさがあって最高です

彼女より体の相性は美熟女社長の方が良く
お互いに離れられなくない本気の関係になってしまいそうなんです

大人の余裕、金持ちの余裕がある美熟女社長と
彼女の間が僕は今揺れているんです

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