40代人妻熟女 レイプ 中出し 筆下ろし 近親相姦

息子にレイプされて無理やり精子を飲まされました

投稿日:2017年8月27日 更新日:

息子が狂ってしまい
凶暴になってしまったんです

息子の頭がおかしくなって
精神異常者みたいになったのは中学2生の時で
私が丁度40歳を迎えた年でした

ちょうど、その頃夫は
単身赴任したばかりで
誰にも相談出来ず悩んでいました

風呂から上がると、
下に入れていた筈の私のパンティが
上になっていたり

昼間、息子の部屋を掃除しに入ると、
屑篭の中にオナニーの後の
濡れたティシュが幾つも入っていて、

母と息子の近親相姦物の
アダルトDVDが何本か入っていました

息子もセックスに興味を持つ年頃だからね

と、あえて何も言いませんでした。

だから本気で母の私を
セックスの対象と見ていたなんて
思いもしませんでした

猛暑だった去年の夏。

風呂から上がって、余りに熱いので、
素っ裸のまま寝室でくつろぎ、
そのままベッドで寝てしまいました

深夜、寝苦しく体が重たくて目を覚ますと、
私の上に息子が覆いかぶさって
レイプしてきたんです

その瞬間、状況が理解できませんでした。

でも、膣の中に太いものが入っている!

そして息子が激しく腰を振り始めたんです

あまりの出来事に舌が麻痺して声が出ず、
息子とSEXするわけにはいかないと
必死に手で息子を押し返しました

近親相姦レイプされて
私は快感なんて感じませんでした。

どの位の時間が経ったのか、
突然息子が腰を振るのを止めて、
「うっ!」と唸ってペニスを奥まで突き入れました。

「ダメ!中に出しちゃダメ!」

でも声が出ませんでした。

息子はビクンビクンと
何度も腰を痙攣させて中出ししていました

膣の奥に生暖かいものが満ちていく感覚

耳元で、

「ママ、ありがとう。やっとママとできた」

狂った息子はそう言って、出て行きました。

余りの衝撃に中出しレイプされた事も忘れ、
そして何時の間にか寝ていました

翌朝、目が覚めたとき、
あれはリアルな夢かと思いました。

息子の態度も普段通り。

やっぱり夢と自分を納得させていました

でも、その夜、私が風呂に入っていた時、
狂った息子が入って来たんです。

素っ裸で、ペニスを怒張させて

最後に見た時には親指位だったショタおちんちんが、
皮が剥け、太く長くそそり立ち、
もう立派に大人のペニスに成長していました

「止めて!お願いだから止めて」

泣いて頼む私の口に何度も
ペニスを押し付けて
二度目のレイプです・・・

私は息子のペニスを咥えてしまいました。

頭を振ってしまいました

そして、息子は私の頭を押さえて
喉の奥に射精しました

『もの凄い勢い!それに濃い!余りにも濃い!』

主人とは比べようも無いくらい
凄い勢いで喉の奥を直撃され、
吐き出そうとしたましたが
無理やりまた亀頭を口につっこまれて
強引に息子の精液を飲まされたんです

そして、茫然としている私のお尻を抱え上げると、
後ろから挿入レイプしてきたんです

私は、飲み残しの精液を口から垂らしながら、
息子に突かれながら人形のように揺れていました

そして中に出されてしまいました。

それでも、息子は解放してくれず、
私を抱き上げると寝室につれていかれて

何度も私の中に果てていました。

あれ以来、主人が家に帰って来ている時以外、
狂ったキチガイの息子は
ほとんど毎日私の体を求めて
近親相姦してこようとしてきます

いつからか私も息子に抱かれながら
一緒に腰を振って声を出していました

母親が息子と交わるなんて、
考えもしなかった私

キチガイ息子のせいで
近親相姦という背徳の快感をしってしまい
母の私まで毎晩息子が部屋に
来るのを待ち焦がれる変態になってしまいました

-40代人妻熟女, レイプ, 中出し, 筆下ろし, 近親相姦

Copyright© 無修正の熟女人妻エロ体験談 , 2018 AllRights Reserved.