30代人妻熟女 フェラチオ 中出し 痴女 風俗

福岡のエロ可愛い30代人妻デリ嬢と安全日に中出しプラベートSEX

投稿日:

一時期モテ期が到来して
人妻のセフレが2人もいたんですが

モテ期というのは続かないようで
一ヶ月の間にセフレの人妻二人から
振られてしまったんです

いっきにヤれる女がいなくなり
欲求不満になった俺は
福岡の人妻デリヘルを使うようになりました

風俗に行くと
相手を都度変えるのは
苦手でいつも決まった風俗嬢を指名します

はじめて会ったとき
オプションに「ゴックンOK」
とあっのたで冗談まじりに

「ゴックンできるの?」

と38歳の人妻デリヘル嬢に
聞くと

「してほしいの?」

と小悪魔的に笑う表情が
とてもエロ可愛い熟女でした

以来、いつも最後は
ゴックンフィニッシュする日々

わざわざ 自分の顔の前で
聞こえるように音を鳴らしながら
「ゴクッ」と精飲する
変態で痴女な人妻デリヘル嬢

デリヘルはエッチ禁止

人妻デリ嬢はその部分を
徹底して守るプロで
どんなにイカせてもジラしても
「イレたい」とは言わない

自分からも本番したいとは
強要しなかったのでずっと
そんなカタチが続きました

その日もまた、本番はナシで
終わると思っていたのですが

その日は、自分が酒の弱いことも忘れ
ついつい二人で部屋中の
ビールを飲み干してしまったためか
どうしても射精できなかった

なので 時間内、ずっと
人妻デリ嬢を攻め続け
その日は終わりと思っていたら

「今日これで仕事終わりなんだ
一度事務所に帰ってまた来てもいい?」

というデリ嬢

その日は翌日の仕事の関係で
ホテルに泊まるつもりだったので
宿泊することは伝えていた

半信半疑で

「じゃあ 帰りにお弁当買ってきてよ」

と頼むと

「何が食べたい?」

と言いながらメモを取り出すデリ嬢

彼女が部屋を出た後
ひとり ホテルの一室で待つ自分

「まぁ、このまま朝だろうなぁ」

などと思いながらテレビを見ていると
「コンコン」と部屋をたたく音!

まさか

彼女は本当にお弁当を買って帰ってきた

「どうせ泊まりなんだし
私も帰るの面倒になっちゃったから
一緒に泊まってもいい?」

当然 断ろうハズもなく
そのまま人妻風俗嬢を!

いや、オフなので
素人の30代熟女を抱きしめたのだ

いつもは自分の服を脱ぎだす彼女

この日は自らの体を委ねるように
ただ黙って裸体を
あらわにされるのを待っている

何かいつも以上に興奮する自分がいた

そのままソファの上でエッチ開始

明るい電気の下で
マン毛ボーボーな彼女の
無修正マンコをじっくりと鑑賞して
それから舌を伸ばす

すでに溢れんばかりの
その泉はとても綺麗だった

そのままペッティングで
人妻にはイッてもらう

もちろんそれだけでは終わるつもりはない

何度も何度も 執拗に攻め続ける

彼女はどんどん息が荒く、
そしてイク時間も短くなってくる

そしてついに彼女が

「お願い、イレて
オチンチン欲しくてたまらないの」

そのままソファに
彼女を押し付けるように挿入

その膣奥は
とてもフィットした

これほどまでに相性の
良さを感じた膣は久々だった

彼女の膣奥底まで届くように
グラインドを続けるうちに
射精のタイミングが近づいてくるのが分かった

「イキそう。どこに出そうか。中?」

と冗談まじりに言うと

「いいよ。好きなところに出して」

という素人になった痴女熟女

「そんなこと言うと中に出しちゃうぞ」

「うん、出して
オマンコにいっぱい出して」

と淫語をいってくる

その言葉につられるように
彼女の泉の一番奥で果てた

膣奥から芯棒を抜き出し
へたりこむとちょうど
彼女の泉が目の前にあった

膣から溢れてくる真っ白な婬汁は
彼女の本気汁なのか
自分のザーメンなのか分からないほど

自分も彼女も興奮していた

大股を開きソファの上でぐったりとする彼女

そして、その泉から溢れる真っ白な
液体がポタリと床に落ちる

その姿にすぐさま愚息が起きだした

「なんか、また起っちゃったみたい
もう一回SEXしようか」

「ちゃんと起たなきゃダメだよ」

と言うと彼女は自分と彼女の
液体の混ざり合った愚息にむしゃぶりつく

ネットリと、そして丁寧に
液体をふき取るようなフェラ

あまりの気持ちよさに
そのままフェラで口内射精してしまった

いつものように、彼女は顔を近づけ

「ゴクッ」

とその液体を飲み干した

その後、一緒に風呂に入りながら

「エッチしちゃったね」

と微笑む彼女

「まあ、今日は もうプライベートだしね」

と笑う彼女を抱きしめ

「来てくれてありがとうね」

とささやくと彼女は
唇を近づけ求めてきた

そのまま 朝の4時まで、合計4回もSEX

彼女の膣奥に膣内射精して
ザーメンを子宮に送り続けた

朝になり、彼女は

「じゃあまたね」

と交換したばかりの携帯電話を振りながら
駅の方向に帰っていった

帰り際、彼女から届いたメールには

「今日はありがとう
いっぱいエッチしちゃったね。
でも今日は安全日だから大丈夫だよ。
久々にエッチして いっぱいカンジちゃった。
また安全日は お泊りしようね。

追伸

中出しされたの、実は初めてなんだ」

以来、安全日には
人妻風俗嬢とプライベート
それ以外の日はデリヘルのお客さんと
デリヘル嬢として会っている

人妻デリ嬢と素人人妻の仮面を持つ
三十路熟女との淫らな二重生活に
俺はメロメロになっている

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