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紳士チンコマンがデカイ黒乳首の46才素人美熟女とタダマン

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出会い系掲示板を見ると
援交希望の46才素人ババアを発見

完熟したババアを喰ってやる!

とチンコをギンギンにしながら
返事をすると

「是非お逢いしたい」

とすぐに返信がきた

「最初はお話だけでもいいですか?」

と援交熟女が聞いてきたので

「いやだ!即パコ希望じゃい!」

とすべてをぶち壊すような事は言わず

「勿論いいですよ」

と紳士に答えるチンコマンな俺

内心は当然即パコ希望ですけどねw

当然味見はするつもり満々

数日後、大阪梅田の
マルビルで待ち合わせた

直前のメールで

「申し訳ありません。
1時間ほど遅れます」

と伝えてきたので
紳士なチンコマンの仮面を心につけて

「イイよ。慌てないで
ゆっくり待っていますよ」

と優しく返信しておいた

やがて長身でグラマラスな
肢体を黒のスーツで身を包んだ
黒縁眼鏡のキャリアウーマン熟女が
近づいてくる

俺の想像では中年太りして
生活疲れした貧乏ババアが来ると
思っていたのでかなりびびった

ゴージャスな身体に思わず
自慢の極太は臨戦態勢に入る
チンコマンな俺!

「こういうお話しだから
部屋でゆっくり話しませんか」

と誘うと

「そうですね」

と素直に予約しておいた
22階のダブルルームに
キャリアウーマン風の素人美熟女が
付いてきた。

もうこれで味見OKと言うことである

ベットに私は座り、彼女は
椅子に腰を掛けて向かい合いながら
付き合う上での条件を確認して、
そっと手を差しのばし

「ここにおいで」

と誘うと、瞬間ためらいを
見せたものの、素直に私の隣に座った

そっと抱き寄せキスをすると
抵抗なく受け入れ
ディープに移っても自ら舌を絡めて
濃厚唾液交換

白のブラウスのボタンを外すと
淡いピンクのレースで縁取られたブラが見え
Cカップの白い乳房に
デカイ黒乳首が目に飛び込んできた

それをそっと揉みしだき
直ぐに黒乳首を探り当てて摘むと

「ああ〜」

とエロい声を漏らした

そのままおっぱいへの愛撫をしつつ
ディープキスを続け
捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ
太ももを押し広げると

これまたなんの抵抗もなく股を拡げ
ブラとお揃いの紐パンがモロ見え!

クロッチなエロ汁が
染みが出来ていた

「こんなに濡らして
厭らしい奥さんだね
シミパンティになってるよ」

と言うと

「いや〜。はずかしい」

と強く抱きついてきた

出会い系でこんな極上な
四十路素人美熟女と即パコ出来るなんてと
私は有頂天になり

そのまま押し倒し
パンティの上から割れ目に沿って
愛撫をすると

「ああ、イイ。気持ちいい」

とエロエロな声を漏らし
一段と濡れそぼってきた

スカートを捲り上げ
紐を解いてパンティを取ると
クロッチにはエロい粘液の盛り上がりがあり

濡れたパンティと
サーモンピンクの淫口とが
透明でエロい糸が繋がっている

綺麗なババアはマンコを綺麗なのか!

私は目の前の美しい
無修正美マンコに吸い付き
わざとジュルジュルと音を立てながら
得意の舐め吸いを始めた

「いや。汚い。洗ってないのに
ダメー。ああ、イイ、イイ、気持ちいいー」

と甲高い声を上げて
腰を痴女のように
グラインドさせ始めた

暫くクリからオマンコの周りそして
アナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後
クリを舐め吸いつつ、

左手の人差し指と
中指を淫穴に突き入れ
Gスポットをはじめ快感スポットへの
指腹タッチ攻撃を始めると
悶絶イキしまくりで

「イイワー、モット、モット、モットしてー」

と激しく腰を揺すり、
愛液を飛び散らせて潮を吹き
右手で右のデカイ黒乳首を摘み
クリクリト刺激を与えると、

「アア、ダメ~逝くぅ」

と最初のアクメへと昇りつめていった

ガクガクと両足が痙攣し
のけぞりながら余韻を楽しむ
ニンフォマニアな美熟女を
上から眺めつつ

私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって
彼女に覆い被さった

髪を撫でながら

「どう?これが欲しいかな」

と私のいきり立つ極太を握らせると
最初力なく握っていたが

「オオ、大きい~凄いわ」

と目を開き私を見つめながら
チンコを握る手に力が入った

「欲しい?」

と再び聞くと

「うん」

と言いつつ何度も頷いた

腰のくびれといい
私の大好きな張りのある大きな尻と
いい申し分のない体に
デカイ黒乳首というギャップが堪らない

その後は69で互いの性器を嘗め合い
彼女に騎乗位で嵌めるように促すと

「着けてください」

と小さな声で言うので
用意したコンドームを着けたが、
窮屈そうなのを見て

「本当に大きいよね」

と嬉しそうに言いつつ
自分で極太を掴み淫穴に
宛がい腰を沈めていった

「アア、きつい 気持ちいいー」

と後は淫獣のように腰を前後左右
上下に打ち動かして
時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ
何度も何度もアクメに達した

その後は正上位、バック、松葉崩し
座位と色々と楽しんだのは言うまでもない

この淫乱痴女な素人熟女も
ご他聞に漏れず、こうなることも
覚悟でやって来ていたのである

別れ際に

「有難うございました
こんな良い出会いをさせて
もらって嬉しいです」

と抱きつきキスを求めてきた

いい顔であった

一段と美しく見えた

昨日二度目の出会いをした

いざ挿入となったとき

「このまま入れてください
生が欲しい。私は貴方を信じていますから」

とゴム無し生入れを求めてきた

思う存分私の生入れを
楽しませたのは言うまでもない

「もう、ぜんぜん違う
アア、生チンポは最高—」

と悶絶しまくる
生ハメ過ぎるな淫獣熟女で
二度目以降はタダマンさせてもらっている

久しぶりに超エロい素人熟女と出会った

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