不倫 中出し 寝取られ 絶頂

友人の旦那を寝取ってスリル満点のエッチに絶頂

投稿日:2017年11月11日 更新日:

結婚した友達の雅美ちゃんが
新居に引っ越して招待されました

週末に自宅にお呼ばれして
私、友人の雅美ちゃん、そして友人の旦那さんの
三人で飲みました

車できたので酔って帰れずに
泊まることにしました

雅美ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、
わたしは一人で居間に布団を敷いて寝ることに

夜中に(お酒でお腹がゆるくなり)
お腹が痛くなってトイレに行き
10分くらいしてトイレ
(男女一緒の洋式トイレでした)を出ると、

雅美ちゃんの旦那のMくんも
偶然トイレに起きてきてバッタリ会い

「わっ!」

と私はびっくりして

おしっこの音とか聞かれてたら恥ずかしいな・

と思い

「トイレねっ、ごめんなさい」

と素早く居間に戻ろうとすると
友達の旦那さんのMくんが私の腕をつかんできて
トイレの中に連れ込まれました

「イヤっダメっ!」

と私は抵抗しました。

トイレの中で声が響いて、
雅美ちゃんに聞こえるとまずいので
あまり大きな声は出せませんでした

私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、
トレーナーのズボンとパンツを
下げられてクンニされました

 Mくんはズボンを下げ、
オチンチンを出しました

すごく亀頭のエラが張っていて
ワタシの旦那より全然太かったです。

フェラさせられて、さっき一緒に
3人で飲んでいたMくんとは人格が変わっていました

「ここはせまいから居間に行こうよ」
とつれられて居間の布団へ。

 私は小声で

「となりの部屋で雅美ちゃんが寝てるよ
口でガマンして・・」

とお願いしましたが

「アユちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」

と友人の旦那さんに押し倒されました。

電気が小さいのだけついていて
体を見られるのが恥ずかしかったです

 Mくんはやさしく

「そんなことないよ。
前からあゆちゃんのカラダ見たかったんだ・・
Tシャツの上から胸とか見てたよ・・」

と私の少し茶色い乳首を愛撫してくれました。
少し垂れたオッパイを揉みながらクンニ・・。

乳首も指先で上手に愛撫してくれました。

旦那にも愛撫されたことのない肛門まで
Mくんに見せてしまい、舌で激しく愛撫してきました

 わたしは彼の髪をつかみながら
自分のお尻の穴に押し付けて感じてしまいました

「ワタシ、雅美ちゃんの旦那とエッチしてる・・
見せちゃいけない相手に股を広げて
ビロビロ(マXコ)を見せちゃってる・・
彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・
上手・・でもMくんはただ私のカラダが見たかっただけ・・
自分の奥さんの女友達のカラダを見たいという興味本位なんだろうな・・
私とは遊びなんだろうな・・
でも気持ちい・・」

と今のスリル満点のシチュエーションに
感じてアエギ声を出してしまいました。

 最初は少し抵抗してましたが、
感じてきたら、正直言って、
途中から力を抜いてわざと
Mくんのされるがままになっていました

目を閉じていると私が何もしなくても
自動的に服・下着が脱がされ、次の瞬間
Mくんの舌により快感が襲ってくるのです

「こんなに気持ちいいなら、
もうどうなってもいい・・」

流れに身を任せていました・・。

「ああ・・Mくん・・Mくんの好きにしていいよ
私のカラダ・・好きにしてっ 気持ちいいの」

と私は言いました・・

 ナマで騎乗位の形になった時、
(居間のすぐ隣の)雅美ちゃん夫婦の
寝室のドアが少し開いているのが見えました

「ワタシ達の声を聞いて、
ひょっとして雅美ちゃんが覗いているかも・・」

と思いましたが、覗かれていると思うと余計、
興奮して腰を振り続けてしまいました。

 正常位になり、ワタシはイキそうになり

「ああっ、Mくんっ、そこっ!大きいの
イイのっ・・気持ちいいっ
イキたいのっ!もっと突いてっ
雅美ちゃんよりもイッパイ突いてっ
んっ、あっあんっ・・」

 ワタシはMくんの背中に腕を回してしがみつき、
イッてしまい少し痙攣してグッタリしていると、
Mくんはここぞとばかりに腰を振ってきて

「アユちゃん、(嫁の)雅美よりかわいいよ
愛してるよっ・・」

 ワタシは雅美ちゃんが起きてるかも
(あとから分かったんですがやっぱり起きていて覗いてた)

だめだよ・・こんなの
Mくんには雅美ちゃんがいるでしょ
ワタシにも彼氏がいるし・・ナマはマズイよ

 べったりと密着されて、
押さえ込まれて耳をカミカミ、
舐められながらワタシの耳元で

「アユちゃん好きだよ・・アユちゃん、
あっオレもイクよっ 気持ちいいよっ

あっアユちゃんの中に出したいんだっ
オレ愛してるからさ
イクよ ドクドクッ」

Mくんのモノはビクンッビクンと
私の膣で大きく脈打ち、すごい勢いの熱い精子(排出液)が
私の膣の中に流し込まれ、
プクプクと溢れ出るくらいの量でした・・

 しばらくの間二人でキスしながら抱き合い、
Mくんの白濁液の熱さがジワーっと
膣に伝わってきました

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