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思春期の中学生がSEXしたくて寝ている母に睡姦

投稿日:2017年11月12日 更新日:

初体験は中2の夏休み

早く童貞を捨てたい俺は
ネットで若い男の子が好きだという
ショタコンの痴女おばさんに筆おろししてもらった

一度SEXの快感を覚えた思春期の俺

次の日の朝から既に
もう一度ヤリたくてヤリたくて堪らなくなって
獣のようにヤラせてくれる女を探していた

筆おろししてくれた四十路ババアとは
連絡がつかないまま3日が過ぎて、
母親と親戚の家に泊まりに
行く日になってしまった

その夜、飲み過ぎてベロンベロンになって
部屋に担ぎ込まれてきた母は、
俺に背を向けたままうつ伏せに崩れ落ちると、
親戚のオジサンはゆっくり寝ろよと
言い残し部屋を出ていきました。

ワンピースからチラつく紫色の
見慣れたはずの母のパンティも
何故かいつもと違って色っぽく見えて

その時の俺にとっては目の前に横たわっていたのは
母親ではなく一人の女性でした!

そっとパンティをずり下げると
真っ白なお尻が露になり、
軽く足を広げると3日間求めて
続けていた愛しのオマンコが・・・

起こさないようにそっと
母に睡姦してオマンコを指でいじっていると、
寝息に吐息や微かな喘ぎがまじりあい
それと共に母は濡れてきて、
いよいよ入れようとすると、
うつ伏せになって顔が見えないとは言え、
さすがに母親の顔が脳裏に浮かんで躊躇してしまいました。

しかし、そんなものはすぐにどこかに消し去り、
この前のオバサンのオマンコの気持ちよさを思い出し、
母の足を広げ穴を探りながらチンコをあてがい
押し付けていると、
ニュルッと自然と引き込まれていきました!

うわっ!

思わず声が出そうになりました!

この前のオバサンとは
比べ物にならないくらいの締め付けと吸引力!!

それもそのはず!オバサンとしたのは
正常位と騎乗位!!今回は寝バックで・・

それも母と近親相姦

電気を消して、寝息や吐息の感じから
白倉先生という音楽の先生を
想像しながら腰を振っていると、

あまりの気持ちよさに実の母親なのも忘れて

白倉先生ーーっと心の中で叫びながら、
そのまま奥深くにドピュドピュと
母の膣内に出してしまいました…

チ〇コを引き抜き軽く飛び散る精液を見たら、
急に罪悪感が込み上げてきて慌てて下着等を戻し、
急いで布団に潜り込むと
なかなか寝付けない夜を過ごしました。

そのまま朝を向かえ母が起きると、
血相を変えてトイレに入って行き、
しばらくして出てくると

母がずっとここで寝てたか聞かれたので、
オジサンが夜中に連れて来たととっさに言ってしまい、
母はそれ以上何も言わなかったが、
食事の時にオジサンの方を時たま睨んでいて
母はおじさんにレイプされたと思っていたww

己のちっぽけな欲求の為にお母さんと
オジサンを犠牲にしてしまい
本当に申し訳なく思うが
母とのSEXは半端なく気持ちよかった

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