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食欲も性欲も凄いデブ爆乳人妻の巨大まんこ

投稿日:2017年11月30日 更新日:

ネットではモテる俺は
ネットナンパしまくっていて
一ヶ月ぐらいメールのやりとりしておいてから、
「会おう」というと、高確率で会えて
即パコできるネット竿師なのだ

今回は、旦那が単身赴任中の人妻裕子

ぽっちゃりということで心配していたが、
不安は的中のデブおばさん

しかし、あった以上はハメ倒すのが礼儀だと思っているオレは、
「若くみえるねえ」「まだまだイケてるよ」と、
デブおばさんにさっそく褒め殺しモードに。

まずはレストランに入って夕食をすます。

このデブ人妻、二人前食いやがった。

店をでて、「これからどこへいく?」と聞いてくるので、
「オレ、裕子さんに一目ぼれしちゃった」と言って、肩をだき、ディープキス。

一方的なキスだったが、
デブ人妻は嫌がる様子もなかったので、ホテルへ直行。

部屋に入っても、チンポはなえなえ。

ソファでキスの続きをしながら、服のうえから撫で回す。

そうしている間に括約筋を動かし、チンポを勃たせる。
準備がととのったので、一枚ずつ服を脱がせると、
思ったほどたるんでなくて、Fカップの爆乳も、
それほど垂れてはいない。出産経験がないからだろうか。

とにかく、ラッキー。がぜん、やるきになり、ベットに移る

胸を揉んで、乳首を刺激してやっても反応がない。
「どこが感じるの?」と聞くと、「クリトリス」との答え。
それならと、下半身に手を延ばす。裕子は、M字開脚になった。
マンコのでかさにびっくり。しかも剃毛してある。

旦那とは、とっくにさめてて、最後にセックスしたのは4年前だという。そのあいだオナニーもしていないらしい。また不安になったが、今度は余計な心配だった。全体をなでまわし、クリトリスに指をうつすと、さっそくあえぎだし、愛液もたっぷりと出てきた。
こうなると後は簡単。クリトリスへの刺激で、三分後には昇天させた。
次に膣に指をいれるともう大洪水。

ツツ、と滑らせ、ポイントを見つけ、追い込んでやれば、また絶頂しやがった。
タイミングよく指を引き抜いて、潮吹きも成功。
「きて、きて」と繰り返すので、「チンポください、だろ」と教えてやると、そのとおりのことを言う。「何本入れたんだ」と聞くと、「片手で足りる」とのこと。

オレも裸になって、軽くパイズリ。さすがFだけあって、きもちいいことこのうえなし。だが、この女どうしようもないマグロなので、すぐにパイズリにも飽き、挿入。
オレのデカチンがすんなり入ってビックリ。外性器同様、穴もでかい。巨マンとでも言おうか。

正常位で、クリを刺激するように腰を使うのがいいようだ、と見定め、さっさと三度目をイカせた。
こうなればもうテクニックはいらない。でかくて遅漏で絶倫という、三拍子そろったタチの悪いチンポを、とことん相手してもらおう。三十分後、サッと抜いて胸で一発。

すぐさまバックに変えて第二ラウンド。このポーズだと、
裕子はまさに乳牛そっくり。
さらに四十分、ひたすら激しく突きまくって、最後は背中に発射。三ラウンドにかかろうと思ったが、10回ほどイッた裕子のほうは、壊れかけてて、なにを言っても、「イイ、イク、イキそう」と、寝言のような返事しかしない。しょうがないので諦めると、ケツを突き出したままの格好で眠ってしまった。

結局、裕子とは、これからも会うことにした。容姿もテクもだめな牛女だが、マンコがでかいだけあって、思いっきり激しくしても痛がらないのが気に入ったのだ。

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