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エロい深夜徘徊が趣味の露出狂妻

投稿日:2017年12月5日 更新日:

妻のゆきこは露出狂な変態熟女でした

会社人間の私は最近3年位は11時頃帰宅し、
ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした

ここ半年くらいの間たまに早く帰ると
妻のゆきこが家には居ないことが何度かありました。

帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。

そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、
先日妻を見張って見ました

何度目かの見張りの日、
妻は見知らぬワンボックスカーに乗り
少し離れた公園の駐車場に行きました

すると他の2.3台の車から男がゆきこの乗った車に近づき、
中を覗きはじめました

しばらく様子を見ていると、
外の男達はズボンからチ○ポをだしてしごき始めます

私も側によると、全裸のゆきこが
お尻を窓に向けて男の性器を舐め回して
チンシャブしていました

窓にはガラス越しにゆきこのオ○ンコがパックリと口を開けています。

外の男達は「いつ見てもスケベな女だ。
しかし、いいオ○ンコだな、一発やりてえなぁ」

「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、
変なことしたらもう見れないんだからな」

と話しています。

私はどうなっているのか怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。
「なんだおまえ知らずに来たのか?運のいいやつだな。
あるサイトに露出予告が出るんだよ。
場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。
俺も今日で3回目だけどな」

見るだけの約束について聞くと。

「だからサイトに書いてあるんだよ。
見るだけだってよ。
おまえも車揺すったりするんじゃないぞ。
何にも知らないならあっち行けよ」

と怒られました。

しかたなく私は自分の車に戻り様子を見ていました。
それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。
みんな車を囲み中を食い入るようにみています。

30分位してゆきこの乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。
車はさっと居なくなり、一人の男が自慢げに白いものの臭いを嗅いでいます。
私は近寄り「何ですか?」と聞きました。
すると男は恐い顔で「俺のだからな。
あっち行け。
」と言います。
「お願いだから見せてください。
」と言うと、「見るだけだからな。
」と手の上に広げてくれました。
それは白の下着で、べっとりと女の愛液がついていました。
臭いを嗅ごうとすると男に突き飛ばされたので、私は家に帰りましたが、頭が混乱してぼーっとしていましたが、なぜだか異様にチ○ポが大きくなり自分でしごいていました。

しばらくして妻のゆきこが帰ってきましたが、
私を見てびっくりした様子でご飯を食べるかと聞いてきますが、
私はゆきこを怒鳴り、今日のことを説明させました。

泣きながら話すゆきこの露出趣味は想像を超えていました。

高校のころ友達に勧められ、使用済みの下着を3枚ナイロン袋に入れて友達に渡すと、新しい下着3枚と5千円貰えたことに端を発した。
自分の下着で男の人がオナニーするのを想像すると無償に体が火照ってしまい激しくオナニーにふけった。
もらった下着をはいたまま駅前の浮浪者が下着を鼻にあててオナニーしてるところを想像しながらオナニーするととても気持ちが良かったと言う。

大学に入り、下着売りは辞めたのですが、その大学はトイレの覗きが多く、何度もブースの下から覗かれたが、自分のおしっこをしてるところや、自分のオ○ンコでオナニーするんだろうなと思うと非常に興奮して知らないうちにオ○ンコを指で擦ってしまっていた。
駅とか外でおしっこをするときは男女兼用のトイレに覗かれるのを期待してずっと入っていたそうです。

もう覗かれたくてしかたがない状態で、短いスカートで駅の階段や、ショッピングセンターの吹き抜けの手すり際へよく行ったそうです。
男の熱い視線が太股やお尻、オ○ンコに矢のように刺さるとどうしようもない位に濡れてきてしまう。
濡れて気持ち悪くて下着を脱ぎ自動販売機のゴミ箱の上に置いた時、男がさっと手にして走り去って行った。
高校時代を思い出してトイレに駆け込み激しくオナニーをしてしまった。
もっと沢山の男に見て貰い、チ○ポを扱いてほしくてしかたがないのだが、良い方法も見つからず悶々とした日々が続いたそうです。

そして、ゆきこは2年くらい前にあるサイトにたどり着きました。
そこには、露出の予告をする女性のBBSがのっており、女性の露出を見ようと男達から場所の質問等がチャット形式で沢山はいっています。
その目撃報告のBBSも多く、ゆきこはこれだとそうそう露出予告を書き込んだそうです。

最初はノーパン・ノーブラで郊外のショッピングセンターでエスカレーターを上ったり、商品を取るふりをしてしゃがんだりしての露出でしたが、なんだか物足りなさが大きくなってきてもっと刺激的で男がオナニーをするような露出を望むようになりました。
ショッピングセンターの屋上駐車場の車の陰でゆきこのオナニーシーンを男に見せたり、郊外の自動販売機置き場でのオナニーなどだんだんエスカレートしていきました。

サイトで予告をすると4・5人の男が集まり、男同士がけんせいしあってゆきこに手を出してくることは無く、遠巻きに見ながらチ○ポをしごいて最後には精液を床に放出するそうです。
帰りは男達につけられるんじゃないかと心配でしたが一度も恐い目にはあわなかったそうです。

そんなある日、郊外のバス停の小屋で露出オナニーをした時に、男達は場所が分からないのか一人も来ませんでした。
諦めて帰ろうとした時に何度か見に来たことのある40代の男がやってきました。
男が一人だと恐かったのですが、見せてくれるよう頼まれてオナニーをはじめました。
男も大きくなったチ○ポを出してしごきはじめました。

いつもは遠巻きにみているのですが一人と言うこともあって、すぐ近くまで来てゆきこのオ○ンコに顔を近づけてきます。
ゆきこもいつしか興奮してきて異様な状況に感じてしまい、我を忘れてオ○ンコをさすり、イッテしまいました。
すると男がいきなりチ○ポをゆきこのなかに押し込んできてとうとう犯されてしまいました。
男が激しく腰を打ち付けている最中に、入り口に隠れるようにしてチ○ポをしごいている他の男の姿が見えました。
一番ゆきこが望んでいた場面でした。

ゆきこも極度の興奮状態になり、「見て!見て!」と激しく腰を揺すっていました。
ゆきこを犯している男は人がいるのが嫌だったらしく、ゆきこを自分の車に連れて行きホテルへ連れ込んで続きを始めゆきこの中に放出しました。
ゆきこがさっきとは感じ方が全然違うので何でかと聞くので、ゆきこは自分の性にたいする欲望を話しました。
露出には男も理解をもっていてその後は男と二人で本番の露出にはまって行ったと言うことでした。

男と一緒だと他の男に悪さをされる心配も無いし、思いっきりできるので深く感じられるそうです。
カップル喫茶に2度ほど連れて行かれたのですが、それなりに感じるのですが男が覗いてオナニーをするのを見る快感には及ばなかった。

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