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【義母相姦】肩揉みで喘ぐ義母の胸を弄る

投稿日:2017年12月13日 更新日:

これは私が若かりし遠い昔の情事

次男坊である私は、
一人娘である妻の家へ婿入りした

妻の父は2年前に亡くなり、
未亡人の義母は経済的生活安定のために
喜んで迎えてくれた

私が妻に惹かれたのは、
大柄で胸と腰の大きな身体であった。

結婚して、その妻の大柄な身体を抱けることが何よりの楽しみで、
若かったので、毎晩喜んで夫婦の営みをした

だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、
官能的な声をあげるようになった

私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、
口を押えたり、声を出さないように言ったが、
こらえても、やはり自然に淫靡な声は洩れるのである。

ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、
マッサージしてあげた

強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、
気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった

それにつられて、半立ちになった息子を
そっと背中にあててしまった

はっとしてすぐに離れ、

「もういいでしょう」と言って立ち上がった

義母は「ありがとう」と言って
肩を2、3回動かした

2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、
揉んでいるとまた同じような状態になり、
2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、
思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った

義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

これ以上続けることは危険であるので
「もういいですね」と言って離れた

その夜は妻の身体を激しく求めた。

よがり声が、いつもより大きくなってきたが、
構わずに義母を攻めた

翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、
妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。
義母は身悶えした。

翌日、妻のいない所で義母から叱られた。
「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。

次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。
邪心が起こらないように、離れて肩を揉んでいると、少し体をくねって媚態を示し、誘ってきたように見えたが、思い過ごしだと、心を鬼にして、揉み続けた。

すると今度は、背中が痛いので、背骨を押してくれと、うつ伏せになった。
上から両手の親指で背骨に沿って指圧した。
私の両股が義母の腰にあたり、リズミカルに触れるので、だんだん体が柔らかくなってきた。

私は、貴婦人を扱うように、そっと背中を撫でたり、横腹に触れたりしながら、指圧を繰り返したが、じっとして、気持ちよさそうにしていた。

次は足を揉んであげると言って、親指を優しく揉み、足の裏を軽く指圧して、ふくらはぎから、膝の上まで、ゆっくり優しく揉み上げて行った。

少し体をくねらせたので、添い寝する形で、後ろからそっと抱きかかえ、呼吸に合わせて、徐々に体を密着させて行った。

だんだん、二人の体は一つになり、溶け合って行くように感じた。
頬ずりをして、軽く頬にキスした。

体がとろけているのを感じたので、仰向けにして、上から優しく抱くと、「はぁー」と大きな息を吐きながら、抱きついてきた。
私は首に何度も優しくキスした。

それから、服のボタンをはずし、乳を求めた。
乳首を、舌を回しながら愛撫していると、「こっちもして!」と切なそうに言うので、反対側の乳に口づけした途端「うぅー」とうめいて、私の頭を強く抱きしめた。

乳が済むと、今度は腹を手で愛おしそうに撫でた。
それから、だんだん下へ下りて行った。
陰毛優しく掻上げながら、更に下へと行った。
秘部はたっぷり濡れていた。

中指で線に沿ってそっと愛撫すると、足を少し開き、腰が動き始めた。
息づかいがだんだん激しくなってきて「もう入れて」と哀願した。

ゆっくり挿入すると、「あぁー」と小さな声を出して、しがみついてきた。
私は、ゆっくり動かした。
しかし義母は、狂おしそうに激しく動き回った。
私もそれに応えて激しく突いた。

二人は、お互いに相手の体をむさぼりあった。
そして「あっ!」と小さな声をあげて逝った。

やがて、息を吹き返したので、再び動かし始めると、前よりも一層激しく求めてきて、そして果てた。
とうとう挿入してしまった。

終って「すみません」と言うと、「いいよ。優子には言わないから」と優しい声で言ってくれて、機嫌がよかった。

その後、妻のいない時を見はからってはつるんだ。

間もなく、妻がお産で入院したので、気兼ねなく思いきりできた。
50近い年齢なので卒業したのだと思っていたが(当時、私は若かったので、そう認識していた)、中々盛んであった。

よく考えると、私が罠にはまったのだ。
しかし、義母は、休火山に火をつけたのが悪いと、私を非難した。
しかし、とうとう妻の知るところとなり、二人が責められた。

私は「出産で、辛抱できなかった」。
義母は「世間に知れると大変だから、こらえてくれ」と言聞かせた。
妻は考えたすえに諦めてくれた。
外で浮気されるよりはましと考えたのか、それとも、世間体を気にしたのかも知れない。

その後も、この関係は子供が生まれるまで続いた。
今では義母に手をだすことはない。

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