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エロい明晰夢を見ておっぱいを揉んでいたら母ちゃんのおっぱいだったww

投稿日:2017年12月18日 更新日:

これは俺が厨房の時に見た明晰夢のエロい体験です

明晰夢って夢の中で夢だと自覚出来て
上手くいけば空だってとべるし
エロい事もやりたい放題です

でも怖い事や悪い事を少しでも想像すると
それが夢の中に出てきたりするので
コントロールが難しい

それで俺が明晰夢を見たのは夏祭りの時だった

夏祭りに行ったら、
卒業したヤンキー系の先輩と出くわした

俺は別にヤンキーの仲間じゃないけど、
なんでか目をかけてくれてた人で、

先輩の知り合いがやってる屋台の居酒屋に連れてかれて、
飲まされたんだな。

たまたま夏祭りの会場で、好きだった同級生女子が
彼氏と一緒にいるのを見かけ、
ムカつくやら落ち込むやら。それまで酒なんてほとんど飲んだことなかったのに、
屋台じゃほとんどヤケ酒状態。ヘベレケに酔っ払って深夜に帰宅した。

とりあえず風呂で汗を流し、リビングのソファーに座ったのは覚えてる。
ちなみに、ここまでが現(「うつつ」と読んで)の話だ。テレビを観ながら
土産にもらった缶チューハイを空けてたら、いつの間にか眠り込んだらしい。

夢の中で、俺は女のオッパイに顔を埋めてた。

明晰夢ってたいていそうだが、
なぜか最初から夢だと分かってるから、

「ラッキー! 淫夢だぜ!」と思った。

もちろん、当時は「淫夢」なんて言葉知らなかったけど

子供の頃に明晰夢を見て、まず試したのが「空を飛べるか」だ。
とはいえ高い所から飛び降りる度胸はないから、その場で前方にダイブするだけ。
たいてい格好良く飛べず、地上30センチくらいの高さをテレテレ移動したりする。
それでも一応は飛べるんだよな。さすが夢。

思春期になると淫夢、
つまりエロ系の自覚夢も時々見るようになった。
夢だと分かってるから、憧れの同級生のオッパイを遠慮なく触ったりもできる。
なのに思いっきりつかんだら、紙風船みたいにペシャンコに潰れたりするんだな。
この辺が、童貞の見る夢の限界だったのかもしれない。

しかし、この日の淫夢のオッパイは、つかんでも潰れなかった。

女は膝丈くらいのネグリジェの前をはだけ、仰向けに横たわってる。
俺は覆い被さるというか、しがみつくような体勢でフカフカの谷間に顔を埋め、
両手で二つのオッパイを揉みまくってた。柔らかな手触りがたまらない。

EかFか知らんけど、とにかくかなりの巨乳だ。それに肌が白い。
指先には憧れた乳首の感触。嬉しくなってつまみ、指の腹で転がしてみると、
少しずつ硬く大きくなってきた。おおぉ、エロ本に書いてあった通りじゃん!

揉んでると吸ってみたくなるのが男ってもんだ。こんなチャンスを逃す手はない。
膨らみの先端にある乳首は、エロ本やAVで見たピンクじゃなく茶色っぽい感じ。
懐かしいような甘い感覚を楽しみながら、俺は文字通り夢中でしゃぶりついた。

「ああ…ああぁ…」
甘い声が聞こえる。ペロペロしてると乳首はさらに大きく硬くなったみたい。
ああぁ、今日の夢は最高…と思いながら、俺は声がした方に視線を向けた。
もうすぐ39歳になる母が、うっとりした表情を浮かべてた。

いくら夢でも「うわああああああ!」だよな。正直、そう来たか、と思った。

経験上、童貞の淫夢は絶対トラップがある。同級生の紙風船オッパイがそうだし、
好きなアイドルとエッチしようとパンツを脱がせたら、どこにも穴がなかったり。
まあ、これは本物の女のアソコを見たことがないせいだろうけど。

今回は手触りとか最高なのに、相手が実の母ときた。なんでこうなるかな。
淫夢を司る神様がいるとしたら、かなり性格が悪いはずだ。

もっとも、こんな不愉快な設定になった背景は、何となく分かる気もする。
リビングでチューハイを飲みながらテレビを観てる時、近くに母がいたのは事実だ。
正確には母が深夜番組の映画を観てる所に俺が行って、横のソファに陣取った。

母は日ごろ飲まないけど、あの時はワインか何か飲んでたな。
父も帰ってたはずだが、リビングにいなかった。もともと家族団欒に関心ない人だ。
おおかた自分の部屋にこもってパソコンてたんだろう。知らないけどさ。

母が観てたのはフランスかイタリアか忘れたけど、そっち系の洋画だった。
途中からだから筋はよく分からんが、青年と人妻のラブロマンス、みたいなやつ。
何となく一緒に観てたらベッドシーンがあって、これが結構濃厚だったんだわ。
人妻役の女優がなかなかの巨乳で、「オッパイすげぇ!」とか思った気がする。

まあ、それが夢に投影されたんだろうけど、よりによって母のオッパイって…。
もうちょっと気の利いた組み合わせがなかったんかよ、と心底思ったわ。

幻滅しながらも、俺は夢の中で母の柔らかなオッパイを揉み、乳首を吸い続けた。

この辺、説明が難しいんだが、夢でしかできないことってあるよな。
飛行機やロボットを操縦したり、気に入らない奴の顔に「バカ」と落書きしたり。
夢だと分かってるなら、できないことを敢えてやっちゃえ、という気分になる。

現実に母のオッパイ揉んだりしたら「何すんの!」とグーでどつかれるが、
夢の中の母は怒らない。それどころか、揉まれて喜んでるようにすら見えた。

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