おばショタ レイプ 近親相姦

ママのオリモノパンツをチェックしていると・・・・

投稿日:2017年12月19日 更新日:

単身赴任で父がいなくなり
ママと二人きりになってから近親相姦がはじまりました

あれは僕が中学生の時です

僕はマザコンでよくママの汚れたオリモノパンツで
オナニーしていたんですが

ママがパートに出るようになった
パンツが派手になりセクシーランジェリーになったんです

それにクロッチの汚れが
今までとは違い愛液がいっぱいついていて
とってもエロい染み付きパンティになっていました

そして、ついに決定的証拠をつかみました

帰りが遅くなった時は、
シミ付きパンティを手に取り、
クロッチの黄色いシミの匂いを嗅ぐと
精子の匂いが混ざってました。

僕がオナニーして、
ママの下着を汚した後の
あのザーメンの匂いと同じでした。

下着の趣味も変わっていきました。

今までは、白を基調に花柄や刺繍だったのに
白からピンク、藍色、黒、赤、青と
派手でセクシーな色が変わりました。

ショーツの形の種類もいろいろ変わり、
それとブラもペアで買うようになってました。

ブラが一つに対してショーツは、二枚です。

服もあまり目立たないうちに
若いのが多くなってました。

たまにママが入浴中に脱ぎたての
下着を持ち出すために、脱衣場に行った時に
タイミングが悪いとまだ脱いでる時に鉢合わせになります。

その時は、歯磨きのためと誤魔化して歯を磨きます。

ママが変わる前だと
僕の前でも平気に裸になって浴室に入ってましたが、
変わり出してからは、
僕が行くと慌てて浴室に入ります。

特に下着の汚れにザーメンの匂いが付いてる時は、
慌てて中に入ってしまいます。

アソコの毛も前は、
どちらかというとボウボウでしたが、
陰毛の形が整えられて毛先も短くなってました。

逆三角形だったのが、
のり巻きの海苔見たいな形になり、
その大きさも段々と小さくなってました。

そして下着にTバックを履くようになって
アソコの毛が一本の線見たいになってました。

僕に背を向けて下着を脱いだとき
アソコがパイパンになってたのを僕は、
見逃しませんでした。

僕はそれで、
ママが浮気、不倫をしてると確信を持ちました。

それからの僕は、
ママの行動パターンを注意して見てました。

ママの帰りが遅いとき
床につくのが早く熟睡します。

何時もだとまだ起きてる時間なのに、
僕は、わざと用事を思い出した振りをして
ママの寝る寝室に行きます。

その時は、
揺すってもなかなか起きません。

揺すっても起きないときは、
布団を捲りパジャマの中に手を入れて
おっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりするようになりました。

胸を触っても起きる気配がないと
手を下に入れてアソコを下着の上から触ります。

長く触ってると閉じてた足が
開き触りやすくなると下着の中に手を入れて
直におまんこを触ります。

指を割れ目に入れて動かした後、
抜いた指の匂いを嗅いで
ママの寝てる横でマスをかいてました。

逝きそうになると
また指を入れて匂いを付けてから部屋に戻り、
続きを始めて出す寸前に指を嘗めて、
ママの味を噛み締めて射精するようになりました。

それが少しずつ僕の行動も大胆になって行きます。

寝てるママの寝返りに合わせて
パジャマを脱がす要領をつかんで、
とうとうショーツを脱がすことも出来るようになりました。

普通は、元に戻せる程度ずらすだけでしたが、
その時は、ほとんどパジャマがはだけていて
ショーツもずり下がってました。

床に入ってから思い出して
オナニーでもして眠りに落ちたみたいでした。

僕は、ママの乱れたパジャマや
ショーツを脱がして夜這いをしかけました。

豆電球の明かりに見る、
ママの裸に興奮した僕は、
硬く勃起してました。

アソコは、陰毛が綺麗に剃られて
パイパンでした。

少し開いた足の間から初めて見る
ママアソコは、
濡れて明かりで光ってるように見えました。

僕は、顔を近づけて、
ママのまんこの匂いを嗅ぎました。

嗅いでるうちに舌で嘗めてました。

舐めてるとママのクリが舌に当たりました。

クリを舐めたり、アソコに中に舌を差し入れてると
少しの濡れかただったのが凄く濡れて来ました。

挿入したい衝動に負けてしまい、
ママの足を持ち開き勃起した
僕のペニスを割れ目に擦り付けてました。

僕のペニスがママの愛液で濡れてきました。

擦り付けてるうち、
弾みでママの中に入ってしまいました。

中は、凄く気持ちによくて
根元まで入った瞬間に射精してました。

でも勃起は、収まりません。

僕は、腰を動かし突き出しました。

突きながらママの乳首を吸い、
もう片方のオッパイを揉んでました。

ママの喘ぎが漏れてきだした時に、
ママが目を覚まして僕を見ました。

ママは、夢でも見てるような寝ぼけた顔でしたが、
現実に僕に挿入されて突かれてるのに
気がつき喚きましたが僕は、
もう止まりませんでした。

ママの抵抗もほとんど力が入ってません。

直ぐに喘ぎ出してました。

乳首を吸ってる僕の頭を抱きしめて
僕の突きに合わせて腰を振りだしてました。

僕は、生挿入したまま四回もママの中に出してました。

ママは、母親から
盛りのついた雌になってました。

萎んで中から抜け出した僕のペニスを
追いかけるように上に乗ってた僕を下にして、
フェラチオをしてきました。

ママの舌で
また僕のペニスが勃起させられました。

ママは、僕に跨がり手を添えて
中に入って僕の上で弾み出しました。

ママは、満足するまで僕を責め続けました。

明け方になってママも満足したのか
僕に覆い被さって来てキスしてそのまま寝てしまいました。

僕も一緒に眠りに落ちました。

目が覚めたのは、お昼頃でした。

ママは、パートを休み僕も学校を休みました。

明るい中でママの裸を見て、
あれだけママに吸い取られたのにもかかわらず
勃起している僕のペニスに負け、
グッタリしているママの中に挿入して、
また中で出しました。

僕は必死で不倫しているママを取り戻したくて、
Hしたいなら息子の僕がしてあげるから!と
必死に腰をふり続け、
何度も何度もAVで見た母子相姦を体験してしまった

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