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【ママショタ】キッチン痴漢でデカ尻お母さんとイチャイチャ

投稿日:2017年12月21日 更新日:

俺のママショタ体験は中学の時から始まりました

俺は高校受験で必死に勉強していた中3の時

勉強しなきゃいけなのに
オナニーもしたくなって勉強に集中できない俺に
当時三十路後半の母がオナニーサポートしてくれるようになった

母はあまり物事を深く考えないたちで
勉強出来るならって感じで
軽い感じでオナニーサポートしてくれた

こういう近親相姦が始まる前から

母は風呂上がりに俺の前でも
全裸でいたり、
トイレでもドアを開けたまま
オシッコしたりウンコしたりする

父が注意しても

「母親なんだから」

って気にしません。

特に風呂上がりに爪を切っていたりすると、
母親のおまんこがモロ見え

気になってチラ見したりする

「自分が産まれてきた所が気になるの?」

って、ビラビラを広げて
膣中を広げてくれたりします。

さすがに父は呆れて、

「そんなオバサンのなんか見たくないよな」

って言いますが、

母は性教育と言って笑ってました

まぁ、初めて母とsexした時も
性教育の延長みたいな感じでした。

父には内緒にしてます

母は身長が168もあり、
スラッとしていますが、
お尻がとても大きいエロい体をしている

高校に入るまでは自分の方が
背が低くかったです(笑)

胸も巨乳では無いですが、
大きい方だと思います

実の母親なので美人かと聞かれれば、
返事に困りますが友人には綺麗だと言われます

そんな母との母子交尾も何度も
父にバレそうになった事があった

自分が、中3の合宿の時に
一週間ぐらいsexが出来ない時があった

家に帰ると父がリビングのソファーで
テレビを見ていて、母が晩飯の準備をしていた

取りあえず母の尻を触ろうと
キッチンに行きました。

家は対面キッチンで父は
こちらに背を向けてテレビを見ています。

万が一、振り向かれてもキッチンが邪魔して、
父からは下半身は見えません!

キッチンに行くと、
母はタイトスカートに白のブラウス姿でした。

でもなぜか、ノーブラおっぱい

聞いてみると、

「久し振りにお父さんとエッチしちゃった」

て恥ずかしそうに(笑)

父が休みだったので久しぶりに
二人でデートしてたみたいですね。

別に母に恋愛感情もないし、
夫婦なんで仲が良いなぐらいにしか思ってません。

そんな事よりも大きなお尻と
ノーブラの母にムラムラ!

取りあえず、イタズラ開始です

スカートをまくってパンティを丸出しに。

いつもは質素な下着なのに、
今日のは水色のレース。

デートしてたんで勝負下着なのかな?

お尻を揉んだり、
服の上から乳を触ってキッチン痴漢

「ちょっとぉ、おまんこ洗ってないし
お父さんに見つかるから後でね」

って

「じゃあ、触るだけ!」

って母に言い、
今度は服の中に手を入れて、生乳をモミモミ。

そうこうしてるうちに興奮は絶頂!

だんだん止まらなくなってきます。

おっぱいばかり触ってると
父に見つかりそうなので、今度は
豊満なお尻に。

大きいお尻を揉みながら、
だんだん中心の方に手を動かして行きました。

その間、母は無反応。

鼻歌を歌いながら晩飯の準備をしています。

クロッチ部分を横にずらし生マンにタッチ。

すでに婬汁が出てヌルヌル状態!

そのまま母穴に指を挿入!

この暖く締め付ける感じがたまりません。

二本目の指も突入!

初めは膣のツブツブ感を楽しみながら、
徐々に激しく手マンをしていきました。

その頃になると母も鼻歌を歌わなくなり、
唇を噛み締めて眉間にシワを寄せてます。

クチュクチュとイヤラシい音を誤魔化す為に、
ひたすら野菜を洗う母(笑)

その時、父親が急に話しかけてきて

「健二はそっちでなにしてるんだ?」

とっさに母が

「晩御飯の手伝いをしてもらってるのよ、
ねぇ健ちゃん」

「あっ!うん、たまにはね」

で、父が「おっ!、えらいじゃないか」

いや~、ビックリした!思わず指を抜いてました。

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