30代人妻熟女 中出し 寝取られ

伝説のヤリチンが語る媚薬SEX失敗談

投稿日:2017年12月23日 更新日:

壮絶な熟女とのSEX失敗談です

私は若い頃からモテて
色んなメスとSEXしきたが
爆乳おっぱいを持つメスが大好きなのだ

昼間は普通に仕事をしているが
でも俺は仕事よりも女の方が好きで
サラリーマンになっても派手に女遊びをしていた

そんな私に見かねて
友人や先輩が

「いつか痛めをみるぞ」

と忠告してくれましたが
最強ヤリチン伝説真っ最中の私は
聞く耳を持たずにヤリまくっていました

そして遂にその通り
天罰がくだったのです

つい最近の話なのですが、
私は人妻熟女の保険レディーを
犯してしまいました。

適当に色んな女と遊んで居たのですが、
生保レディーとしたことは有りませんでした。

会社に来る生保レディーは
いかにも主婦って感じの四十路くらいの
見た目がおばさんばかりで、
ぜんぜん興味が無かったのですが、
ある日の昼休みに若めで爆乳の生保レディーが来ました。

スーツから飛び出そうな爆乳に
みんなの視線が保険レディの爆乳に注がれました。

彼女は身長166センチで
俺より4歳年上の四十路手前の生保レディー

なかなかの美熟女な人妻です。

スカートもミニでは有りませんが
短めで肉感的な豊満熟女です。

「宜しくお願いしまーす」

と飴と名詞を置いてその日は帰りました。

俺は色気、枕営業で
契約を取ってる人妻かと思いました。

知り合いが色気で契約してしまい
はぐらかされてやらせて貰えなかった話を聞いていたので
気を付けようと俺も思いましたが、
仕事中も彼女の爆乳が頭から離れず
色んな妄想をしてしまい、
仕事が手に着きませんでした。

保険に入ってなかった俺は
爆乳生保レディーに会いたくなり、
名詞の携帯に電話して仕事が終わってから呼び出しました。

最初は喫茶店で話を一通り聞きましたが、
俺は熟女生保レディの
爆乳ばかりチラチラと見て全然頭に入りませんでした。

酒をおごってくれたら考えると言ったら、
仕事なのであっさりOKしました。

居酒屋で1時間くらい飲んで、
それからパブに行って夜中まで飲みました。

色々話して彼女の旦那も俺と同じサラリーマンで35歳

結婚3年目で時々出張がある事や、
子供が居ないこと等を聞き出しました。

俺は明日答えを出すと言って
その日は真っ直ぐ家に帰りました。

今現在旦那が出張して居ることを知った
俺は我慢できなくなりました。

次の日に俺は、会社の宴会で遅くなると言って、
夜の10時くらいじゃないと逢えないと
嘘を伝え彼女と逢うことになりました。

俺は会社が終わって、
彼女と逢う10時まで近所の
スナックで時間を潰しました。

俺は

「今やっと宴会が終わったから
申し訳ないが俺の部屋に来てくれ」

と呼び出すと彼女は俺の部屋に来ました。

俺の部屋はワンルームでベッドが有るので、
熟女セールスレディは緊張して警戒しているようでした。

俺は彼女を落ち着かせる為に
もうちょっと飲みたいから一緒に飲もうと
500のビールを数本だし、彼女の中の
ビールジョッキについで飲ませました。

俺は

「ご免なさいね時間がこんなに遅くなって」

と言ってビールをドンドン勧めました。

グラスで5杯くらい飲んで、
トイレを貸してくれと言うので彼女がトイレに行ってる間に、
媚薬を一個丸ごと粉にしていた物を
ビールジョッキに入れました。

それを俺はビールに
一個丸ごと居れたのですから効果覿面です。

ジョッキに5杯くらい飲んで
少し酔って顔が赤くなった彼女に興奮しつつも、
俺は媚薬入りのビールを飲ませました。

次の日は土曜日なので
彼女も時間に余裕があったのです。

そして契約書の手続きをして
判子を押すだけとなりました。

媚薬を居れたビールを飲んだ彼女は
ハイテンションになり、
俺は判子を押すと下ネタ話をして反応を伺いました。

笑いながら彼女は乗ってきたので、
旦那とどれくらいやるのとか
セックスは好きかとか初体験の事などを質問をしました。

彼女はハイテンションで

「嫌いな人は居ないでしょ」

と言ったので俺は浮気したこと有るとかの
質問をしたり俺の事を言ったりしました。

薬のせいで下ネタ話に抵抗が無いので

「それじゃ俺と浮気しようよ!」

と言いました。

彼女はハイテンションで笑いながら

「何言ってるのよ。
駄目よ私は人妻なんだから
それにもうおばさんよー」

と言いました。

媚薬入りのビールを飲み干して20分くらいが経ち、
彼女は体がだるくなったようでした。

彼女の横に行った俺は

「ちょっとベッドで休んだら?」

と言いましたが彼女は

「それはちょっと・・・」

と必死に最後の理性で抵抗してました。

俺は彼女の胸に手を入れて、
ブラジャーの上から爆乳を揉み始めました。

俺は彼女のジャケットを脱がせて、
ブラジャーを外しました。

体がだるくて抵抗に成らない
抵抗なので難なくブラを外して、
服の中に後ろから両手を居れて生乳を揉み始めました。

5分くらい揉んだり乳首を抓ったりしている間も

「止めて!駄目です」「お願いです」

と言っているがどんどん体が
だるくなって抵抗が益々弱くなったので、
俺は彼女をベッドに寝せると
彼女は余り動けなくなりました。

媚薬が効いて動けなくなったのです。

意識がボーっとした彼女を前に俺は服を脱ぎ
ベッドに入り、彼女の服を一枚一枚脱がせ
全裸にして体をなめ回しました。

彼女は弱い声で「ダメー」と言っているが
薬が効いて体が動かないのを良いことに、
俺は挿入してしまいました。

もう抵抗は殆ど有りませんでした。

感じてきた彼女は
喘ぎ声を上げて腰を軽く降り始め
キメセクレイプをしました

セックスが終わると
彼女は眠ってしまいました。

朝になり俺も目覚めると
彼女は未だ眠っていました。

布団をはぐと彼女のグラマーな体に爆乳が露わになり、
俺はその間にブラジャーのカップを見たら何とGカップ!

俺は興奮して、再び彼女の全身をなめ
回しセックスしてしまいました。

彼女もかすかに目覚めてよがり声を上げて居ました。

俺は2回目が終わると彼女の裸を“写るんです”
とポラロイドで写真を撮りました。

彼女は再び眠り始め4時間後に目覚めました。

まだ媚薬が効いて居るみたいで
頭がボーっとしているようでした。

彼女は

「私何してんの?ここは何処?」

と聞いてきたので

「ここは俺の部屋で君は俺とセックスしたんだよ」

と言うと「エーッツ!」と
言ってだるい体を起こして胸を両手で隠しました。

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