50代人妻熟女 おばショタ レイプ 痴女

隣の息子さんが犬のようにオマンコを舐めてくる

投稿日:2017年12月24日 更新日:

私はただ胸が大きいだけの
50代の主婦なんですが・・・

お隣の息子さんとSEXしてしまいました

息子さんは高校生で
五十路のおばさんがおかしいですが
彼に狂ってしまったのです

あれは隣の洋子さんの息子さんで汗だくで
学校から帰ってきた姿を見かけたので
冷たいジュースを飲みなさいと
家に入れたのが間違いのもと

リビングでお話して、台所に向かいコップを洗っているとき
後ろから抱きつかれて

若い男の子の汗に匂いに思わず胸キュンしてしまった私

「やめなさい・・」といっても、
荒々しく私のお乳やお尻をさすって、
ズボンには固くなったおちんちんが張りだし、
痴漢みたいにお尻に押し付けてくる

じっとしていると、ブラウスを脱がされて、
ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、
乳首に口をつけ舐めまわされて

思わず、僕ちゃんの頭を抱えてしまった

スカートをずらされて、パンティーの上から
私のあそこを揉んできて、
さっとパンティーを下ろしたかと思うと
膝をついて私のオマンコに口を埋めて、
ペロペロと犬のように舐めまわされた。

少し固い床にそのまま寝かされて、
僕ちゃんの固くなったペニスを入れられて
ついにレイプされてしまった

どうしよう・・これから、既成事実をつくられて、
これから僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?

洋子さんやうちの主人にばれたらどうしよう

でも、若い男の子ってとのセックスの虜になりそう

不安また昨日のようなことを待つ自分と
後悔する自分がジキルとハイドのように私の中で葛藤するどうしよう

私もこんなことになるとは思ってもみなかった

そしてさっきまで、また僕ちゃんが私のうちに来て、
断りきれずに家に入れてしまいました

玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように、
今日もまた五十路熟女な私の身体をまさぐり、
抵抗しようと思ったんだけど・・

今日は寝室にまで連れて行かれて、
明るい昼間なのに、ベッドの上にねかされて

僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、
我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに
手が行ってしまい、頬張ってしまいました

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