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浴衣の60代義母と正常位キス

投稿日:2017年12月24日 更新日:

今年の夏休みに義父母とともに
海水浴にいきました

妻の両親がお金を出してくれて
家族風呂のついている部屋に泊まれた

俺は40歳、女房は5歳下で
小学生の子供が二人がいる

女房の両親は義父は63歳。
義母は62歳の還暦夫婦

俺は前々から義母にエロを感じていた。

たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し
シミのついているクロッチの匂いを嗅いだり
舐めたりして義母オナニーしていた

両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父ではしゃぎ

回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局義母は温泉につかる前に夕食と
なってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義

父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっき

ゆっくり温泉に入っていないから
もう一度入るからと言って部屋に残ると言った

義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

女房は無責任にも「00(俺のこと)お母さんと
一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だ

と。

一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」

義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」

女房はじゃあお願いね、
と言って部屋を出て行った

そのとき俺と義母との間にお互いに

ピンっとくる何かを感じた。

「お義母さん入りましょうか。

僕は肩もみうまいですよ」

「そうしましょうか。

でもちょっとはずかしいわ」

「家族ですから、気にしないでください。

お義母さん、先に入っていてくだ

さい」

「そうさせてもらうわ」

義母が入って1?2分で待ちきれずに俺も浴室に行った。

俺の「もの」は

すでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。

家族風呂は

部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるよう

になっていた。

義母はこちらを見ないように外をみていた。

二人で並んで湯

船につかっていたが会話がなかなかつづかない。

おれは「お義母さん、背中ながしましょう」

「いえ・・・・そそんな」

「お義母さん。遠慮しないでください」

「そ、そうね・・お願いしようかしら」

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