30代人妻熟女 人妻OL

無抵抗でヤラせてくれた地味な人妻事務員

投稿日:2017年12月27日 更新日:

私は毎日仕事で営業先の病院にいきます

そこで新しく担当として行き始めた客の中に
恵理という人妻事務員がいました

彼女は無口でしたが複数の男性と
関係が過去にあったと噂を耳にしてました

同じ部署の上司は有名な話で
同業のセールスマンやナンパ的な出会いの男性等

しかし、見た目にはそうは見えない
地味な三十路熟女事務員

そこが私の攻略心に火をつけたと言えます

たまたま、学会に同行した際に食事をしてホテルに帰りました。

時間も早いので部屋でテレビでも見ながら
少し飲まないかと誘うと安心しきって私の部屋に入ってきました

最初はテレビを一緒に見ていたのですが
彼女のスカートの下のストッキングがセクシーで
理性が飛びキスをしてしまいました

最初は驚いた様子でしたが
抵抗は全くなく手を私の後ろに回してきました

キスをしながら髪をなで首筋から耳へ愛撫を移すと彼女の力が抜け上から、
161cm81cm56cm85cmの体は無抵抗に
ベットで私の攻めを受けるようになりました

すべてを脱がすと35歳とは思えないピンクの乳首が
すでに我慢の限界にきています

そこをワザと避けるように乳輪まわりを舐めてやるやると

ウッ..アッ

と官能的な吐息が漏れ始めます。

散々じらしたところで固くなった乳首を口に含むと
人妻事務員はビクンと体をよじり快感の
スイッチが入ったようです

下に手を這わすとそこはかなり濡れて受け入れ態勢でした。

しかし、私は舌をクリトリスへと移動させ愛撫を始めると数分で体を硬直させ逝ったようでした。

それでも私は愛撫を止めないでいると

『ダメっ..また逝くからお願いやめて…』

『いいから逝ってごらん。逝くときは声にだして逝くんだよ。』

『いやっ…ダメっ…あっ…ほんとにあたし逝くから…』

『逝くーっウッ…』

彼女の体は痙攣しています。

それに興奮を覚えた私はそそり立つ肉棒を一気に彼女の秘部に挿入すると彼女は半狂乱のように腰をふりまた嗚咽をあげ逝ったのです。

気持ちのいいセックスとは女性がどれだけ逝くかだとおもうのですが…

逝った彼女を騎上位にすると私の乳首を舐め始め快感の絶頂に達した私がピストンを早めると彼女は色っぽい表情をし、『逝くーっ…』失神し、私の上に倒れ込み私も彼女の髪の香りで果ててしまいました。

それから時々セックスを楽しんでいますが日常とのギャップにいつも興奮をしております。

最近では他人に逝かされる彼女を見たいと思うようになってきました。

何かいい作戦はないものですかねぇ。

プライドが高くなかなかそういったプレイは受け入れようとしないもので…偶然にって出来ればいいのですが…

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