60代人妻熟女 中出し 近親相姦

60歳のAカップ貧乳義母のアナルにローターを挿入する婿

投稿日:2017年12月28日 更新日:

妻は歩いている時に自動車にひかれて
足の骨を骨折して入院する事になりました

小学生の子供がいる為、
義母が家の手伝いに来てくれる事になった

私は、40歳、妻36歳、義母は60歳、義父は68歳。

義父も義母も女房も元教師で、
私も小学校の教諭という教育者一家なんです、
義母は昨年まで中学で数学を教えていましたので、
まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は若い時から体形がほとんど変わっていないという事。

女房は165cmの大柄で、
胸もDカップというグラマー体形ですが、
義母は150cmの小柄で、Aカップというかすこし膨らみがある貧乳の60代熟女なんです。

初めて女房に紹介された時には、女房の姉といっても通るんじゃないかと思った程です。

女房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで家におらず、義母と二人だけでした。
駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま義母に渡しました。

いつものように服をハンガーに掛ける時、ポケットに何も入っていない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を示すか興味深々でした。
義母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに戻していました。

夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか?って誘い、二人で雑談し、ある程度酔いが廻った頃 義母が

「さっき変なもの見つけたわよ(笑)」
「えっ へんなものってなんですか?」

「○○さん、風俗に行ったの?」
「わちゃー ポケットに入ってました? まずいもの見られたなぁー△◆子には内緒にしててくださいね。」

「それは判っているけど、よく行くの?」
「それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ~△◆子が入院したんで、溜まってて。」

「まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから父兄にみられないように注意してね。でも、どんな事をしてくれるの?幾らぐらいなの?」

という事を聞いたので、手で出して貰って 1.5万というと。。。。。

「へーーー 高いのね、早く△◆子が退院しないとね。」
「退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです。」
「そうなの? じゃー今度我慢できなくなったら、私が手でしようか?(笑)」

って、私を挑発するように笑いながら言うんです。
義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。

先にお風呂に入れてもらうは!と言い残して席を立ちました。

これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい私も裸になり、お風呂のドアを開けました。
義母は驚いたようで

「○○さん、早く出て行って頂戴。」
「おかあさん、いつもお世話になってるんで、玉には背中を流させてください。」
「本当に恥ずかしいから外出て頂戴!」

という義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて背中を弄りました、義母は両手をしっかりクロスして胸を押さえています、私は背中を弄りながら

「おかあさん肌綺麗ですねーー」

といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付けました。
義母はビクッとしたようです、無言でお風呂の隅っこまで逃げます。

後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし干し葡萄のような乳首を刺激しました。
義母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、あきらかに感じています。

耳元で、

「さっき手でしてくれるって言いましたよね!手でしてくれる前にまずはおかあさんを気持ちよくさせますね!」

というと義母は、小声で

『ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから』

と、うわ言のようにささやきます。
無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は150cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような愛撫に逃げる事は出来ません。

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