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60歳のAカップ貧乳義母のアナルにローターを挿入する婿

投稿日:2017年12月28日 更新日:

胸の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。
そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。

「嫌!ダメ!お願い」

と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。
両足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。

クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると

あぁーーーーーーーー

という声を上げイッしまいました。

「おかあさん、素敵ですよとか綺麗だーー」

と耳もとで囁き、余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。
おかあさん、先に出ますね!と言い残して風呂場をでました。

義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。

それから30分ぐらい立って、私も義母の部屋へ。
電気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。

私は全裸になり 義母の布団の中に滑り込みました。
首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると義母から舌を絡めてきました。

あの清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡めるなんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。
義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと立ち上がって、電気を付けました。

義母は『あっ 嫌!』といいながら蒲団の中に潜り込みましたが私は、蒲団を思い切り引きはがしました。
義母は体を見られないように丸まっています。

「おかあさん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか」
「お願い、電気消して」
「ダメです、おかあさんの綺麗な体を見ならがするんです」

ときっぱり云って、義母をうつ伏せにして上からのしかかりうなじから背中、お尻へと舌を這わせました。

硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つんばいの格好にさせ
後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもう犬のように舐めました。

義母は、理性を忘れて、

『恥ずかしい、ダメ、止めて!』

と呟いています。横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような態勢に持っていき

「おかあさん、ほらこんな感じで舐められていますよこんなにお尻を上にあげると、おかあさんのお尻の穴もアソコも全部丸見えです。」
「許して、恥かしいーーー」

義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、お尻を上下に振っています、ここで2回目の絶頂を味あわせようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると5分ぐらいで、

『またーーーーー あぁーーーー もうーーーー』

という声とともに果ててしまいました。
腰がピクピク痙攣していました、それがおさまった頃、抱き寄せ舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。

「おかあさん、どうでしたか?感想は?」
「 。。。。。」

「お父さんと比べてどちらが上手いですか?」
「主人とは、10年近くないの」

「えーー じゃーおかあさん10年ぶりに感じたんですか?」
「こんな経験生まれて初めてです」

その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて 後ろから一気に挿入。
『わぁーー』という声を発して根本までくわえ込みました。

その夜は、2回 義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま熟睡していました。翌朝は、台所で朝ご飯の用意をしている義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で
挿入、放出間際に、ひざまずかせて 口の中に発射!

義母は、始めての経験で放心した様になってました。

それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。
お気に入りは、小さなロータでクリを刺激される事。

騎乗位で跨っている最中に小さめのロータをお尻に挿入される事。
アソコの廻りはツルツルに剃られ、娘婿に絶頂に導かれ、腰を振っています。

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